私はこんな苦しい毎日の人生でも、いじっぱりで生きて…この世界に存在しちゃダメかと思った。あの黒い過去で『心を弄ぶもの』という闇の言葉に縛られているままで友達、親友、大親友から私のことを大切にしてくれているなんて不思議だった。

―◌-みんなの心が私のことを思う(想う)こと-◌―
「あなたは癒しの存在だ。」
「水夢さんは僕を助けてくれたて、恩のある人。」
「俺はお前の傍にいて、お前を守りたい。」
「水夢姉はみんなのお姉さん存在だよ。」
「水夢姉さんは私の心の支えです」
「恩を返さなきゃいけない人だから。」
「前向きに行かなねぇとダメだろ。」
「もう勝手に縁を切らないでいなくならないで。」
「天使のような存在。」

なんだか、涙が溢れそう。
「自分の身を自分で守りなさい。」 「素直にものを言えるようにしなさい。」 「別に嘘でも構わない。」 「どこかで本音を吐きだせばいい。」 「あと、人の関係を打ち込まない。」  これを忘れないために、記憶しておく。 _破ったらダメだから守らなくちゃ。
5月なのに熱い  蚊がブンブンと血を吸いにきて眠れはしないよぉ(笑)   もうすぐ夏かな?