ジムやイベントや学校が休みになったり


株価が暴落したり円高になったり


コロナショックに振り回されてるけど


こんな時こそ冷静に考えて


株価が下がったならチャンスだから、欲しかった銘柄を買ってみた。


でも底が見えないから、まだ買う余力は残してる。



手洗いマスクはしっかりするけど、普通に過ごしてます。



4月の宴会に誘われたら、とりあえず参加の返事をしてる。



でも今年は、お彼岸の合同法要や3月の株主総会は欠席します。



一人で参加するものは不要不急だからね。



今日はこれからお寺に行って、お墓参りがてらお彼岸の日に払う予定だったお塔婆料を払って来ます。



途中、スタバでお昼ごはん。お店、空いてるなぁ。



このまま経済が回らなくなっちゃうのは良くないと思うから、私はこれまで通りの配分でやっていくつもりです。



私の基本の配分は



消費:4割
投資:2割
貯蓄:1割
浪費:1割



きっちり守れるわけでもないけど、こんな配分をアタマのどこかに置いてます。

髪も切ってショートにしてから3ヶ月くらいたつので、久しぶりにアイコンのピグを変えてみました。


ピグの変更は3回目。顔はぜんぜん変えてないけど、髪型が変わるとだいぶ印象が変わりますね。


実物も髪切った時には、遠目には気付かれないほどイメージが変わりました。





コロナウィルスの感染拡大防止でいろいろな制限が出てますが、人混みを避ける以外は普通に暮らしてます。


今日も予約してた整体に行って来たし、明日は歯医者と料理教室と夜は水泳の練習に行く予定です。


マスクはしてますが、在庫があと十数枚になって来ました。


早くマスク不足が解消すること、コロナウィルスが収まること、コロナウィルスを治す薬が出来ることを願います。





ネタバレします‼️


障害者の性と自立を描いた話しだけど、暗くなく前向きな冒険物語だと思いました。


もちろん障害者ならではの理不尽な出来事や悲しい出来事もあるけれど、悩みながらもそれを乗り越える運と勇気を持ってる主人公


危ない新宿の街で、これからの冒険に必要な人に出会う運命は出来すぎだと思うし、出会った全ての人達がいい人すぎるのもあり得ないとは思うものの


主人公が家族を思う気持ち、家族が主人公を思う気持ちはとても感動しました。


うちも姉の私が健常者で妹は障害者


立場が入れ替わっていてもおかしくなかったと思う気持ちは一緒です。


主人公のお母さんは、介護生活の中で過保護になり、ともすれば主人公に依存しているかのような感じにも描かれていて


私も妹に依存しないようにしないと…と思いました。


障害者の妹の成年後見人として、糖尿病のヤギ君の妻として、介護や主婦業を頑張っているのが生き甲斐ではあるけれど


そこに自分の価値を求めすぎないようにしないとね。


妹、ヤギ君、私…たぶん、私が最後に一人になるけれど、その時が今から怖いです。(もう十分依存してるか…)