このような人は見ないでください。
↓
今死んでもいい。
周りを泣かせてもいい。
身近にいる年配の方や子供がどうなってもいい。
そうじゃない人だけ
読み進めてください。
批判覚悟で投稿します。
あくまでも最低限の1つの手段として
書き残しておきます。
小6のとき肺がん(他の内臓も癌化)で
祖父がなくなりました。
たばこの吸いすぎで喘息を患った人もいます。
心底たばこを憎んだ時期もありました。
年頃になって
興味本位で吸った時期もありました。
どうなるかなんて知っても吸い続け、
自分の大切な子がお腹にいると
わかったときに
少しでもリスクを避けようという自覚がうまれ
21歳で完全に吸うことを断ちました。
冠婚葬祭で
大人たちがたばこの吸いたさを理由に
子供たちに免疫をつけさせろ
(たばこの煙に慣れさせなさい)
と言われたこともあります。
そこから数々の出来事がありまして
体や細胞、食、精神のことを学び
現在は公衆衛生の分野の業界にいます。
そして、
親子ともども自分の体は自分で守る
ということを念頭に
必要に応じてあらゆる面において
対処できるようになりました。
そんな私からのメッセージです。
受け取れる人だけ受け取ってください。
大切な人には10年以上前から
伝えていたことです。
率直に言います。
たばこはもう吸わないでください。
今すぐやめてください。
全て捨ててください。
本人含めの周囲の人にも
酸素供給がされにくい状態の体を
作ります。
食べ物について言及することが多い自分ですが
栄養補給も何もかも酸素供給があってこそ。
細胞に酸素が供給されないと
すべての機能が停止します。
喫煙直後の拡大した
毛細血管の様子をみたことありますでしょうか?
ものすごく細い毛細血管は
収縮して一瞬にして見えなくなりました。
血液の逆流もしていました。
酸素を運ぶ赤血球の仕事を
妨げていることになります。
くれぐれも
たばこを吸いながら予防や治療をする
なんてアホなことはしないで。
吸わなくなってから
通常の体に戻るには時間がかかります。
手遅れにならないように。
以前に流行した肺炎球菌は
菌なので現在は薬で対処できますが
巷で騒いでいる肺炎のもとはウイルスなので
細胞の中まで入ります。
西洋の薬についてですが
開発まで時間がかかるのは
細胞膜を通過できる薬がなかなか無いこと
だからです。
それでも、
やっと開発されても
最終的には
症状を抑える程度で
本人の自己免疫力無しには
生き残れないのです。
たばこでストレス発散してるのに…
という声が聞こえそうですが
たばこ無しでもストレス発散できる方法は
いくらでもあります。
今がチャンスです。
メンタルトレーニングしてください。
話が逸れるので
メンタルトレーニングは
別の機会に。
今回は
新型ということで
通常の白血球でどうにもならないときに
数種類のリンパ球が外敵を攻撃するのですが、
ウイルスの情報がない体は
症状も壮絶なものになります。
ゲームで言えば
攻略方法をしらないボス
とでもいいましょうか。
本人の自己免疫力が
普段からどうなっているかが
命の分れ道となっているようです。
大切な人が笑顔でいられるように
子供たちの未来を守るために
命を繋いでいくために
どうかご自愛ください。
自分の体のことを勉強してください。
労ってください。
大丈夫です、
たばこが無くなっても
元気に生きていけます。
その方法はいくらでもお伝えできます。
これを見た人の中で
本気で抜け出したい方は
ハッピーラウンジへご連絡ください。
真摯に対応させていただきます。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。