こんばんは。おざわです。


今日は少しお仕事のお話。


私は企画営業部に所属しております。


主な市場は通信販売。

良い商品を見つけてきては、それをテレビ、

ラジオ、カタログなどの通販媒体さんに

ご提案して、お客様の目(または耳)に

届くようにする。


そんな感じです。おおまかに言いますと。


すごいシンプルです。流れが分かりやすい。


でもそんなシンプルの中でも考えることはいろいろ。


商品を見つけてくると言ってもお客さまのニーズに

見合ってなければ意味がない。

そしてお客様のニーズは世代、性別、環境など

いろんな要因で異なる。

良い商品でも見せ方によって良くも悪くもなってしまう。


そんな中でいかにベストな商品を良い状態でお客様に

ご提供できるか、これは悩みます。

そしてこれを成し遂げるためには情報収集が1つの鍵となるのでは?

そんな風におもってます。


だから目指すは馬の視野!

350度ひっろく見渡してありとあらゆる情報を自分のものに!

自分の後ろの世界も見えちゃうぜ!


とりあえず人参食べることから始めます馬DASH!



じゃわわ



最近、電車の中でランドセルを背負った小学生が携帯電話を手にしているのを見かけるのも当たり前となってきました。


小学生高学年の約4人に1人は携帯電話を持っているそうです。

(日経オンライン調べ)


その携帯電話から生まれたケータイ小説。。。


Chacoさんの「天使がくれたもの」から始まり、(yoshi作品は別物と自分は考えています)今では「恋空」が映画化。ケータイ小説の書籍を出しているトーハンの作品がBEST3を独占したりと注目されています。


では、なぜ売れるのか!?ここまで売れるのには理由があるはずひらめき電球


ちょいと考えたり、ケータイ小説好きの友人に聞いたりとして自分なりの結果がでましたビックリマーク


それは・・・


・リアリティがある

・言葉や内容がわかり易い

・長すぎない等etc...


まぁ、確かにそうですよね~。中には実際の体験を交えてなんてものもありますから、状況等わかり易いですよね。これもまた新しい小説の形なのかもしれないですねキャッ☆



あと、今回も自己満きらきら



おおたか

最近考えていること。


「おまえっぽいよな」


それってとてもすごいことなのかもしれないです。


だって、その人の中で一つの事象と自分が結びついているのだから。



ちょっと脇道にそれます。



「人間は一人では生きていけない」


そう誰かさんが言いました。


ごもっとも。


最近なんちゃらレジェンドなんちゃらという世界に一人だけになってしまう映画があるようです。


すこし、世界で自分が独りだけになった状態を想像してみましたが、


何をしていいかわからなくなりました。


一人ぼっちになったら、「自分らしさ」なんて分からなくなるような気がします。



戻ります。



自分らしさにもプラスのものとマイナスのものがありそうです。


例えば、


ものごとをきれいに整理整頓するのはプラス、逆はマイナス。


時間をしっかり守るのはプラス、逆はマイナス。


おそらく、らしさっていうのは継続することと深く関係していそうです。


上の二つの文章に「いつも」をつけると「らしさ」になりませんか?


刹那的な言動は「らしさ」にならないですよね。




らしさを考えたとき、自分の行動を見返る機会を得ます。


当たり前のことですが、行動の積み重ねが「らしさ」を作ります。


あなたの「自分らしさ」はどのように他人の目に映っているでしょう。


らしさを考えるとき、いつも自分が継続的に行っている具体的な行動を考えると答えがでそうです。


                        by池と田んぼ