ユリカを愛人に~って決めたモーセ、
どうするんでしょうねえ?

ラビもとっても心配。
ラビは、ハナのことを
とても大切に思っています。

彼の亡き妹とハナはダブって見える。

第一部で、結局ハナのことを
利用して傷つけてしまったラビは、
とても後悔しました。
なので、今度こそハナには幸せになってもらいたい

彼は密かにそう思っています。


ちなみに、ラビも天涯孤独です。

幼いときに両親をなくし
妹と二人でホソボソとくらしてきました。

だからこそダリオやエティを見ていると
他人事に思えない、そんな気持ちです。

そのうち、ラビのエピソードも
入ってくると思います。


それにしても、ハナさあ、
やっとモーセの奥さんになったのに、

結局、第一部と同じで、

ジレジレしますよねええ??


困りもんです(汗)
お久しブリーフなんつって、
どさくさにまぎれて更新連絡を。


世の中の嫌な流れに、
少しだけ嫌気がさして、


シークも架空が舞台だと
勿論わかっているんですが、

やはり、色々な時勢に振り回され
書きたいという気持ちのモチベーションが
ダダ下がりました。


でもこんな世の中だからこそ、
夢のあるファンタジーや
ロマンスに逃避するのも悪くない。

そんなことを思い、
自分に鞭をうちつつ、

お話のストックも少しずつ書き始めてます。


もしかしたら、首をながあああく
更新を待ちわびている(わたしにとって)嬉しい読者さまも
いらっしゃるかもしれません。

そんなあなたに、お待たせしました。vv
楽しんで読んでいただければ嬉しいです。vv
ホリホリさんへ:

色々ありがとうございました。
そして一言~ラブラブ

このブログを楽しみに読んでくださるかたが
いるなんて、驚きと共に嬉しい気持ちです。アップ

このブログは、一応サイトの更新連絡を中心としてるんですが、

それでもわたしとしてはネタのあれこれなど
勝手に綴ったります。

読んでくださる方から
ポチリはいただけても
コメントをいただくのは難しく、

よって、このブログも
小説サイトからわざわざ読みに来てくださってる方が
どのくらいいるのかもわからないのが正直なところ。

そんな中で、ホリホリさんのコメは嬉しかったですvv

小説の更新が亀なのに、
ブログでデレデレ書くのもどうかな?
と迷ったりもしていましたが、

今後も、書きたいネタがあれば
更新にかかわらずブログを
活用していこう~と改めて思った次第です。

ありがとうございましたvvv

今自分のブログを読み返したら、
先ほど更新したブログ、

アメンバー限定公開になっていて
すみません。
あわてて、今、全員に公開にし直しました。


ごめんなさあああい。



ホリホリさんへ:

ごめんなさい。
でもお陰で、間違いに気がつきました。


前回コメいただいたときは、
HNホリさんで書いていただきましたでしょうか?
(まちがっていたらごめんなさい)
いつもご丁寧なコメントありがとうございます。


あああ、それなのに、それなのに、
出し惜しみ~みたいなことになっちゃって
ごめんなさい。

今、全員公開に直しましたので、
どうか読んでく見てください。
せっかく申請してくださったのに、
お手数をおかけしてごめんなさい。

でも楽しみにしてくれて嬉しいです。

今後とも、ブログでネタあれこれは
綴っていこうと思っています。
トリプル亀にもかかわらず
お待ちいただいてホントにありがとうございます。
感謝です。


さてさて、

今回のモーセ、またもや、
すごい!超人です!
マハーカ聖典、
あれ、なんすっか?

{勿論、大人の皆さまは
このお話がファンタジーであることは
ご存じなので実在しないことは
百も承知でございましょうが、、、

で、話戻ってモーセです。
すごい男ですねえ?
何をトレイニングして
オルガニズムをコントロールできるんでしょ?


と、まあ、バカ話はここまでで、


ハナの話です。


第一部では、モーセに愛していると言われました。
だから、本当ならばメデタシメデタシのはずですが、


ハナは、心の片隅に
モーセと自分は不釣合いだという
マイナスの気持ちがどこかにあります。


だからちょっとしたことで不安になるんですね。


でも、モーセも一緒なんですよ。

ハナへの気持ちは、彼にとっては
初めての気持ちで、どうしていいのかわからない。

わたしと読者さまだけにしか

ハナの気持ちと
モーセの気持ちを知らないだけに、

ジレジレしますね。


どうぞ、見捨てず、
二人のこれからを

長い目でみてやってくださいませ。