日参3回して下さってる方へ:

正直、とっても嬉しかったです。そんな風なかたもいらっしゃる、拙サイトにそこまで時間を割いて下さるなんて本当に本当にうれしかったです。ありがとうございました。

オフで、色々とあったり、また
少しばかり凹みモードに突入で、

そんなときに王道ロマンスの話を描けるほど、
人間的に修行が足りなく、

時の流れるままに、ついつい、自サイトとは疎遠的に
逃避を繰り返しておりました。

だいぶテンションが上がってきたころに、
貴コメントのあたたかさに、小躍りしました。

いつも訪問下さりありがとうございます。



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素人の趣味の延長で描く話は、
とにかく自分の心の状況が左右されます。
甘い話ですが、私の場合、そうなるんですね。


たとえば、家族と喧嘩したり、

体がだるかったり、

あるいは、自分のことだけで手いっぱいだったりとか、


そんなときに、夢のようなワクワクするロマンスを描くには、
いかんせん修行が足りなすぎる俗世物な人間でありまして、

そんなとき、やさしく見守っていただける暖かさにふれますと
本当に心に染み入ります。


更新を楽しみに待って下さる方々のためにも

頑張りますね。vvv ありがとうございます。vvv



もう怖くて怖くて、みなさま、覚えていてくださるかしらん?

シークの更新をしてから、なんだか、一か月近くたちそうで怖いです。
(いや、そこまでは、、、でも、あと10日もすれば、そうなる!)



いろいろあって、モチベーションダダ下がりです。


恋愛話モードになりませんです。
本当にすみません。


けれど、こんな無精なナマケモノに

律儀にポチリポチリとくださる方々に、

お礼したく、ひょっこり現れてみました。


いつもポチリとくださる皆様ありがとうございます。

みなさまの、何気ないちょっとしたアクションが
とてもとても全進へのエネルギーにつながります。


本当は、読むたびにいただきたい!!
だって、今は、かなりモチベーションさがってるんですもの。

ついつい、弱気だと、
甘えちゃう、ダメな癖。


とにかく、来週から、心をあらためて、
頑張る所存です。


今後ともよろしくお願いいたします。
YOUさんへ


貴疑問については、みんさんも不思議がっているかもしれませんので
下記にて説明させていただきます。




ハナの資産の件、
疑問だと思われているのももっともなことだとは思います。

ただ、のちのエピソードでもそのうちでてくるでしょうし、
それまでお待ちいただければ、、と思います。
今はメインのロマンスストーリー展開を頑張って行こうと思っています。

ただ、父親は、それほどお金に興味はなく
学者バカなところがありますし、
ハナも、全く無一文ではないし、
勿論父親が残してくれた資産もあります。

ただ、もともと物欲にはあまり興味のない娘です。

この世でたった一人で生きていかなくてはいけなかったわけですから
己の資産は何か緊急時のためという概念でしかなく、

通常は慎ましく暮らしていたし、

人から借金することに慣れてません。

特にモーセからのお金は、

金銭的援助という形だと思い込み、
とても心の負担に感じているというところです。




あまりゴチャゴチャと色々と
入れ込んでしまうと、
なんか、理屈っぽい話になってしまいそうで、
その辺はあえてスルーしています。

みなさんもその辺は想像の翼を広げて
読んでいただければ嬉しいです。

わたしの性格上、
父親とハナの関係については、
そのうちじっくり描きたいと思っています。
けれど、これを本編にいれちゃうと、
また寄り道しちゃうし、、、

これ以上、じれじれして
横道にそれるのは、
わたし自身書いてていやになっちゃうので、

この辺で、しっかりと王道路線をと思っております。


話を書くのは、本当に孤独な作業で、

すぐに飽きたり投げ出したりしたくなります。

そんなときにみなさんから面白い~~

と言っていただけるようであれば、

やる気もでてくるのですが、

己の実力を省みれば

それは、なかなかに難しい話なのでございます。


ちょっとしたことで心が折れて、
ちょっとしたことでテンションが上がり、

そうやって前に進んでいくしかないわけです。


youさん;

いつも読んでいただきありがとうございます。

わたしとしては、後悔するような更新だけはしたくないので納得がいくまでじっくりとしたペースで更新したいと思っております。ご理解いただけると嬉しい限りでございますvv





お名前なかったけれど楽しんで読んでいただいてる方へ:

感謝vv感謝vvです。
面白いと思っていただけるのが一番の嬉しいお言葉です。
これからも楽しんでいただけるように頑張りますvv






とはいえ、なかなか続きが思うようにいかず、今、何度も立ち止まっては書き直している、そんな作業の繰り返しです。どうしてもラビの過去は痛くなっちゃうし、なかなかラブラブにならないし、、、、話の構想とすると、まだまだゴールまではほど遠い~~~ひいいいっ。

シークの涙をかき始めようと思った時、初めての王道ロマンス、所謂HQの流れを描こう!と思ったものの、果たして3の線のわたしにそんなことが出来るのかしらん??と己で疑心暗鬼。


今まで唯一書いたシリアス的なのって『キッスの上手い男』ぐらいなんですね。
わたしはどちらかというと、女性の成長物語が萌えツボなんですが、コミカル調な感じが得意というか、自分で書いててもスラスラと書けちゃう。

でもシークはちょいっとばっかしシリアス路線。今も書いてて不安ですが、それでももう連載開始しちゃって、すでに第二部まで入っちゃってるので、途中退場というわけにもいかないので、今はとにかく前に進むだけ!と自分に言い聞かせております。

歩け!歩け!と自分に言い聞かせ、時々、本当に時折、駆け足マラソンなんて奇跡もあったりするけど、通常はゴールまでゆっくりの歩幅です。どうかみなさま、そんなシークを見捨てず、ご愛顧していただけたら嬉しいなあ~~と思っております。vvv
チョコッと前の更新連絡記事にもふれましたが、

只今、すこおおしだけ先のお話を書いてるんですが、

今回ラビの過去にへこんでます。
(自分で書いてていうのもなんですが、)


あまり書くとネタバレになっちゃうんですが、
とにかく、書いててもあまり気分のいいものではないのでございます。

その上、またまた、ハナとモーセがなんとなく雲行きがあやしくなっちゃって

まあ、モーセがオレ様なのが原因と、

ハナがやっぱり思うように自分の気持ちを表現できないのが

その辺が原因だと思われます。


ハナはモーセと筆談したり簡単な手話でコミュニケーションをしたりますが、

紙面に書く場合は、あまり会話の相手を待たすのも悪いと思ってるので、

ハナは単刀直入的な短文で書きます。

だから、読むと、ちょっと可愛げがなく感じますよね?

でも、これは、
もしハナがしゃべれたら、きっともっとかわいらしい話し方をするのだろうなあ、って思います。


女の子らしい語尾をつけちゃうと、
それだけ単語が増えちゃって、
文字数をたくさん書かなくてはいけないので
ハナはそれが嫌なので、
単刀直入な文章になってます。


その辺のところも汲んでよんでいただけたら嬉しいです。



まだまだ先は長くて、ため息がでています。
最近集中力がと~んとなくなり{いや、前からですが、

なので、マジに亀亀歩きのストック書きとなっております。


更新が頻繁に出来る小説サイトの管理人さんたち、マジ、尊敬~vv