思い起こせば10年ほど前の夏の盛り

そう、それはお盆休み

おちりに違和感を感じ

数時間でパンパンに腫れ2院ほど近隣の病院当たった数日後には発熱もしてきて


もうおちりが死ぬゲロー


そう思ったので車で10分程の都立病院にて

初めての排膿切開


(局所麻酔しても激痛あんど激痛)

診断肛門周囲膿瘍


そこから7年後の年末また微かに覚えのあるあの症状……激痛の記憶は簡単には忘れていなかった

今度は徒歩10分程の総合私立病院

今回は肛門を見れる先生がいました口笛(前回はこの先生在籍しておらず、抗生物質処方され酷くなって都立病院に行ったんだよなぁ懐かしい)

ここでも


肛門周囲膿瘍排膿切開



ガーゼを傷口に押し込まれ

数日通院

(ガーゼ交換麻酔もちろんなし、更なる激痛あんど激痛)

この時症状落ち着き年始になってからクローン病の検査もしますが幸い異常なしおねがい


そして現在9月の終わりからおちりに違和感……

前回の先生は異動していて

肛門専門家不在のため

自宅から数駅離れた肛門科の先生に見ていただくことになりました。


タイムリーに事の顛末をおっていこう怖すぎるゆえ(´・ω・`)