そういえば、この週末やったか…

俺、楊令伝15巻、最終巻を読んでた。読破してた。

つい最近買って、未読の涼くんに、「楊令伝完結したから、

もう読んでも大丈夫」ってブログにも書いた。

でも読み終わってからは直接言ってなかったような気がする…

先週末と、日曜日の明け方に話したけど、

それを話題にはしてなかったと思う。

涼くん、ちょうど楊令伝の1巻を読み始めたばっかやし、

完結編を読み終えた俺がどうこう言うことなんてできんし。

読破した直後の麻痺した感覚は、麻痺したままやった…

俺、確かあんとき涼くんと話した。

ディスカバリーの打ち上げ延期を、打ち上げ時間の

am4:00頃、明け方に話してそのまま寝た。

俺がいつも言うセリフの、

「安全を確保するためなら延期になるのは仕方ない」って、

それを涼くんが言ったのも覚えてる。言ったよな?

それから、また寝たんや…


そういえばあの時、俺、本読み終えてたんや。

何かが麻痺してて、けど涼くんと話したから

安心して言うの忘れてた。

本のこと忘れてた。


数日経って、とあることが、じわじわとこみ上げて

否定のしようもないことに気付いた。

涼くん見たらあかんで!

15巻読んだ人の感想って真っ二つやと思う。

俺も、その真っ二つのうちの一つ。

でも今言われへん。

せやけど言いたい・・・

こういうときって書かないか、下書き保存かがええんかな。

また時間があるときに、アメンバー限定機能でも使って、

思うところを書きなぐろうかと思う。

また時間を確保して書きます。


なんや今の俺燃えカスみたい…

焦げ臭い煙だしてくすぶってるわ





ディスカバリー最後のフライトらしいですよSTS133。

ついさっきまで存じ上げんで、気がついたらそんな状況らしかった。

JAXAのHPを確認してもNASATVをつけても同じやった。


ああ、さっきnasatvでやってたんプログレスの映像やったんや…

シャトルが行ってないのに、何のドッキング?と思ったわ…

兵站が成り立たなければ兵隊は生きて行かれん。

補給、とは最前線におる人間の命にかかわることや。

まして、宅急便では送られんような過酷な位置に居てはる人にとって。

今年で10周年やねんな…ISSの宇宙飛行士滞在記録。


日本時間で明日になったんやったっけ…

明日の朝早くやな…

日本人が乗ってないということで、

おそらく日本ではさほどのニュースにはならんかと…


ナニ人がのっていようが、それが軌道船の最初やろうが

最後やろうが、とにかく人類のエースを乗せてるからには

任務を果たして、無事に行って無事に帰ってきてほしい

わずかながらに地球から離れて、しかし命がけで旅をする

人たちのことを、細々と応援しとります


マンガ「宇宙兄弟」のような未来が待ってると思いたい。

軌道船が廃止されたにしても、それにかわる手段で

人類が宇宙を目指してるところが見られる世界を希望します

言葉では言い表せない気持ちで、STS133と、

シャトルの運用最後までの経過を見守りたいと思います。


たぶん最初は野口さんか千秋ちゃんか若田さんの

宇宙滞在記録…

それが発端やったと思う

ガキのころから目につくニュースではあった

それをスキと認識するまでにかなりの時間を要したけど、

2度の悲しい事故に直接遭遇した人たちと、

それを教訓に乗り越えた人たちの想いが今も、

地球をほんの少しだけ離れたところに行こうとする

力のすべてに人類の叡智を注いだことに、

政治的なことも技術的なことにもなんの責任もなく、

地べたに足をつけてるだけの俺は感激しながら

その仕事を拝見してます。


スキなんやなあとにかく。

それだけです。

STS133の打ち上げ時計、カウントダウン進んでる。

Discovery Launches In:

で、時計はカウントダウンを進めてる。

宇宙飛行士は待つのも仕事。

明日こそ、行ってきてください。

無事に行って無事に戻ってください。

さっき知ったような薄情な、ただのファンやけど。


涼くんと話したんやけど、

やっぱ「宇宙兄弟」のむっちゃん、大泉洋さんやて。な。







久々のブログです生きてます楯石です


楊令伝完結編15巻、今日やっと買った…

ちゅうか出てたの知らなくて、偶然ツタヤで見つけて買った。

「わああああほんまに簡潔!!今後俺何読んだらええの!!!」

と、頭の中が沸騰してるなんて、レジのお姉ちゃんは知らんわな…

例のごとく帯も見ずに帰宅して、今…どれぐらい読んだかな。

岳飛(って二発目で出た)軍との戦いで秦容軍が云々ってことか。

史進が現れたところや…まったくおいしいところ持ってくで。

最近は合戦シーンがなくて、活躍の場が少なくて、

まさかこのまま終わらんやろうなとか思ってたけど、

今後の戦で、史進に何かありそうやと思うと、

読み進めるのが怖い気もする。

正直で容赦ない言葉を浴びせつつ、

それ以外の優しさが表せない不器用な男。

死を背負って生きろ、やなんて過酷過ぎる。

でも史進の口から出ると納得できる。

これは…1か月ぐらいかけて読まな。

点滴で栄養補給する感じか。


最近あんまり落ち着いて本も読んでなくて、

けど読みかけの史記3巻を読み進めよう思ってたら

楊令伝は出てるしで、活字で一番栄養のあるもんはやっぱ

北方作品やなあ…とほんまに痛感してるところ

あ、そうや・・・涼くんと今日会って話してたのに、

楊令伝が完結したで、っていうのすっかり忘れてたわ

他愛ないこと喋ってらたそれで安心して忘れてしまってた。

完結したらしいでいつの間にか15巻で!!!

涼くん楊令伝読み始めて大丈夫やでーーー!

いつでも持っていくでーーー

15冊ぐらいいつでも背負って持ってくでーーー!


それから、ちょっと前のニュースで気になったこと…

来夏のシャトル引退で、日本人宇宙飛行士はアメリカを撤収して

帰国するってな。今後は人間の輸送はソユーズ頼みやし?

アレを思い出す…マンガと現実を一緒にしたらアカンけど、

宇宙兄弟11巻の「国のプライド」で、やっぱりお見せできまへん、

細かいところは共有できまへんっていう…

ローリーの胸にあった「ホコリ」が邪魔をして、

人類共通の夢が…

ってまあ現実はマンガ以上に複雑に入り組んでるわけで、

マンガを読むように真実は手元には入ってきません

改めて満身創痍のあの鳥の写真を見る…

(コクピットイズムとか)

痛々しい耐熱タイルの様子に、なんとも言われん気持ちになる

あのフォルムに、惚れ直してる自分がいる

自分になんの責任もないせいか

ただひたすら好きで居られる


宇宙日記と楊令伝15巻を枕元に持ってきて

風呂から出たら読みながら転がることにします

急に寒うなったし台風くるかやし、困ったなあ

とりあえず毛布かぶることにしよか

風呂からでたら!

本読みながら気持ちよく寝よう

オヤスミ






11巻、めっちゃよかった。

めっちゃおもろかった。

何がよかったって、ピコとBJのエピソード。

ピコと仲間(まさかあのビンスが)のエピソード。

あの一人で飲み始めたピコの姿に、

正直足にまでサブイボが出た。スネやで。弁慶やで。

それから、あの破片をもつ二人。

あの田舎に住む3人には、スタンド・バイ・ミーの

雰囲気を感じた。


新キャラのピコ、

ビル・マーレー(額)とトム・ハンクス(鼻)と

ブルース・ウィリス(ひげと演技上の酒癖)を

足して3で割ったような外見の、愛すべきオッサン技術者…

うわあ俺、こういう人好きかも・・・

あの、あのナッツを、まさかムッちゃん食うとは思わんかったけど。

宇宙開発における、地球へ戻ってくるためのパラシュートの技術。

グライダー方式(=シャトル)以後が描かれてるので、

あれ、パラシュートってミウラ折り・・・と思ったら、

オビに書いてあったね(帯は捨てるタイプの楯石さん)。

アマンティの予感とパラシュートが絡まんでほしい。

ムッタの熱ぐらいで収めてほしい。

今回、ほんまにドキドキして、チームワークとか

ええな、素晴らしいなと思って読んだ。


それから、広告?に入ってた紙片・・・

茄子田さん万起夫ちゃんの「君について行こう」は、

確か・・・俺読んでる。

千秋ちゃんがシャトルでミッションしてる間、

「胡瓜に水やっててね」って言われたアレと違う?

でもあの挿絵ちゅうか、アレ表紙なん?

千秋ちゃんも似てるし、何より茄子田さん万起夫ちゃんが

そっくりすぎて、泣けるほどやわ。

確か、「本妻と愛人のなんとか」の、表紙にあった絵みたいに。

「ハードボイルドに生きるのだ」も読んでる、俺。

でも、「謎の1セント硬貨」は読んでない!!

これは読まな。

「宇宙においでよ」は、読んだ。図書館で借りてやけど・・・

ああ、マキオちゃんの未読の本があるかと思うと、

読みたい、めっちゃ。


史記3読んでる。カクキョヘイ、将軍やん。

李広が、指定場所までの道を迷って遅れそうなところ。

こちらもおもろい。

字はしっかり食ってる日々。


sweetwater777-栄養

ほぼ最強の取り合わせ。

何これ。どうなん。


バッタもんシャトルと1600円の北方小説。

わあ・・・ほぼ最強。

タンクのバリ、後で取らな。

ほぼ、ってところがミソ。


今しがた、仙人の冷蔵庫を見ました…

見事に液体しか入ってませんでした

牛乳、緑茶、あと何?その液体で霞発生させるん?

どうやら夏場の涼くんは霞を食べて生きてるらしい。

「たまたまだって」と笑って言ってますが。

いやまあそら俺の冷蔵庫だって似たようなもんやけど。

料理は上手いのになあ。

明日、つか今日か。

この冷蔵庫に固形物を入れな。

(仙人睡眠不足でさっきダウン)


ガキの頃から夏バテしたことありません

朝からがっつり食えるタイプやし、

なんやかんやで食いっぱぐれることがないので。

今日は外で食べてきました

まだにおうかいな餃子?


俺も眠い、寝よう

外暑かった。暑いだけで気分だけバテてるような気にはなる。

けどちゃんと腹が減ってその分だけ食える。

仁がちゃんと食ってるから食欲がでそうな気がする、

って言ってましたね。

食べる気になったか?


字は史記2巻あと少し。

こちらも欠かさず摂取中。

カクキョヘイ、どうなん。

叔父さん、甘いで。

二人のときでも大将軍って呼ばせろや。



金曜、今日と、涼くん薫と顔を突き合わせて、

話したり飲んだりしてきました。

金曜日潰れた意外な順

薫→俺→涼くん(さすが)

3人生身で揃うのいつぶり・・・とか言いながら。

いやあ、気の置けない友人というのはありがたい。

時間を忘れて話してた。

さぞかしさわがしかったやろうなあ…


なんかいろいろ書くこともあったけど、

とりあえず3人のナイショということで


ありがとういつもお二人さん

楽しかったです

またよろしゅうたのんます


今朝…目ざましが鳴る瞬間まで夢を見てた。

俺は小学生で、ドッジボールの試合がこれから始まるて、

そんな瞬間やった。

場所は体育館、青いハチマキして(なぜか青いってわかった)、

チームのリーダー的な仲良しのヤツと、小声で話しながら

相手チームを睨んでフッと笑うようなところで、

センセイが笛吹いて「試合開始ー」とか

いいそうなところで目が覚めた。

前にも書きましたが、球技はさほど得意ではない俺、

わあドッジボールかあアカンなあとか思いつつも、

なぜか夢の中では「勝つぞ勝つぞ」と息まいて、

小学生のころのちっさい自分(背ェ低かった)を思い出して、

目が覚めた瞬間に「わあ、試合まであとちょっとやのに」

とか、なぜか残念がってリアルに体育館の様子とか思いだした。



久々の書き物、平日のこんな時間に書いてますけど

ぼちぼち生きてました本は順調に読みながら

三国志、13巻まで読み終わりましたがな

8月入ったころには読み終わってたっけ

「は?これ続きあるんやろ」という終わり方では

なかったですかね…

その後やったか読み終わる前やったか、

「孔明の意志を継ぐ」とかなんとか言う帯のついた

ハードカバーを見かけたけど、確かそんときまだ

読み終わってなかったので怖くて手に取れなかったんやったか。



楊令伝14巻ももちろん買ってます。

半分ぐらいは読んだかな。

表紙が誰かもわかったし、その顛末にはあ?とか思いながら・・・

楊令伝が出るまでに、三国志や史記(買ってる実は3巻までやったか)

を読んでるのでもう頭の中は混乱して、

枕もとには、史記の読んでないけど表紙だけ毎日見てるていう

ごっついハードカバーがあって、燃料だけは充実してます。

史記、1巻2巻は借りて読んだっけな。

2巻は何かと並行して読んで頭に入らんかったような・・・

何冊か並行して読むという悪癖が、

年代や登場人物をごちゃまぜにして頭を混乱させる。

それにしても、楊令伝は15巻で完結するらしい。

俺、今後何読んだらええん!?

とりあえず史記を読んで行こう思います。



8月のこの時期いったらペルセウス流星群のシーズン

今年は台風の影響があるかないか…

スペースシャトル、宇宙ステーション、次いで好きなのが

流れ星かもしれん。

言葉としても、はかなさと潔さが相まってかなりスキ

流星群と言ったら文字通り大群て印象があるけど、

流れ星、っていっこだけっぽい単独のそれに心惹かれる。

12日13日ぐらい?がピークて…

流れ星って、まあ何回か見たことはあるけど、

ほんまにその瞬間に「ヒュン」って音がするような

気がする。どこに落ちたんやろ、とか

欠片が欲しいとか、ガキみたいに思うことがある

3回願い事を言うヒマもなく、

「あ、今流れた!次、また見たい、また見たい!」

て、無駄に騒いで「あー3回言われへんかったやん!」

みたいな、ガキの頃の夏休みの思い出につながったりする。


書き物ができず、とりあえず本を読んでる間、

頭の中はひどい状態で文字で一杯になったりする

寝る前に頭の中に文字の洪水になったりとか

どうにもストレスとしか思えん要素が

書きたい気分と書くなんて面倒やという気分が

派手に入り乱れる火花が散るほど

世界が文章で見える人はおるんやろうかとか

本の文字が裏返って鏡文字のように見える人は

居るんやろうかとか、

速読できる人に感情が追いつかんてほんまかいなとか

ちっぽけな脳味噌が、想像し得る限界で想像してます

文字の海に筏を浮かべて漂いたい

願わくば、その海にイルカでも居らんかと

ガキのころからよく見る、水中で呼吸ができる夢でも

見られんかなと思う

ドッジボールよりは海に潜ってる方がええかなと


脳をゆっくり休めて読書か書き物か

とりあえず時間があれば文字活字を浴びてたい

本を読まないと、自分から文字が零れおちる気がする

喪失感があるというか…

書くという作業については、これはもう時間があるときに

今日、今みたいに気が向いて時間があれば

無意味にでもやりたいところ

意味も持ってやりたいところでもある

とりあえず足りないのは時間か、リアルに

スキな洋楽に合わせて日本語で歌詞も当てたいし

最近、音楽もあんまり聴いてないんかも

眠る前、文字と音楽(眠る前はできればsade)で、

何も考えずに眠りたい

それすら贅沢に感じる


楊令伝どこまで読んだかな

風呂から出たら、読み返してみよう

あんな活劇の夢が見られたらなあ














北方三国志2冊、垣根涼介「張り込み姫」を読んだりしてました。

世の中サッカーでわいてましたが。

球技はさっぱり興味のない楯石さん…ニュースで見る程度。

確かに感動はもらいました。岡監督の発言に感動しました。

でも俄かファンにもなれない自分が居りました。

乗り損ねたか俺・・・やっぱり男子は野球かサッカーか。

剣道なんてアカンですかね。合気道なんて古風ですかね。

古風なところに身を置いて、冷めた目でニュース見てましたけども


あっそうやプログレス、ドッキング失敗したって?

飯が、ISSの近くで漂って待機中ってことですか

今までそんなニュース、俺は少なくとも目にしたことがないけども

なんとか捕獲して下さいよ宇宙にいる人類のエースのためにも


7月に入りましてまだ梅雨続きで雨はしっかり降ってますね

全国的に、空梅雨とかそんな状況ではない様子

梅雨時生まれとしては、この季節なぜか申し訳ないような気になる

災害はいただけません


三国志…

ほんまに、事前の情報が全く恥ずかしいほどになかって

純粋に北方作品で読んで、ほんまに後半、あれよあれよと

人が死んで行く様子を見て、はあ?とか思う…

水滸伝~楊令伝でも大勢死んでったけども。

三国志。まず関羽、曹操、張飛まで。マジすか?

これで話、続くん?まあ続いてますけど…

これって一般常識か?俺、初めて知ったわ。

今、北方三国志の10巻を読み終わったところ。

13巻読破まで、あと少し。

7月下旬に、楊令伝14巻でるらしいね。

史記3冊と楊令伝1冊、大人買いしたい自分が居ります

早いなあー楊令伝もあっという間に続きが出る

どんな勢いで書いてんねやろ北方センセイ?


垣根涼介「張り込み姫」も、なかなか楽しんで読みました

旅行会社のアレは、垣根先生ご自身の体験やないの?

もちろん小説やから、体験をもとに脚色してるやろうけど

旅行代理店勤務の人が小説で賞もらう、あれを読んで、

ふとそう思ったりした。

相変わらず読者の俺はまだ学生の身分やから、

社員一人から発生する利益なんてまだまだ考えの

範疇外、相変わらず外野の気分で読んだ。

一時、ドラマになってたけどキャストも忘れたしで、

文章でのあのシリーズを堪能した。

ヒートアイランドも、明日はないも、シリーズで楽しめて

読者としては嬉しい。

武器が剣や槍でなく、馬に乗ってない主人公たち

どっちの世界がええんやろ?

俺、馬乗ってみたいわあ


あ、宇宙兄弟の10巻も買った!読んだ!

候補生の人間性を裏付ける要素の話、

読み入った。それぞれの背景。

読ませる。訓練の様子。


あと…なんか書くことあったかな

携帯の電池の消耗が早いとか

蚊に刺されやすいとか(A型おいしいんか)、

あんまり大きな悩みもなくのほほんとしてます

7月…夏やなあ 理由もなくわくわくする

とりあえず生きてます

どうせなら梅雨生まれやなくて

はっきりと夏生まれと言われるころに

生まれてたらよかったのになあ・・・

まあそんなこと今更言ってもアカンけど


三国志、続き借りな…

活字が切れますよ











胃が痛いです…原因は不明

晩飯もそこそこに寝てました

ふと気付いたらこんな時間。風呂、飯、いや飯はいらんな…

とかぼんやり考えて、携帯を手に取って恥ずかしい泣き事


携帯は便利なんか否か

いや特効薬がすぐに届くあたり便利なんちゃうん

少々凹んでも余所で毒気に当たっても、

ケロっとしてたいやん見た目ぐらい

凹んでる自分に気づく、好きな人の声聴いて安心してると

凹むというか、出力が足りない自分に気付かされるというか

どっちにしても今テンション低い、俺・・・

安心というか油断というか

やっぱ、この場合は安心やな最強の栄養素摂取して


外界からの刺激に面倒やからって逃げがちな自分がおる

めんどくさ…と内向きな弱さ

眠たいから寝るみたいな子供みたいな気分

怖いもの見たさのあの気分を打ち破れ

怖いものには新しい世界もある


古い型の携帯持って眺めて、次はスマートフォンかとも思う

au、もうPは出さんのですか

ドコモに変えろってことかP好きなんやけどなあ

赤い携帯に心惹かれる、今も中身だけは赤いの持ってるから

赤いネルシャツ持ってる、使い古したバイク用グローブは真っ赤

おや以外と赤って好きなんかも

俺の「好きなんかも」はいつも一歩遅れてやってくる

気付くのが遅い、自覚するのが

気付いたころには、否定のしようもなく確実に好きになってる

垣根涼介の「真夏の島に咲く花は」の一節に、

ごっつ共感した覚え有り

「気がついたら好きになっていた」というあのくだり


三国志9巻を抱えて横になります

特効薬その2

馬超が好きな今日このごろ

明日寝起きにウィダーインゼリー(宇宙食)。

食い過ぎか…思い当たる節もあるか

アクエリアス枕もとに置いて、もう一回一休み