久しぶりの更新!

まだ誰もみてないしぃ~~=3

まあよいよい。自己完結方ブログだからね。


今日は洋楽じゃなく邦楽のビジュアル系ですね。


一般にはビジュアル系って第一世代と第二世代に分かれてるそうです。

ある人曰く、第一世代はマリスミゼルまでだそうです。

自分も正直そこまでしか興味はありません。

第二世代に入ると男性ファンが8割だったビジュアル系とは打って変わり9割が女性ファンになっている現状・・・。

音楽的にも第一世代と呼ばれる世代は本当に音楽としていけてたと思います。


今は自分達の曲というよりそれなりにゴシック好きな人に売れそうなファッションと曲という風に感じられて・・・つまらない!!


まあ第二世代のモンクばっかり言ってもしょうがないので今回はBUCK-TICKについてしゃべくります。


みんななんとなくは聞いたことありますよね?

自分も小学生のときに兄貴の影響でなんとなく聞いていたんですが、2年ほど前になりますかまだ現役ってとこにびっくり!

しかも25年(20年だったかも・・)メンバーが変わっていない!!

これはビジュアル系では超レアなこと。

ほとんどのビジュアル系バンドは売れるために曲調かわってクソんなったり(例:G○EY,ラル○・・・インディースから好きだったのに)宗教で解散したり・・T_T

のちのち自分のブログで書きますがディルアングレイもそうですがスタイルを変えずずっとやるってすごいことです!まぢすげぇ!

んで久しぶりに聞いたBUCK-TICKは小学校ん時聞いた曲調とぜんぜん変わらない!

すげぇ!涙でた。

速攻CD借りまくってipodに入れまくり。

当時を思い出せるし聴いててエンヤよりも落ち着く!

小さいころに聞いてたものって今聞いてもいいよねb


わからない人も多いと思いますがなんとなく聴いてみるといいかも。

んでは第六回をお楽しみに!

さてさて第4回になりました。

今回はTimbalandについて喋ります。


大物プロデューサーですがあんまり知らない人もいると思います。

ティンバーランドファミリーと呼ばれるアーティストもいるくらいですから、日本でいう小室的な人かな?

まあレベルははるかに上だと思いますが( ̄▽+ ̄*)

金儲けな臭いも少なく個性が出てる気がします。


ちょこちょこ有名なアーティストのプロデュースしていますが、今回はティンバーランドのアルバム

「shock value」シリーズについて。


初めは毒毒しくて一度聞いて大したことないやんって思って聞かない時間もあったけど聞けば聞くほどハマッてく不思議な感覚。誰が歌ってもティンバーランドの個性が出てて◎

ジャスティンティンバーレイクとか故アーリア(もったいなさ過ぎる)とかすげぇ人たちにプロデュースしてるんで実力は本物中の本物。

好きになれる人ははまるだろうし苦手な人は無理かも知れませんが私は超好き。

売れる売れないよりやっぱ個性が出てる人っていいよね。

邦楽は特に売れる曲ばっか作っててみんな同じに感じる。女性アーティストでデビューして消えてった人、何人いるか数え切れないし・・・。誰が歌っても同じ曲なんて面白くないわ!


なんか邦楽の文句ばっかになってしまいましたが興味が沸いた人は是非てぃんばーらんど探してみてチョキ

んでわまた次回、第5回で。

あいかわらず誰もまだみていませんが第三回!

今回はアダムランバートさんです。


最近デビューした人だから知っている人も多いかと思いますが、まあすげぇ。

色気はもちろん歌唱力!QUEENのフレディーに変わるメインボーカルになってくれと言われるほどの実力者。

朝のニュース番組で見て速攻CDゲット。今後マイコーに変わるほどの期待大の実力者。

海外のオーディション番組で2位だったらしいですが実力は本物です。・・・まあポップスに属するらしいですが。

ちなみに画像で検索したところ1位の人とチューしてました。

某海外雑誌で「私はゲイ」だと公表しているそうです。


髪型のせいか僕には石川遼にしか見えませんが・・・。


結構有名な人たちがプロデュースしてたりしますし聞き応えのあるアルバムになっております。

新しい人を探してる人には是非一度聞いてもらいたいですね。


誰かこのブログみたらコメントくださいね。

なにも反応がないといつまで続くかわかりません。

んでわ第三回終了~。

次回をお楽しみに~。

さっそく第二回!まだ第一回は誰も見てないみたいだけどしゃべり倒します。

さて第二回はR&Bのレオナルイスにスポットを当ててみましょうニコニコ


元々ロックしか聴かなかった私はある日の大失恋で落ち込んでいたときに、ロックじゃ癒されず心に響く曲をさがしていたところ、レオナルイスのヒット曲Better in Timeのリコメンドで「時が癒してくれる」っというフレーズに思わず着歌フルをダウンロード。

それがR&Bとの出会いでした汗


それからというもの当分洋楽のR&B三昧。日本語だと色々考えちゃってダメージが募るんだけど切な系R&Bは癒してくれる癒してくれる。


レオナルイスは超キレイだし歌うめぇし・・・これが他のR&BアーティストだとこんなにR&Bにはまらなかったかも爆弾


まだ聞いたことがない人は激お勧めです。

たまにバッシングでマライヤの方がうめぇよとか書かれてるけど俺はこっちが好きです。もちろんマライヤも好きだけどねヾ(@°▽°@)ノ


特に音楽について語ってないけど今回はこの辺で・・・。

次回はROCKで行こうかな?

はじめまして。アップ

自由気ままにお勧めアーティストや曲について勝手に語る「音楽の無い音楽番組」。

ブログMCのSWIN-ZはロックとR&Bをこよなく愛す者です。よろしく!

第一回はドイツを代表するテクノメタル(とでもいうのか?)のRAMM STEINについて語ります(=⌒▽⌒=)。


昔、ドイツに興味が有りドイツ語の勉強してたときに音楽の歌詞を翻訳して勉強しようと思い立ちました。

そこでドイツ語の曲を探していたところほとんどのドイツアーティストが日本に入ってきたときには英語になっているという事実!!ドイツどころか英語圏ではないアーティストはほとんど英語に・・・=3

有名なところではタトゥとかね。

そんななかドイツ語のままで日本に入っていたRAMM STEINを発見!

音楽的には頭をがんがん振れて日本にはあまり無いジャンルの音楽!

ノレるしドイツ語だしさっそく翻訳を開始と思いきや・・・昔のビジュアル系の様な深くてよくわからない歌詞・・・

「四つん這いになれ~四つん這いになれ~」とか

「天使はもういない」とか

・・・・・・・・・・つかわねぇっつーの。日常でそんな言葉。(倒置法)


ただ曲は最高にノレて、よく酒飲んで聞いてて首振りまくってムチウチになるくらい大好きドキドキ

ライブでは火を吹いたり、燃えながらギター弾いてたりとパフォーマンスでは電撃ネットワークより激しいかもあせる

映画にもでてて「トリプルX」って映画には初っ端からフルコーラス歌ってたし。

つい最近もアルバムが出てて金ねぇのに即買い音譜

まだまだこのRAMM STEINについては語りたりないのでまたそのうちテーマになるかも。


気になった人はYOU TUBEなんかで探すと出てくるのでチェックしてみては?

んでわ語り足りませんが第一回はこのへんで。パー

第2回をお楽しみにぃ~♪