あの…今回も牡丹ちゃんの事を書こうと思ってるんですが…
ただの友達であるだけの私が、こんな風に人の事情に口出ししていいものなのかどうか…
正直、迷っています…
ですが、今回だけは言いたいことがあるので書きます!
本題に入りますが、牡丹ちゃんに今日も話を聞いてみました
すると彼女は諦めたような口調で話してくれました
もう自分たちにはゆっくりと考える時間どころか、集まる時間さえないと…
自分の決断が正しいかどうかすら考えたり、確かめたりすることが出来なくて不安だと言っていました
確かに学年も上がれば、やる事だって増えますからそれは当たり前の事でしょう
第一、彼女自身だってやるべき事が無い訳がないんです
むしろ彼女が一番、忙しいはずなんですよね…
でも彼女は目の前の事から逃げているんです
彼女自身も言っていました
「自分には目の前のことに立ち向かう勇気が無いんだ」
「もうこんな自分、うんざりだ」と…
彼女は自分で自覚はしているようでした
しかし、それに対する対処法を見つけられてないんだと私は感じました
私は彼女自身の問題に携わることも相談に乗ることも出来ますが、彼女に変わって問題を解決してあげる事は出来ません…
それは他の方にも言える事です
しかも彼女は、自分から内面をさらけ出そうとはしません
仲の良い友達には尚更、言いません
これが彼女の悪い癖でもあります
彼女の口を割らせる方法もありますが、ここでは書かないでおきます
今日は彼女の話を聞く事は出来ましたが、助言をしてあげる事は出来ませんでした…(´・ω・`)
明日もまた、彼女と話すつもりです(^-^)
…何が言いたかったのか…分からなくなってしまいましたので、この辺で終わりにします
長々と長文になってしまい、すみません…(´・ω・`)
それでは失礼します