私生活でいろいろありまして、久しぶりの投稿になってしまいました。
できる限り更新していこうと思いますのでまたのぞきに来てくださいね。
今日は、水の密度についてお話ししようと思います。
水泳を行う上で重要な基礎知識なので、参考になると思いますよ(*^^)v
まず真水の密度は、どれぐらいと思いますか?
それは、約4℃で1,000㎏/㎥
同じ温度の空気と比較すると
なんと785倍
ものすごい差になってますよね!
これが何を意味するかというと
陸上での運動と水中での運動では、
大きく条件が異なるということです。
とりわけ、抵抗に対しての大きな差が出ます!
流体中を移動する物体の抵抗は、
流体の密度に比例するというニュートンの粘性抵抗が関係しているので
空気中と水中を同じ姿勢で、同じ速度で移動させると
空気中に比べて、785倍の抵抗が水中でかかるということですね(^_-)-☆
だから、水中では速く動けないんです。
だって、水の抵抗が大きいんだもん((+_+))
しかし、これを逆転の発想にすると
このうまく利用すれば反作用で速く泳げるんですね(*^^)v
だから、これだけ世界新が競泳では出ちゃうんですね!!!
では、また
次は水の特性の水圧についてのお話をしようと思います(^_-)-☆
楽しみにしててくださいね(*^^)v
できる限り更新していこうと思いますのでまたのぞきに来てくださいね。
今日は、水の密度についてお話ししようと思います。
水泳を行う上で重要な基礎知識なので、参考になると思いますよ(*^^)v
まず真水の密度は、どれぐらいと思いますか?
それは、約4℃で1,000㎏/㎥
同じ温度の空気と比較すると
なんと785倍
ものすごい差になってますよね!
これが何を意味するかというと
陸上での運動と水中での運動では、
大きく条件が異なるということです。
とりわけ、抵抗に対しての大きな差が出ます!
流体中を移動する物体の抵抗は、
流体の密度に比例するというニュートンの粘性抵抗が関係しているので
空気中と水中を同じ姿勢で、同じ速度で移動させると
空気中に比べて、785倍の抵抗が水中でかかるということですね(^_-)-☆
だから、水中では速く動けないんです。
だって、水の抵抗が大きいんだもん((+_+))
しかし、これを逆転の発想にすると
このうまく利用すれば反作用で速く泳げるんですね(*^^)v
だから、これだけ世界新が競泳では出ちゃうんですね!!!
では、また
次は水の特性の水圧についてのお話をしようと思います(^_-)-☆
楽しみにしててくださいね(*^^)v





