ずっと、あいてしまってごめんなさい。

オフがバタバタしていて、
本当に更新が出来ませんでした。


また、ストックも進んでません、、、(涙)


とりあえず、また、1日おき更新に戻れればなああ

と思うけど、ストックも残り少ないからなあああ。


とりあえず、楽しんで読んでいただければ嬉しいです。

ご聡明なみなさまには、

ブーちゃんのゲームが

奏が作ったゲームだというのは

バレバレだったでありましょうが、

風子はドンのカンでした。


今回の小題、
美味いもの・不味いものは、

単に味での評価だけではなく、

誰と食べるのか、
どんな話題で、食べるのか、

また、どんな雰囲気の中食べるのか、、


その辺も含めた意味合いになってます。


前章の、しげた食堂は、
見事にボロイ食堂でしたが、

美味い物を食わそうとする
しげたジジババ夫妻のやさしさと、

何気ない心配りが感じられる食堂で

斬新でもなんでもないけれど、

基本に忠実な料理を出すことが

あの夫婦の食へのこだわりとなっているのです。

わたしはそれが一番美味しいものだと思っています。


近所に、やはり、何のヘンテツもない食堂で、

基本に忠実につくられたかつ丼が絶品です。

そんなことを思って、

しげた食堂を登場させてみました。vvv


佳つ乃は、外見が一番大事で、

その中の核を見逃してしまう女です。

その辺は後にエピソードとして
登場させるつもりですが、、、

なので、


風子が奏を好きなのと、

佳つ乃が奏を好きなのと、

その好きな理由は大きく違うんだろうなあと。


佳つ乃は、まず奏の外見から入り、


風子は、気が付いたら、どS兄貴に洗脳されて、、、


と、まあ、これだけでも大きく違いますよね?



本当に佳つ乃、意地が悪いですね。

ミッツがいたら、きっとギャフン{死語~~

と言わせてくれたでしょう!

この暑い中、デレデレ病発症中、

てなわけで、

餡子の行方
もうすぐストック切れです。


マジに切れたら、更新ストップしちゃうから、

そうならないように、これから馬力かけて

頑張ろうかと思っても、

思うだけですからね~~おくさあああん、ってなもんで、


もしかして、更新頻度が
もっと落ちてしまうかも~~です。


どうもムラがあっていけません。

餡子はゴールがかすか遥かに見えてきて、

よし行けると思った矢先に、

デレデレしてしまい、

すっかり、書こうとしていた意欲がうせて、


また、シークに関しては、


話の構成を、再び見直すところにきて、

暗礁にのりあげており、


困っておりますです。


あああ、何とか、

モチベーションをあげたいものです。

はい、今も録画番組みちゃったりとか

BL本、読んじゃったりとか、、


そんなこんなで、ストックまで手がまわっておりません。
餡子にコメント下さった方へ:

初めまして、読んでくださりありがとうございます。

ああああ、気になる~~~

奏の、、、続きは何でしょう?

奏は、、、、で、途中で切れていて、、、

気になって夜も眠れません (それはちょっとオーバーですが、ほほ)


コメントいただけて嬉しかったです。
お暇なとき、是非とも、奏の続きを
お聞かせいただければ嬉しいです。vvv