1週間前の針穿刺の翌日からすでに膨らみ始めていたバルトリン腺爆笑


診察で、また膨らんでもとに戻ってしまったことを伝え診てもらうと
先生は「繰り返すからもう手術しようよ」と。
腺を摘出し、開放させておく手術とのこと。

実際、繰り返してるだけでその度に緊急激痛診察時間診察料金をかけているだけなので、

そりゃ手術したほうが良いよなぁと思い、承諾する凝視


手術は空き日の関係で8月31日の予定となるが、けっこう先じゃない!?
月末までこのまま!?
けっこう膨れてるけどあせるアセアセ

しかも過去最大級にもやもや

よくネットに書いてあった「ピンポン玉のような」ではなく、

膣全体が腫れて圧迫されている感覚ピリピリ


この摘出手術は腫れている状態がやりやすいとのこと。

先生いわく、腫れていないとバルトリン腺がうまく剝がれてくれずに取れにくいらしい。

 

あまりイメージがわかなかったが、早く解放されることばかり考える私汗


ただ、それまでに痛みが強くなってきたらそれはそのとき考えようと先生談。



膣の内側からぼこっと腫れているため、どの辺りから腫れているのか確認するために2日後にMRIをとることになった。