こんばんは

今日は飲み会です



飲食バイトの時に

一緒に働いていた方たちと

私が辞める騒動で

駆けつけて会を開いてくれました



やっぱり会が開かれたのが

辞めるをきっかけなので

今後の行く末を聞かれます



そのまま答えますが、

やっぱりこれが面白くて

どんなことにも

打ち返す



相手が納得するまで

打ち返すのが

面白くて



逆に詰まったり

打ち返せないと

自分のレベルがわかります



言語化できていないのか

そもそも構想段階で足りないのか



そんなことを試されるのが

この壁打ちなので

すごく大事にしています



辞めるのが最近だったので

色んな人にこれからの

私の目指すことを話していますが

どんどん言語化が自然とできるようになり



相手を納得させられるまで

できるのかと

納得以前に理解してもらう



ここも大事そうです

これはいい環境なので

自分から飛び込みます





新しいビジネスモデルです


【事業名:Stack Overflow|「無料Q&A」を業務知識のインフラに変える知識集約型ビジネスモデル】


① この事業はどんな収益を上げているか?

Stack Overflowは開発者向けのQ&Aサイトだが、

本質は「仕事中に出る疑問の“最短回答集”」を集約すること。

収益源は

・企業向けサブスク(Stack Overflow for Teams)

・求人・採用関連の法人課金

・広告(開発者向けBtoB中心)


個人は無料、**業務で使う企業が支払う**構造。


② フロントエンド(入口商品・体験)は何か?

フロントエンドは完全無料のQ&A閲覧・投稿。

・検索で一番上に出やすい

・短く、結論が明確

・評価(投票)で質が担保される


「分からない → まずStack Overflow」

という行動を習慣化させたのが最大の強み。


③ 利益を生むコア商品・仕組みは何か?

利益の源泉は

・社内専用のQ&A・ナレッジ管理(Teams)

・質問と回答の“再利用”による生産性向上

・評価・権威付け(バッジ、信頼スコア)


一度

・社内の疑問

・標準回答

・判断理由

が溜まると、他ツールへ移すコストが高くなる。


④ なぜ潰れにくく、次の挑戦ができるのか?

・仕事中の「分からない」は必ず発生する

・検索流入が止まりにくい

・AI要約・企業内検索などへ横展開可能


Stack Overflowは

「掲示板」ではなく

「仕事の途中で立ち寄る答え置き場」を押さえている。


⑤ 私の生活・個人ビジネスにどう応用できるか?

・完成記事より“よくある疑問への即答”を積み上げる

・短く、結論から書く

・同じ質問に何度も答えない設計を作る


成長日記やビジネスモデル投稿でも、

「体系的な長文」より

「この疑問ならここを見る」という

**参照される答えの棚**を作ると、長く使われ続ける。


この辺で失礼します

明日からも頑張ります

おやすみなさい