先日、オープンしたばかりの買い取り屋さんで、

いろいろ買い取ってもらって気をよくした私。

 

その時の記事↓

 

 

 

 

 

 

チラシを見て、まだまだ売れそうなものは無いかと探して、

今回は我が家にあったこちらの品々!!

 

テレホンカード50度数 6枚

 

 

ウェッジウッドの皿 1枚

私と実家の母のアクセサリー(メッキ等)

 

 

菓子鉢(木箱入り) 3枚

 

 

小型ハンドバック 6個

 

 

前回より、量的には多くなった?

かさばってて、1回で持ち込むのは、

これぐらいが限界。

 

 

今回も、開店直後を狙って行ったら、

待ってる人いなくて、すぐ査定してもらえた!!

 

 

 

今回の査定の結果は…

 

 

今回も、チラシ通りのお値段で買い取っていただけました。

断られたものはなし。

 

 

シルバーのブローチは、

私が昔中国旅行で買ったもの。

100円、300円、そんなもんかな。

シルバーも、質によって価格に差が出るんだそうで。

 

 

 

ウェッジウッドも、菓子鉢も、内祝や引き出物なんかでいただいたものですが、

とにかく使わない!!

場所を取るのに捨てるに捨てられず。

木箱はほっぽらかしてあったので汚れまくりですが、

箱があったのでこの価格で引き取っていただけました。

捨てなくてよかった。

 

ハンドバックも片付いてスペースがすっきり。

テレカは場所は取らないけど、使わずにおいてても仕方ない。

思い切って売り払ってよかったです。

 

さあ、今度は何を売ろうかな?

片づけじゃなくて、

段々、売るのが楽しくなってきたぞ?

 

 

 

 

 

 

2026/2/22

 

最近、あちこちに買い取り屋さんが次々とオープンしてるんですが、

貴金属やブランド品が対象で、我が家には無縁の存在。

しかし!!

何でも買い取ってくれると噂のお店が開店。

折込チラシも、オープン記念で「何でも買い取ります!!」

捨てようと思っているモノたち、

ダメもとで、持ち込んでみようかな、と。

 

 

早速準備したこちらの品々。

 

 

調子の悪いデジカメ 2台(1台、写真撮り忘れた)

亡くなった義母のアクセサリー(メッキ等)

資源回収に出そうと思ってた、私と娘の古着 10着

 

 

お店に行くまでは、

こんながらくた、本当に持って行っていいの?

なんか、恥ずかしくない?ってドキドキ。

開店直後の時間帯を狙ったんですが、既に査定受けてる人や待ってる人も。

一人20分くらいかかって、

やっと私の番!!

 

 

 

 

査定の結果は…

 

 

 

合計金額2815円。

チラシに書いてあった値段通りで、買い取っていただけました!!

ソニーデジカメは予想より、500円高かった。うれしい。

 

 

そして何よりびっくりだったのが、メッキばかりだと思ってたアクセサリーの中に、

金の部品が混じってて、

その部分だけで4000円の値がつけられた!!

捨てるものだけ持ってきたつもりだったので、

売り払うのが怖くなったビビりの私は、そちらは持って帰りました。

 

ちゃんと袋に入れて返してくれましたよ↓

亡くなったとはいえ、義母の持ち物を勝手に処分するのに気が引けて。

よく見ると、きれいだし。

娘におばあちゃんの形見として預けました。

 

 

そして、今回、買い取り屋さんの下見の意味もあったんですが、

丁寧な査定で、店員さんの感じも良かった。

また何か探して持って行こうと思いました。

 

 

 

 

 

2026/2/15

 

今や空き家となった義実家の片づけから始まって、

自分たちの終活も考えるようになり、

少しずつ家の中のものを減らしていきたいと考えています。

でも、大量の物、もの、モノ…

気が乗らない時もあってなかなか進まない。

 

だから、自分の頑張りを自分で褒める代わりに、

そして、後からこんなこともあったんだと見返すことができるよう、

記録していこうと思います。

 

 

そんな時に、こちらの動画で↓

 

 

羽田さんが
「終活は『いつか』『~たら』『~れば』では絶対できないから、今日やって」っていうのを聞いて、
そうよ、今日やろう!!と思ってとりあえず、まとめたのがこちら!!

 

 

 

手紙の書き方本 4冊
京都ガイド4冊
東京・横浜ガイド2冊
韓流本3冊
趣味・教養関係11冊
文庫本40冊 


ひもで縛りながら、思わずこれは取っておこうか、となりかけて
いやいや、捨てよう、と縛り直す…
どんな内容だったか、覚えてない本が多く、
中には、買ったことで満足して読んでない本もある。
私は本や紙ものが好きで、買い集めていた時期もあり、

捨てるのはとても辛いんですが、
情報はインターネットで新しいものがいつでも得られるようになり、
本も、近くの図書館で借りられる。

そう思って、資源回収に出しました。

 

しかし、こんなのは序の口。

捨て活は、まだまだ始まったばかりです。

 

 

 

 

2026/1/23