絵の描写と面接官の質問に答えるタスクがあって、評価基準の一つとして、流暢かどうか。
でもこの二つは求められてる能力が全く違う。
絵の描写は、見たものを言葉にして言う。
面接官の質問に答える場合は、面接官の言ったことを理解し、それに対する自分の意見を考え、それを言葉にする。
二つ比べたら断トツで後者が難しい‼︎‼︎
日ごろいかに色んなことを考えて自分の意見を持ってるかが問われる。
日本語でも流暢に答えれない生徒いっぱいいるからね。
英語でやるんだからさらにハードルが上がる。
結果、描写はまあまあ流暢だけど、意見が言えないためにインタビューの方が上手く言えないという生徒がでてくる。
でも評価方法がどちらのタスクも一緒…うーん。
やーでも
英語ってゆう教科がいかにコミュニケーション能力が必要な教科かがよくわかる。
でもこの二つは求められてる能力が全く違う。
絵の描写は、見たものを言葉にして言う。
面接官の質問に答える場合は、面接官の言ったことを理解し、それに対する自分の意見を考え、それを言葉にする。
二つ比べたら断トツで後者が難しい‼︎‼︎
日ごろいかに色んなことを考えて自分の意見を持ってるかが問われる。
日本語でも流暢に答えれない生徒いっぱいいるからね。
英語でやるんだからさらにハードルが上がる。
結果、描写はまあまあ流暢だけど、意見が言えないためにインタビューの方が上手く言えないという生徒がでてくる。
でも評価方法がどちらのタスクも一緒…うーん。
やーでも
英語ってゆう教科がいかにコミュニケーション能力が必要な教科かがよくわかる。


