乗せるせっかく水をキャッチしても乗せ方にマイナス点があると効率良く進むことはできません。ポイントはつかんだ所へ確実にカラダをもって行くように乗せること。無理やりもっていくのではなくムダな力を抜きながらもっていく。乗せることが上手い人は疲れにくいですよね。考えながらトレーニングしてみて下さい。