いつも仲良くしている30代のピアノ講師から聞いた話でした。


月謝のお札をピン札にしなかったある生徒さんが

有名なピアノの先生に言われた一言。

「月謝のお金を新札にしない生徒がいる。

しかもお金の顔が袋を開けたとき反対向きだった。

なんて非常識なのかと思った。」と。

 社会人をずっとしていて、今まで知りませんでした。

結婚式の祝儀ならまだしも習い事の月謝のお金も新札にするのでしょうか?

極めつけは、封筒の表側に新札の顔を向けないと

非常識(?)と思う人がいた事です。

自分も今まで先生に非常識と思われていたかもしれません。

 この話をときどきお願いしているタクシーの運転手さんにします。

「月謝は別にピン札にしないけど。でも家族にも言っていることですが

お財布に入っているお札は僕はいつも顔をそろえていますよ。

お金を出した時、誰が見ているかわかりませんからね。

お金に対する敬意として前からそうしています。」と

またまたびっくりすることを聞かされました。

ああ、そういえば、銀行のATMから出て来るお札でも、

お店でもらうお札もみんな顔が同じむきのことが多いです。

あれは、お金を大切に扱おうという気持ちであり、

お客様に対する礼儀というところでしょうか?

 2年前から、またフルートを習っているのですが

今度から月謝のお金はなるべく新札にして、顔もそろえることにします。

受け取ったほうも気持ちがいいでしょうし、

お金を渡す方もレッスン、お願いしますという気持ちになれますね。

 


今日もそらいろのそら♪


 先週末は所用があり駆け足で東京へ行って来ました。
北海道では見られない光輝く窓が星のようで
黒い夜空をおおうのっぽのビルをぼーっと眺めていました。

             


 


 今日は、隙間時間をねらって羽田国際空港へちょっと足をのばしました。
食べ物屋さんでいっぱいの江戸小路へ入り込むと
京都で見かけるような生地屋さんが目に飛び込んできました。

          





  

京都の綿織物の老補店から生まれた"RAAK"というブランドだそうです。

            




             

黒地に真っ赤なさくらんぼ模様のお弁当敷きにもなりそうな
生地を購入しました。
また、来ます!



雪まつりもおわって、

今朝は早くから待ってましたとばかり取り壊し作業に入っていました。

作るのはひと月もかかるのに壊すのは本当に一瞬ね。

これは何にでも言えること、

わたしはわりと壊してしまうことが多かったかな?

修復にも時間がかかるし壊れた残骸の 後片付けにも手間がかかる。

壊さずに維持できればいいものだけど、

作られたものはいつかは壊れるものだから…


だからこそ、大切にしていかなくてはいけないのですね。




そんなせっかく作った大きな雪像は


雪まつりが終わるとものの惜しげもなく壊してしまうのはなぜ?


それは危険物なので…


そんな取り壊し作業はお手も興味があるらしく解体ツアーなるものもあるのだそう。


結構人気なのだそうですよ~



あ、今日はチョコレートのお話でした。



そうです、私もいただきました~

主人ではなくて?

そう、だって主人は甘いもの沢山は食べないんですもの。

だから何個もらってきても

ほとんどが私と子どものおなかの中に^^



だから私からのは当然美味しそうなチョコレートを選びます、



そして、主人もGODIVAならおいしいといってくれてるので、

今年もプレゼント♪



今日は残念ながら本日当直が当たっていて帰れないので

今朝はコーヒーに添えて一粒食べてもらいました。
 
              






おいしかったでしゅ^^

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ゆきあかりと言えば今は小樽の名前が出てきますね~



今年もきっとご覧になった方も多いのかなと思います







さて、そんな有名なゆきあかりではないのですが



札幌市内でも小樽ほどではなくてもやっちるってご存知ですか?



雪や氷を使ってランタン風に仕上げてあり



その明かりはとても温かみがあって幻想的で、



明りの揺らめきを見ているだけでもとても癒されるのを感じます。







そういえば・・・







 昨日は雪まつりすすきの会場に行って



ライトアップされた会場内を見て回りましたが、



日中とは違った趣のある美しさを感じさせてくれますね。



で、見とれていると



英語で語りかけてくる方が… 



どうやら私を海外からの方と勘違いされていたようです。



しばらく行ったところで持参したカメラで自分撮りしていると、



またもや英語で語りかけられました… 



わたしって日本人っぽくないのかしら^^;







今日もそらいろのそら♪











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 とうとう言ってしまいました。


「かがむと見えますよ」と自分の胸に指をさして。



 お仕事先に来るお客さまは女性の方も多いのですが


いつも目のやり場に困ってしまうお客さまがいらっしゃります。


美人でとてもかわいいお客さまで


丁寧にお辞儀をするすがたでちょうど目線の先には


ぱっくりと大きな胸の割れ目が見えます。



 私はその女性がお辞儀をした瞬間、


目線をカウンターの中に仕舞い込んでしまいます。


だって、どうしていいのかわからないのですもの


女性でもドキドキしてしまうのですから


男性なら当然視線はそちらへ直行!でしょう(笑



 ですが先日、とうとう我慢できず上記の言葉を


言ってしまったのです。


すると


「あっ、すみません、以後気をつけます」と。


胸に両手をあてて、かわいく笑顔を見せました。



 いくらでも胸の見えないキャミソールはあると思うのですが


いつも見せて(?)いるという事は、


顔と会社名を覚えてもらう業務上の武器なのかな?



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