こんばんは

今日も飲食バイトでした

 

 

昼の15時から24時までの

勤務ですが、

忙しいと思いきや

そんなこともなく

逆に暇でした

 

 

お客さんの流れがというか

人の流れが例年と違うかもしれません

 

 

タクシーに乗る機会があり、

運転手さんと話していて

聞いたのが

今年の年始に道路状況が空いていて

外に出る人が例年より

少ないみたいです

 

 

これはコロナから

徐々に解放されて

コロナ後は自粛のストレスで

逆に外に出る人が多かったかもしれないですが、

 

 

それも落ち着き

外出がまた主流になってきた時に

改めて外に出る価値があまりないのかなと思いました

 

 

あと1日で

年末年始の勤務が終わります

最後の勤務が10時22時の12時間シフトなので

踏ん張ります

 

 

この辺で失礼します

 

 

 

新しいビジネスモデルです

 

【事業名:Netflix(ネットフリックス)|サブスクリプション × コンテンツ投資モデル】

 

① この事業は何で収益を上げているか?

Netflixは「月額定額制(サブスクリプション)」で収益を上げている事業です。

広告収入や単品販売ではなく、毎月自動的に入る継続課金が主な収益源です。

会員数が増えれば増えるほど、売上が安定し、予測しやすい構造になっています。

 

② フロントエンド(入口商品)は何か?

フロントエンドは「手軽に始められる月額プラン」です。

初期費用は不要で、登録の心理的ハードルが非常に低く設定されています。

「とりあえず入ってみよう」という行動を起こしやすい設計です。

 

③ 利益を生むバックエンド・収益の仕組み

バックエンドは「解約されにくい仕組み」と「独自コンテンツ」です。

オリジナル作品(Netflix限定配信)に巨額投資することで、

他サービスに乗り換えにくい状態を作っています。

結果として、1人あたりのLTV(生涯価値)が非常に高くなります。

 

④ なぜこのモデルは潰れにくいのか?

・毎月安定して入る固定収入がある

・会員データを元にヒット確率の高い作品を制作できる

・ヒット作が次の加入者を連れてくる好循環がある

このため「一時的に赤字でも、次の挑戦に投資できる体力」を常に持っています。

 

⑤ 私の生活・今の活動に応用できる視点

・単発収益より「継続課金」を意識する

・入口はとにかく始めやすくする

・続ける理由(限定性・独自性)を作る

これは、ブログ・SNS・デジタル商品・サポート型サービスにも応用できます。

「一度売って終わり」ではなく「続く仕組み」を作る発想が重要です。

 

 

新しい筋肉です

 

✔ 構成

腸腰筋(Iliopsoas)は「大腰筋」と「腸骨筋」からなる深層筋で、体幹と下肢をつなぐ唯一の筋肉。

歩行・姿勢・スポーツ動作の要となる重要筋で、インナーマッスルの代表格。

 

✔ 起始

【大腰筋】

・第12胸椎〜第5腰椎の椎体および横突起

 

【腸骨筋】

・腸骨窩(骨盤の内側)

 

✔ 停止

大腿骨の小転子

 

✔ 作用

・股関節の屈曲(脚を前に持ち上げる)  

・股関節の外旋  

・体幹の安定(片脚立ち・歩行時)  

・骨盤前傾のコントロール

 

✔ 日常動作

・歩行・階段昇降  

・椅子から立ち上がる  

・自転車を漕ぐ  

・靴下を履く動作  

・長時間座位からの動き出し

 

✔ トレーニング

・レッグレイズ  

・ニーアップ(立位・ハンギング)  

・マウンテンクライマー  

・チューブヒップフレクション  

※反動を使わず可動域を意識するのが重要

 

✔ 補足メモ

腸腰筋が硬くなると「反り腰」「腰痛」「歩幅が小さくなる」原因になる。  

デスクワークが多い人は弱化+短縮が同時に起きやすく、  

ストレッチと軽負荷トレーニングの両立が必須。

 

この辺で失礼します

明日からも頑張ります

おやすみなさい