…ぎるがめさんが、いつの間にか爽やかで快活なお兄さんになっていた。
楽曲の話ね~
今、録画したびずある特集見てたんだが、やっべぇ。
はまのこうちゃんテラいけめん。笑
さらっと見ていたが、画面に居ない人に突っ込み入れまくり。
全体的にもさっとしてんなぁ、っていうのが最近の個人的なこの界隈への印象。
あ、いやこれは別に悪口ではない。
メイクとかのお綺麗さのわりになんかもさっとしているような音が多いような。
つか、それならこのアイラインいらなくね?ってな…
でも、まぁやはすっげぇね。
見た目のインパクトがすっごいね。
最終的にどうなりたいのか良くわかんないよね。
いや、私は凄く良いと思っていますが。
昔の洋画の女優さんみたいで。
バンドでさらっと聞けるのってなんか今はみんな、あく○たいむすみたい…とかそんなんばっかね。
言うなれば、雰囲気イケメンのような。
その中で、心の同級生はまのこうちゃんは一人異質よね。
見えない場所でのやる気があり過ぎて素晴らしいね。
いや…別に誰も期待してないよ…って時の激しい白塗り。
自分、年取ったなぁと思うさ。
最後にちらっと黒猫みきてぃを見てシミジミ思ったさ。
懐かしす。
昔は良かった、なんて思わない。
昔は昔でアレだった。
それを冷静に思うが、今自分が若く幼い若者だったらこのジャンルは楽しくなかっただろうと思う。
過去から続く今が面白いのであって、楽曲だけ聞いても選択肢のわりに大味じゃね?と思ってしまうよ。
丘の上で待ち合わせってな例のアレ、ろまんつぃっくさが足りない。
…今はこのジャンル、誰が丘の上に居るのだろう。