こんばんは

今日は昨日話した

ブログの撤退するのに次は何をするかですが、

 

 

そもそも低単価を変えたいためでしたが、

ECショップの商品紹介は商品代金がそもそも低いので

その%なので

必然的に低くなります

 

 

なので

最初から1件あたりの報酬額が提示されているもので

最低でもいくら以上みたいな感じで

やりたいのと

どのジャンルをするのか

どのプラットフォームを使うのかみたいな感じですが

 

 

一つやってみたいのが

以前ブログで使っていた分析シートがありますが、

これがかなり量を生産していたので

分析するのがかなり難しくて

1つ1つは追えないので

 

 

自動で分析してくれるスプレットシートを

AIのもと開発しました

 

 

また自分でももっとこうしてほしいなと思うところは

改善しながらしたので

同じような人には使いやすいものに

なっているように思います

 

 

なのでこれをまずは販売して

これなら利益率が高いので

自社商品として販売できる一方で

商品の管理やサポートしないといけないのもありますが、

 

 

それ以上のものは

やっぱり今世の中にあるサービスの方が

すごいので

 

 

さらにを求める方に

そういったものを広告として

リンクを提供するみたいな感じにしようと思います

 

 

自社商品の販売なので

少し面倒なところはあるかもしれませんが、

これが好評なら少しカスタムして提供したり

完全にオーダーメイドでやったりでもできるなと

可能性が広がる方を選んだという形になります

 

 

あとはこれをどうやって広げていくかの問題なので

そこを詰めて早く投稿、提供できるようにしたいと思います

 

 

 

 

 

 

 

【事業名:Uber|「移動のマッチング」で空き時間と需要をつなぎ、手数料で回収するオンデマンド流通型ビジネスモデル】

 

① この事業はどんな収益を上げているか?

Uberはタクシー会社ではない。

本質は「移動ニーズのマッチング」。

 

収益源は

・乗車ごとの手数料

・配達サービス(Uber Eats)

・ダイナミックプライシング

 

車両を持たず、

ドライバーと乗客をつなぐだけで利益を得る。

 

② フロントエンド(入口商品・体験)は何か?

フロントエンドは

・アプリで即配車

・料金の事前表示

・キャッシュレス決済

 

「すぐ呼べる・すぐ乗れる」体験。

 

③ 利益を生むコア商品・仕組みは何か?

利益の源泉は

・取引回数(乗車数)

・需要に応じた価格変動

・評価システム

 

特に強いのは

“空いている時間を価値化する”点。

 

④ なぜ潰れにくく、次の挑戦ができるのか?

・ネットワーク効果

・データ蓄積

・他サービス(配達など)への拡張

 

Uberは

「タクシー」ではなく

「移動の流通プラットフォーム」。

 

⑤ 私の生活・個人ビジネスにどう応用できるか?

・需要と供給をつなぐ

・余っている時間を活用する

・マッチング視点を持つ

 

あなたのビジネスも、

“情報を求めている人”と

“商品”をつなぐ構造で伸ばせる。

 

この辺で失礼します

おやすみなさい