〈コロナ陽性からの経過〉
1・2日目…喉の痛み
3日目…熱(37.5℃)、全身のだるさ、
とにかくくしゃみが止まらないガーン



普通の風邪薬(ルル)で対応中で、今朝はなんだか快方に向かっているような気がしなくもない…かな看板持ち




さてコロナの自宅待機中、時間があるので改めて、
バルトリン手術関連のマジメに質問しにくい話をしますねー




まず、
①手術前に剃毛したか?



→病院から手術前の剃毛の依頼もなかったし、直前準備で看護師さんがやるということもなかったびっくりマーク



私は毛が濃いので、先生が手術しやすくなるのなら剃ってあげたい気持ちだった泣き笑い



(VIO脱毛はいま途中で休んでいるので、普通にボーボー状態)




だから前日に、Iラインのまとわりつきそうな長い毛を自分で切って、手術に臨みました(笑)




結果、縫った箇所は想像以上に膣の中で、
毛が生えている場所ではなかったけど
先生が手術のときに邪魔になったら申し訳ないと思って多少整えておいて良かったかなとは思うくるくる



(この気遣い、役にたったのかは不明)





今後のバルトリンが腫れない環境を作りたいのと、日々のチェックをしやすいようにIラインはツルツル目指して脱毛に通うつもり!



私は毛が濃いので時間かかりそうだけど、加齢でヒゲも生えてきたから驚き、ついでに顔もピッピッやってもらってる(笑)




手術後半年たったら脱毛再開できるので、楽しみに意気込んでる指差しうずまき





そして
②入院中のパンツについて



今まで婦人科系の手術を何度か行ったとき、
手術前にパンツを脱いで上に長いガウンの手術着(=ノーパン)で手術室に入ってた。




そのため今回もそうだろうと思い、捨てるつもりの汚ないパンツを(洗ってはいる!笑)履いていってた。




そしたらまさかの若い男性医師さんが担当医で、手術台の上で腰椎麻酔のあとに「失礼しますね~」って脱がされ、あとでパンツ返却されてめちゃくちゃ恥ずかしかった…もやもや魂



外来から見てくれてた先生は女性の先生だったのに~スター
補助で入ってくれてたけど~泣くうさぎ



見られてもいいキレイなパンツを履いておくべきでした叫びピリピリ




入院中のしょーもない出来事。(笑)ふとん1ふとん2ふとん3