ピグをやってみようと思って久しぶりにINしました。


が…ピグのIDでブログ見られちゃうのやだなぁww


どうしよう…


Youtubeのリンク上手くいかなかったねw


まぁいいやwどーでも


http://www.youtube.com/watch?v=kxUFI8lelJY


これなんで


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めちゃくちゃ上手いな…


 


 


とまぁこれはどうでもいいんですが


なんだろ…最近更新してないねw


やっぱり継続して日記書くのって根気がいる…


 


今日ガーナのネイティブ民族音楽っぽいやつを聞いた。


すげぇ… 基本3拍子でアクセントが裏に入って…考えなしに3連符と16分音符が入り交じり…と思ったらくぎりで4拍子に変わってた。


はたからみたらただデタラメやってるように見えるのにリハ中では現地人のプロデューサーっぽい人はドラム隊(主にジャンベ)の人たちにやたら注文つけるしどうなってんだろ~


本番は本番で手拍子求めてたけど観客(日本人)はすぐに手拍子がばらばらになってたww


やっぱ体に染み込んだリズムの民族差はあるよね


日本人はなんて浅はかなんだろう…


 


というのも洋楽コピってたら黒人ベーシストのフレーズが全然コピれなくて…


「早弾き以外ならコピーくらいはできるしこの先何を求めるんだろう」って思っていた矢先にこれですよ


課題が出来て嬉しい限りですわww


 


 


 


さて、明日はライブ(裏方の長)だ。。。。。これ乗り越えれば時間くらいできるかな??


いかんせん創作に必要な時間とお金が足りなすぎる。


曲のイメージは最近どんどん浮かんでくるのに形に出来てないのが歯がゆい…


こんな時に制作PCはぶっ壊れるし… はぁ りかーばーりーーー…


 



ビル・エヴァンス  Soulgrass Special Edition


featuring ヴィクター・ウッテン/デニス・チェンバース


クリスチャン・ハウス/ライアン・カバナー


 


 


ライブを見てきました。


5月2日のことです


 


Billboard Live Tokyoは前から仕事として興味あったハコですが、一般客として、


しかも全然よろしくない席なので音はそもそもあんまり期待してなく、完全に出演者目当てでございます。


一番後ろの方の席だったんですが、ハコ自体奥行きより高さで稼いでいる小屋だったので演奏者の様子は良く見えた。( ̄▽+ ̄*) これはラッキーでしたね♪


あとちゃんと変な場所の人のためのスピーカもあったんで何やってるかくらいは良く分かりました。一応…


いやはやでも安い席の割には十分満足できましたドキドキ


 


まぁまぁ変態が揃いに揃ってw 一分一秒を逃すまいと聞きましたよ


ピンで来ていても同じ価格とれるんじゃないか??


 


めっちゃいい席でさぞ高そうなモノ食べてるあの観客様方は、JAZZを聞きながら食事を楽しむつもりだったのでしょうか?


だとしたらまぁうるさい食事の席だったでしょうね~


JAZZというよりFUSIONで… 早弾きもちろん完全に技の見せ合いだったし…変拍子とか無理矢理入れてたしw


 


ギターいないのにカッティングの音が聞こえるー…バンジョーはアルペジオしてるのにはてなマークなんて思ってたらクリスチャン・ハウスがViolinのくせにカッティングしてたわw ワウも踏んでたりギター扱いですかw


Wootenはソロ以外温和しめ、これぞベーシストな演奏を見せてくれましたビックリマークもちろん人間離れしたパフォーマンスも必見о(ж>▽<)y ☆


すげー気になったのは曲との比率でみてデニチェンのソロがやたらに多いところw


まぁフロントマンより大御所かもしれんし仕方ないかなぁ… それ目当てでもあったしにひひ


 


演奏のことは文章で書いても伝わらないものが多いし


割愛させてもらおうかなw 誰が見てるのか良くわかんないし


 


まぁまぁたまには良いモノ聞いて参考にしとかんと♪ と思ったけど桁離れしてたんであんま参考にならず!!w


ってことで私もイチプレーヤーとして楽しんで見学してきました◎


 


なぜか同行してた友人の知り合い(?w)のつてといいますか…某演奏者と対面&記念撮影もしてしまったしw


あまり世間にコマースしてないことが逆に親近感のある素晴らしい舞台を体験できましたべーっだ!


はやく写真こないかなぁ~


 


 


 


 


 


 



J;ack、元気にしてる?今でも長ズボンの丈は微妙に短いままですか?洗濯で縮んだって必死に言い訳していたJ;ackをなつかしく思います。



束縛の激しいJ;ackが重苦しくて、私が「もっと余裕がある人がいい」と宣告してお別れすることになったあの日から、もう7年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。



あ、そうそう、お手紙を書いたのは何か理由があるわけではないんです。ひさびさに友達に会ったときにJ;ackの話題になってなつかしかったので、思いつくままに手紙でも書こうかなって。



思い返してみると、あのころは二人とも子供っぽかったなぁという印象があります。J;ackは「ミニスカートは他の男の前ではダメ」とか言うし、子供っぽい私もそれに対抗して、黙って他の男を誘惑していたのを覚えています(浮気したか?んー、それはかわいそうだから内緒)。私は重苦しいJ;ackを避けるようになっていたけど、もう少し他に方法がなかったものかと反省しています。



そういえばJ;ackにとっては私が初恋の相手なんですよね?だからか、J;ackは最初のころ、とてもかわいかった印象があります。確か手をつなぐのでさえ「なんかごめんね。ごめんね」なんて言っていたから、少し気持ち悪いけど、緊張しているんだなぁと思ったものです。



まだラブラブだったころ、J;ackは「ずっとこのままでいよう」って何度も言ってくれましたよね。その言葉を信じていた私を思い出すと、ほんとにあのころは純粋でかわいかったし、頭が悪かったなぁと恥ずかしくなってしまいます。



J;ackと付き合えて本当によかったなぁと思うところは、「恋愛をしないほうが楽なときもある」ということを学べたことです。J;ackと別れた後、恋愛依存の私が「もうしばらくは恋はいいや」と思えたのは、とても大きいことです。ありがとう。



いろいろ書きましたが、私はJ;ackのことがそれでも好きでした。これからもJ;ackらしくいられるよう、あと女の子にすぐ手品を披露するのはそろそろやめて(笑)、幸せをふりまいてください。



またいつか会いましょう。では。



P.S. J;ackが私に贈ってくれた歌、再生する勇気がなくて、そのままにしてあります。