初めまして。

『食』通じて、心も体も健康に保ち、Happyな人を増やしたい!と発信を始めましたchew itのaiです!

 

私がなぜ『食と健康』に興味を持ったのか…自己紹介と合わせてお伝えしたいと思います。

 

 

私は、人生の様々な節目で「健康」と向き合ってきました。

 

 

 

【学生時代編】

 

~小学生時代~
小学校ではバスケットをしていたのですが、足を怪我し制限のある時間を過ごしました。
その時リハビリをする中で、理学療法士になりたいと小学生なのに専門学校の説明会に一人参戦しましたデレデレ

学校の方には「今その思いがあれば看護師にもなれるよ、高校生になっても興味があったら是非来てね」といわれ帰宅笑い泣き

#行動力お化け

今思うと、体が不自由・不健康=やりたい事を制限される=Happyじゃない(私にとって)というシンプルかつ、

とても大切なことを感じていたんだなと、我ながら感心しました。

その後、高校1年から海外に触れる機会が多くなり、

高校~大学で留学をした為、いつの間にか医療への興味は薄れていきました。


~高校・大学時代~
高校生でアメリカに留学し、たった3ヶ月で買ったばかりのジーパンが太ももで止まった時

「え?私太った?」と気が付きました…チーン

#気が付くの遅いよ!

高校では、ランチは外食だったので、毎日友人と車でモールに行き①マクドナルド②KFC③ピザをローテーションニヒヒ

#ジャンク天国
#そりゃ太るよ


家では、ホストファミリーが毎夕食後にデザートを出してくれるので、映画によく出てくるバケツに入っているアイスをこれでもかとお皿に盛って、上からホットファッジソース(キャラメルとチョコ)をたんまりかけて食べていましたポーン

#想像を超える甘さ

#でも美味しかったww
#みんなこれ食べてた

※途中からホストファミリーが心配して、デザート抜きになりました滝汗💦💦
まさに↓こういうやつwww


 

帰国する頃には、約20kg太っていて、今では想像も出来ないほどニキビはひどく、日本の服は全く入らないので、おしゃれも全然できず…

アメリカにいれば普通体型の私は、日本にいると完全におデブちゃんでした泣
※そもそも日本にいた時も、一度も痩せはいなかったが…

そのまま大学もアメリカに行ったため、体重は太ったままキープ…休暇で一時帰国すると、勝手に体重が8kgぐらい落ちたので、日本食ってすごいなと、漠然と『食と体重(健康)』の関係性に気が付いていました。


この頃、生理不順になりクリニックに行くと婦人科系の疾患があることがわかり、ダイエットをするように勧められるも、アメリカの大学で毎日勉強に追われ、ストレスMAXゲッソリ

 

そのストレスは「食べる」「飲む」「パーティ」で発散していたのでダイエットなんて無理ゲーゲロー
#食べて飲んで踊ってストレス発散!
 

つづきは「社会人時代編」で!