もし、ボールがカップ手前に乗っていたら、ボールとピンとを結ぶラインを見ながらグリーンに
歩いて行く。
奥に乗っていたら、ピンを手前に見て、カップとボールを結んだ線を見つめながら、
歩いて行く。
グリーンがだんだん近くなるにつれて、傾斜は徐々に見えてくるはずです。
グリーンに上がってから、急に傾斜を見るより、
このほうがイメージが徐々に積み上げられて、効果的です。
それに、グリーン全体を見ながら、
ボールに気持ちを集中させることもできます。
ラインを素速く見つけるコツは、
ボールの位置をどれだけ早く把握するかにかかっています。
月イチゴルファーには、
特におすすめの、上り、下りの読み方でした。
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>>続く・・カップはバケツ大だと思う<<