もし、あなたが 
 
「何かの被害に遭うのは
   落ち度という責任があるからだ」
 
と、被害者に主張するのなら
 
ご自身のモラハラ行為を通じて
加害者に加担し
被害者への二次被害を起こした事になります。
 
 
  
 
そしてご自身の内面に育った
反社会的な価値観を恥じる事が出来無い事。
 
更にはその自覚も出来無い事。
 
加害者の責任性を隠蔽する様な
人間性である事。
 
以上の様な
倫理に対する認知の歪みがあり
常識が欠如している事。
 
 
といった社会的不適合者であるのを
ご自身の言動で
証明したのと同義です。
 
 
 
  
つまり、こういう事を思ったり言い放つ輩は、
 
「人としての品性が下劣」であり
「それを理解出来ないほど頭が悪い」上に
「他者に危害を加える輩を庇う隠蔽体質」という
 
最悪なトリプルコンボが極まった
人間の形状をしているだけの
超弩級なロクデナシでクズって事です。
 
 
余談ですが、
易経では天地否という卦があり
ロクデナシやクズばかりが集まった環境では
真っ当な人間の言い分は潰される
という象意を現します。
 
まさにスピリチュアル業界を表すにピッタリ!
本当に世も末ですね。
 
 
 
 
心を扱う業界には
この様な悪質なカウンセラーや
悪質なセラピストも
残念ながら実際に存在します。
 
そんな相手に
あなたの心を預けてはなりません。
 
心が癒されるどころか
ズタボロの雑巾レベルまで傷つけられ
お金も巻き上げられます。
 
 
何としてでも避けて、
あなたの尊厳を守るべきなのです。
   
皆さん、お気をつけ下さいね。
必ず押さえるべき要点なので
再度申し上げます。
 
加害者の責任と、被害者の落ち度は
論点として全くの別物。
なので、並列化されるべきものなのです。
 
 
 
 
だからこそ
これらを無視した放言を吐く人は
反社会的な尺度で物を判断していると
告白したも同然です。
 
 
そんな輩は何かきっかけさえあれば
この放言以外でも
モラハラを起こしている可能性が非常に高く
それに正当性を感じている可能性も高いでしょう。
 
もしあなたの周りにこんな人が居るなら
身の安全の為に
急いで対人距離をとることをオススメします。
 
 
 
 
社会というのは
他者と互いに協力しあう事が前提です。
健康的な対人関係の場合
相手と同じ立ち位置での付き合いになるもの。
 
しかしモラハラというのは
対人関係に大きな格差を持ち込む事であり
不健康な対人関係を表す代表格です。
 
 
 

もし、あなたが 
 
「何かの被害に遭うのは
   落ち度という責任があるからだ」
 
と、被害者に主張するのなら
 
ご自身のモラハラ行為を通じて
加害者に加担し
被害者への二次被害を起こした事になります。
 
 
 
 
そしてご自身の内面に育った
反社会的な価値観を恥じる事が出来無い事。
 
更にはその自覚も出来無い事。
 
加害者の責任性を隠蔽する様な
人間性である事。
 
以上の様に
倫理に対する認知の歪みがあり
常識が欠如している事。
 
 
といった社会的不適合者であるのを
ご自身の言動で
証明したのと同義です。
それらの出来事と
周りのスピリチュアル支持者の
モラハラが原因で、
心が追い詰められてしまったらしく
本当に疲れきったのでしょう。

私は無意識に自殺未遂をしてたらしいのです。
  
さすがにこれはマズイと思いましたし
気もおかしくなりそうだったので
心を扱うお医者様を頼り
治療を始める事になりました。
 

病院の臨床心理士さんには
「まるでカルトの洗脳みたいです」
と言われるほど、
ひどい環境なのがスピリチュアル業界です。
 
 
スピリチュアルを支持する人達の環境では
あなたが何か被害に遭った時
まずは被害に遭ったあなたの落ち度を責めます。
 
「あなたの身の上に起こる被害は
   あなたの内面が顕現化されたもので
   あなたに全ての責任がある。」
 
という主張で
加害者の負うべき責任を隠蔽し
被害者に責任をなすりつけてくるのです。
 
 
そんな人達が集まる
加害者にはとても優しい世界。
 
それがスピリチュアル業界だと言っても
決して過言ではない現状です。
 
 
なので、あなたが真っ当な人間である場合
こんな輩ばかりの環境にいれば
心の健康と幸せが消滅し
その代わりに不幸がベッタリ寄り添う可能性は
非常に高いのです。
 
スピリチュアルで不幸になる仕組みが
そろそろご理解出来たのではないでしょうか?
  
  
だからこそスピリチュアルは
不幸への入り口なのだと
私は自信を持って言えます。
 
 
 
 
余談ですが
スピリチュアルと縁切りした途端、
今までの努力が実を結びはじめ
穏やかで幸せを感じられる毎日が
いきなりやって来ました。
 
ここまで顕著だと
人生変わったと言えるかもしれませんね。
 

  
 
さて、本題に戻りましょう。
  
まず、社会というのは
私達が暮らしやすくなる事を目的として
他者と協力しあう事が前提です。
 
この様な場で誰かが被害に遭ったりすれば
次が自分だったらどうしようと
私達は不安になり
平和の均衡を保つのが難しくなります。

 
それでは困るので、
加害者は被害への責任を負い
それを果たす義務が
ペナルティーとして発生するわけですよね。
 
加害者が罰せられるのには
このような正当な理由があるにもかかわらず、
責任逃れの為にこういった主張で
被害者にモラハラを行う事もあるのが実情です。
 
 
特にスピリチュアル業界や
スピリチュアルを支持している
カウンセラー達やセラピスト達ですと
こういった傾向が非常に顕著です。
  
ご自身が傷つけた人間を
更に傷つけてまで
加害責任を無かった事にしようと画策する
性根のおぞましさ。
 
この逆ギレは本当に醜いと思います。
 
まるで反則の力技でねじ伏せようとする様が
非常に卑劣極まりない。
個人的には気持ちが悪いとしか思えません。
 
  
 
 
必ず押さえるべき要点なので
再度申し上げます。
 
加害者の責任と、被害者の落ち度は
論点として全くの別物。
なので、並列化されるべきものなのです。
 
 
 
だからこそ
これらを無視した放言を吐く人は
反社会的な尺度で物を判断していると
告白したも同然です。
この頃から
私のあずかり知らぬ所で
川田とも花さんが
周りの人達に陰口を吹聴していたと
数人の方々に知らされましてね。
 
急に連絡の無くなった人達が居たので
これを間に受けたのかと。
 
 
こんな小学生レベルの陰口で
イジメの流れをこまめに作り出す
川田とも花 さん と
イジメの先導をする 城野ちさと さん。
 
それに翻弄される周囲の人々の幼さに、
翻弄されまくりました。

 
 
 
先ほどの話の中で少し触れましたが、
かわた とも花 さん には
お金や物もちょくちょく盗まれましてね。
 
平気な顔して窃盗する人って、怖すぎる。
 
 
更には講座の時間に
職歴を偽造する事を受講者に勧め
不倫の常連だったりする上に
覚醒剤中毒者とお付き合いした事を吹聴していて。
 
 
かわた さん の 言動って
あまりに反社会的過ぎていて
もう私には、理解が全く及ばない。
 
スピの人がよく言う
多様な個性を認めるっていうのは、
ここまで酷く歪んだ倫理観を
もっともっと頑張って
なんとか理解しなきゃダメな事なの?
 
 
これらの話を聞かされながら
勢い良く湧き上がる疑問と違和感を
押さえられなくなった瞬間、
以前に東西ドイツを隔てていたベルリンの壁が
私の心に突如として出現した様に思えました。
 
きっと かわた とも花 さん の 心臓には
剛毛がぎっしりとタワシの様に生えているんだ。
いやむしろ心臓自体がスチールウールで。
 
そうでなければ
ご自身の講座で職歴詐称を指導したり
不倫自慢や覚醒剤中毒者との恋愛を
ドラマチックに語ったりは出来ないよ。 
 
 
無条件の愛や心と魂の癒しという
大義名分を掲げてる講座を受講して
講師の人間性の異常さを知り、
こんな葛藤にも悩まされていたのです。
 
  
  
  
それらの出来事と
周りのスピリチュアル支持者の
モラハラが原因で、
心が追い詰められてしまったらしく
本当に疲れきったのでしょう。
 
私は無意識に自殺未遂をしてたらしいのです。
  
さすがにこれはマズイと思いましたし
気もおかしくなりそうだったので
心を扱うお医者様を頼り
治療を始める事になりました。
 
 
 

病院の臨床心理士さんには
「まるでカルトの洗脳みたいです」
と言われるほど、
ひどい環境なのがスピリチュアル業界です。
 
 
スピリチュアルを支持する人達の環境では
あなたが何か被害に遭った時
まず、被害に遭った側のあなたの落ち度を責めます。
 
「あなたの身の上に起こる被害は
   あなたの内面が顕現化されたもので
   あなたに全ての責任がある。」
 
という主張で
加害者の負うべき責任を隠蔽し
被害者に責任をなすりつけてくるのです。
 
 
そんな人達が集まる
加害者にはとても優しい世界。
 
それがスピリチュアル業界だと言っても
決して過言ではない現状です。
 
 
なので、あなたが真っ当な人間である場合
こんな輩ばかりの環境にいれば
心の健康と幸せが消滅し
その代わりに不幸がベッタリ寄り添う可能性は
非常に高いのです。
 
スピリチュアルで不幸になる仕組みが
そろそろご理解出来たのではないでしょうか?
  
  
だからこそスピリチュアルは、
不幸への入り口なのだと
私は自信を持って言えます。