今書いている『あの日溺れた海は、(仮)』は、今年の4月ごろから描き始め、途中2か月まるまるお休みしながら、ようやく来月末までには下書きを書き上げられるかなと!たぶん!


下書きを描き終わってから野いちごに載せていく予定なので暫しお待ちを…早く皆さんにお見せしたいです🥲



その作品についてだったり書いていて思ったことをいくつかのブログに分けてだらだらと綴っていきます。



この作品は、先生と生徒の恋がテーマになっているのですが、主人公である華ちゃんはイエベです。



何を言うかと思えば…と思った方もいらっしゃると思いますが、イエベです。イエベ春です。



肌のトーンが明るくてオークル系の一番明るい色のファンで使っていて欲しいです。(願望)



アイシャドウは絶対コーラルオレンジが似合うし髪色はミルクティベージュでいてほしいです😭作者なのに『いてほしい』はちょっと意味不明ですけど。



パーソナルカラーとか骨格とか考えるのが好きなので、設定を考えるときについつい考えてしまうんですよね。



相手役である藤堂先生は絶対ブルベです。ブルベ冬です。これは作者である私が言っているので覆しようがないです。

ブ    ル    ベ     で     す    。



ちなみに骨格は絶対ナチュラルです。すらっとしてて華奢で骨張ってる印象。ただわたしがナチュラル好きなので、性癖出てるなあ…と設定を書いてて思いました。



対する主人公の幼馴染ポジである亮くんは骨格ストレートかなと思ってます。脚長でスタイルがいいんですけどちょっとがっちり系。イエベ秋です。多分。

茶髪が似合いそうな健康的な肌の男の子をイメージしてます。



小説って漫画と違って登場人物の顔とか見た目において自らの想像で補完できるところが多いから、こういうこと考えるのがより楽しいんですよね☺️



ちなみにわたしはどイエベ秋です。ありがとうございました。(?)