真っ当に生きる人にとって、スピリチュアルは不幸への入り口。番外編は少し待ってて下さいこのスピリチュアルは不幸への入り口という連載記事の番外編は少しお休みを頂いてから暴露記事をアップする予定です。 また予告する予定なので、少々お待ち下さいませ。
真っ当に生きる人にとって、スピリチュアルは不幸への入り口。その仕組みを暴露する!【10】もし、あなたが 「何かの被害に遭うのは 落ち度という責任があるからだ」 と、被害者に主張するのなら ご自身のモラハラ行為を通じて加害者に加担し被害者への二次被害を起こした事になります。 そしてご自身の内面に育った反社会的な価値観を恥じる事が出来無い事。 更にはその自覚も出来無い事。 加害者の責任性を隠蔽する様な人間性である事。 以上の様な倫理に対する認知の歪みがあり常識が欠如している事。 といった社会的不適合者であるのをご自身の言動で証明したのと同義です。 つまり、こういう事を思ったり言い放つ輩は、 「人としての品性が下劣」であり「それを理解出来ないほど頭が悪い」上に「他者に危害を加える輩を庇う隠蔽体質」という 最悪なトリプルコンボが極まった人間の形状をしているだけの超弩級なロクデナシでクズって事です。 余談ですが、易経では天地否という卦がありロクデナシやクズばかりが集まった環境では真っ当な人間の言い分は潰されるという象意を現します。 まさにスピリチュアル業界を表すにピッタリ!本当に世も末ですね。 心を扱う業界にはこの様な悪質なカウンセラーや悪質なセラピストも残念ながら実際に存在します。 そんな相手にあなたの心を預けてはなりません。 心が癒されるどころかズタボロの雑巾レベルまで傷つけられお金も巻き上げられます。 何としてでも避けて、あなたの尊厳を守るべきなのです。 皆さん、お気をつけ下さいね。
真っ当に生きる人にとって、スピリチュアルは不幸への入り口。その仕組みを暴露する!【9】必ず押さえるべき要点なので再度申し上げます。 加害者の責任と、被害者の落ち度は論点として全くの別物。なので、並列化されるべきものなのです。 だからこそこれらを無視した放言を吐く人は反社会的な尺度で物を判断していると告白したも同然です。 そんな輩は何かきっかけさえあればこの放言以外でもモラハラを起こしている可能性が非常に高くそれに正当性を感じている可能性も高いでしょう。 もしあなたの周りにこんな人が居るなら身の安全の為に急いで対人距離をとることをオススメします。 社会というのは他者と互いに協力しあう事が前提です。健康的な対人関係の場合相手と同じ立ち位置での付き合いになるもの。 しかしモラハラというのは対人関係に大きな格差を持ち込む事であり不健康な対人関係を表す代表格です。 もし、あなたが 「何かの被害に遭うのは 落ち度という責任があるからだ」 と、被害者に主張するのなら ご自身のモラハラ行為を通じて加害者に加担し被害者への二次被害を起こした事になります。 そしてご自身の内面に育った反社会的な価値観を恥じる事が出来無い事。 更にはその自覚も出来無い事。 加害者の責任性を隠蔽する様な人間性である事。 以上の様に倫理に対する認知の歪みがあり常識が欠如している事。 といった社会的不適合者であるのをご自身の言動で証明したのと同義です。
真っ当に生きる人にとって、スピリチュアルは不幸への入り口。その仕組みを暴露する!【8】それらの出来事と周りのスピリチュアル支持者のモラハラが原因で、心が追い詰められてしまったらしく本当に疲れきったのでしょう。私は無意識に自殺未遂をしてたらしいのです。 さすがにこれはマズイと思いましたし気もおかしくなりそうだったので心を扱うお医者様を頼り治療を始める事になりました。 病院の臨床心理士さんには「まるでカルトの洗脳みたいです」と言われるほど、ひどい環境なのがスピリチュアル業界です。 スピリチュアルを支持する人達の環境ではあなたが何か被害に遭った時まずは被害に遭ったあなたの落ち度を責めます。 「あなたの身の上に起こる被害は あなたの内面が顕現化されたもので あなたに全ての責任がある。」 という主張で加害者の負うべき責任を隠蔽し被害者に責任をなすりつけてくるのです。 そんな人達が集まる加害者にはとても優しい世界。 それがスピリチュアル業界だと言っても決して過言ではない現状です。 なので、あなたが真っ当な人間である場合こんな輩ばかりの環境にいれば心の健康と幸せが消滅しその代わりに不幸がベッタリ寄り添う可能性は非常に高いのです。 スピリチュアルで不幸になる仕組みがそろそろご理解出来たのではないでしょうか? だからこそスピリチュアルは不幸への入り口なのだと私は自信を持って言えます。 余談ですがスピリチュアルと縁切りした途端、今までの努力が実を結びはじめ穏やかで幸せを感じられる毎日がいきなりやって来ました。 ここまで顕著だと人生変わったと言えるかもしれませんね。 さて、本題に戻りましょう。 まず、社会というのは私達が暮らしやすくなる事を目的として他者と協力しあう事が前提です。 この様な場で誰かが被害に遭ったりすれば次が自分だったらどうしようと私達は不安になり平和の均衡を保つのが難しくなります。 それでは困るので、加害者は被害への責任を負いそれを果たす義務がペナルティーとして発生するわけですよね。 加害者が罰せられるのにはこのような正当な理由があるにもかかわらず、責任逃れの為にこういった主張で被害者にモラハラを行う事もあるのが実情です。 特にスピリチュアル業界やスピリチュアルを支持しているカウンセラー達やセラピスト達ですとこういった傾向が非常に顕著です。 ご自身が傷つけた人間を更に傷つけてまで加害責任を無かった事にしようと画策する性根のおぞましさ。 この逆ギレは本当に醜いと思います。 まるで反則の力技でねじ伏せようとする様が非常に卑劣極まりない。個人的には気持ちが悪いとしか思えません。 必ず押さえるべき要点なので再度申し上げます。 加害者の責任と、被害者の落ち度は論点として全くの別物。なので、並列化されるべきものなのです。 だからこそこれらを無視した放言を吐く人は反社会的な尺度で物を判断していると告白したも同然です。
真っ当に生きる人にとって、スピリチュアルは不幸への入り口。その仕組みを暴露する!【7】この頃から私のあずかり知らぬ所で川田とも花さんが周りの人達に陰口を吹聴していたと数人の方々に知らされましてね。 急に連絡の無くなった人達が居たのでこれを間に受けたのかと。 こんな小学生レベルの陰口でイジメの流れをこまめに作り出す川田とも花 さん とイジメの先導をする 城野ちさと さん。 それに翻弄される周囲の人々の幼さに、翻弄されまくりました。 先ほどの話の中で少し触れましたが、かわた とも花 さん にはお金や物もちょくちょく盗まれましてね。 平気な顔して窃盗する人って、怖すぎる。 更には講座の時間に職歴を偽造する事を受講者に勧め不倫の常連だったりする上に覚醒剤中毒者とお付き合いした事を吹聴していて。 かわた さん の 言動ってあまりに反社会的過ぎていてもう私には、理解が全く及ばない。 スピの人がよく言う多様な個性を認めるっていうのは、ここまで酷く歪んだ倫理観をもっともっと頑張ってなんとか理解しなきゃダメな事なの? これらの話を聞かされながら勢い良く湧き上がる疑問と違和感を押さえられなくなった瞬間、以前に東西ドイツを隔てていたベルリンの壁が私の心に突如として出現した様に思えました。 きっと かわた とも花 さん の 心臓には剛毛がぎっしりとタワシの様に生えているんだ。いやむしろ心臓自体がスチールウールで。 そうでなければご自身の講座で職歴詐称を指導したり不倫自慢や覚醒剤中毒者との恋愛をドラマチックに語ったりは出来ないよ。 無条件の愛や心と魂の癒しという大義名分を掲げてる講座を受講して講師の人間性の異常さを知り、こんな葛藤にも悩まされていたのです。 それらの出来事と周りのスピリチュアル支持者のモラハラが原因で、心が追い詰められてしまったらしく本当に疲れきったのでしょう。 私は無意識に自殺未遂をしてたらしいのです。 さすがにこれはマズイと思いましたし気もおかしくなりそうだったので心を扱うお医者様を頼り治療を始める事になりました。 病院の臨床心理士さんには「まるでカルトの洗脳みたいです」と言われるほど、ひどい環境なのがスピリチュアル業界です。 スピリチュアルを支持する人達の環境ではあなたが何か被害に遭った時まず、被害に遭った側のあなたの落ち度を責めます。 「あなたの身の上に起こる被害は あなたの内面が顕現化されたもので あなたに全ての責任がある。」 という主張で加害者の負うべき責任を隠蔽し被害者に責任をなすりつけてくるのです。 そんな人達が集まる加害者にはとても優しい世界。 それがスピリチュアル業界だと言っても決して過言ではない現状です。 なので、あなたが真っ当な人間である場合こんな輩ばかりの環境にいれば心の健康と幸せが消滅しその代わりに不幸がベッタリ寄り添う可能性は非常に高いのです。 スピリチュアルで不幸になる仕組みがそろそろご理解出来たのではないでしょうか? だからこそスピリチュアルは、不幸への入り口なのだと私は自信を持って言えます。