TOM ANDERSON
のピックアップ、
「H3」
がついに届きました!

早速SCHECTERに載せてあげましょう。
弦を外し、アッセンブリを御開帳。
ストラトタイプはピックガードを外さなきゃいけないのが、やや面倒臭い…(^_^;)
見づらいと思いますが、写真の①がリアピックアップのタップ、②がホットの接続位置だと思われます。

取り外した、初めから載っていたピックアップ。

見た目はH3とほとんど変わりません。
そりゃそうか。
H3の説明書にちゃんと配線の色と役割が書いてありますが、前のオーナーが、白と緑の配線を結線したままだったため、それがタップのようです。
H3を半田付け。
半田は信頼のケスター。

アッセンブリを戻して、弦を張ってあげて…

完成!
ほんと見た目は全く変わってない…
でも!
音は!
流石のTOM ANDERSON!
H3はハイゲイン・ピックアップだと思っていたのですが、意外と紳士です。
嫌味な感じが全くなく、非常にまろやかなのに、ハーモニクスはとっても豊か。
弾き方次第で手軽に表情を付けることができる、そんなピックアップです!
弾いていて本当に心地いい。
まるで楽器が生まれ変わったかのようで、何時間でも弾いていたくなります。
いい買い物をしたな。
何かの機会があれば、是非ともTOM ANDERSONのピックアップを体感してみてください。
となると、TOM ANDERSONのギターはどれだけいい音がするんだろうな…
に
「H3」
がついに届きました!

早速SCHECTERに載せてあげましょう。
弦を外し、アッセンブリを御開帳。
ストラトタイプはピックガードを外さなきゃいけないのが、やや面倒臭い…(^_^;)
見づらいと思いますが、写真の①がリアピックアップのタップ、②がホットの接続位置だと思われます。

取り外した、初めから載っていたピックアップ。

見た目はH3とほとんど変わりません。
そりゃそうか。
H3の説明書にちゃんと配線の色と役割が書いてありますが、前のオーナーが、白と緑の配線を結線したままだったため、それがタップのようです。
H3を半田付け。
半田は信頼のケスター。

アッセンブリを戻して、弦を張ってあげて…

完成!
ほんと見た目は全く変わってない…
でも!
音は!
流石のTOM ANDERSON!
H3はハイゲイン・ピックアップだと思っていたのですが、意外と紳士です。
嫌味な感じが全くなく、非常にまろやかなのに、ハーモニクスはとっても豊か。
弾き方次第で手軽に表情を付けることができる、そんなピックアップです!
弾いていて本当に心地いい。
まるで楽器が生まれ変わったかのようで、何時間でも弾いていたくなります。
いい買い物をしたな。
何かの機会があれば、是非ともTOM ANDERSONのピックアップを体感してみてください。
となると、TOM ANDERSONのギターはどれだけいい音がするんだろうな…
に
関東が楽しすぎる件
田舎から出てきた身としては、関東が楽しすぎる。
住んでるところから電車を乗り継ぎ、案外40分くらいで山手線まわりに着いてしまう。
本当に色々なものがある。
地元、いや、札幌に居たって決して味わえない魅力が満載すぎて漏らしそうになった。
うひょひょい。
去年の1年間を取り戻せるように今年は目一杯満喫しようっと。
に
住んでるところから電車を乗り継ぎ、案外40分くらいで山手線まわりに着いてしまう。
本当に色々なものがある。
地元、いや、札幌に居たって決して味わえない魅力が満載すぎて漏らしそうになった。
うひょひょい。
去年の1年間を取り戻せるように今年は目一杯満喫しようっと。
に
オーディオ・インターフェイス
最近、DTMというか、ちょっとした録音環境が欲しくて、ついにオーディオ・インターフェイスを購入しました。
Stealth Plugです。

USBでギターとパソコンを繋ぐ、最もシンプルなオーディオ・インターフェイスです。
付属のソフトで、ちょっとしたアンプのモデリングやエフェクターも入っています。
お求めやすい価格だし、操作も簡単でオススメです。
アンプのモデリングには、フェンダーやマーシャルがあります。
特にマーシャルはフルテンにしたサウンドがいいですね。
マイキングの位置や種類、いくつかのキャビネットを選べたりして、なかなか試行錯誤できます。
でもやっぱり実機の音が一番かな。。。
今は急速にデジタル・モデリングが発達してるけど、楽器に限っては、音でデジタルがアナログに勝つ日は来ないでしょう。
音色を保存できるのはデジタルの最大の強みだけどね。
というわけで、次回は僕の足元を紹介できたらなと思います。
に
Stealth Plugです。

USBでギターとパソコンを繋ぐ、最もシンプルなオーディオ・インターフェイスです。
付属のソフトで、ちょっとしたアンプのモデリングやエフェクターも入っています。
お求めやすい価格だし、操作も簡単でオススメです。
アンプのモデリングには、フェンダーやマーシャルがあります。
特にマーシャルはフルテンにしたサウンドがいいですね。
マイキングの位置や種類、いくつかのキャビネットを選べたりして、なかなか試行錯誤できます。
でもやっぱり実機の音が一番かな。。。
今は急速にデジタル・モデリングが発達してるけど、楽器に限っては、音でデジタルがアナログに勝つ日は来ないでしょう。
音色を保存できるのはデジタルの最大の強みだけどね。
というわけで、次回は僕の足元を紹介できたらなと思います。
に