初の著書『仕事も人生もどちらも手放さない生き方』を3月5日の最強開運日に発売しました。
本書はクラウドファンディングで目標比約700%を記録。
10代での出産、就職氷河期の社会人デビュー、離婚、休職という「どん底」から、複数企業の社外CHROへ駆け上がった著者の生存戦略を凝縮して書いています。
商標登録メソッド『タイムノート®』を軸に、自分の時間を後回しにしている人が、自分の人生を取り戻す方法を説いた一冊です。
詳細は、プレスリリースをご覧ください。
初の著書『仕事も人生もどちらも手放さない生き方』を3月5日の最強開運日に発売しました。
本書はクラウドファンディングで目標比約700%を記録。
10代での出産、就職氷河期の社会人デビュー、離婚、休職という「どん底」から、複数企業の社外CHROへ駆け上がった著者の生存戦略を凝縮して書いています。
商標登録メソッド『タイムノート®』を軸に、自分の時間を後回しにしている人が、自分の人生を取り戻す方法を説いた一冊です。
詳細は、プレスリリースをご覧ください。
クラウドファンディング、いよいよラスト1日となりました。
ここまでお付き合いいただいたこと、心より感謝申し上げます。
忙しい日々の中で、時間を割いて読んでくださったこと自体が、私たちにとっては何よりの励みです。
これまでお伝えしてきたのは、
「誰か一部の優秀な人」や「特別な企業」だけが変われる、という話ではありません。
才能ではなく、設計によって変化は再現できること
個人の努力に依存しない仕組みが、結果として組織を強くすること
採用・定着・育成・両立支援が“点”ではなく、“一本の線”としてつながること
これらは、私たちDO株式会社が、1,500社以上の人事・組織支援、そして数多くのメンタリングや研修の現場で、愚直に向き合ってきた事実から得た実感です。
決して派手な方法論、テクニック論ではありません!
むしろ、「遠回りに見えるけれど、結果的に一番ブレないやり方」だと感じています。
初めて、クラウドファンディングに挑戦いたしましたが、私たちが本当に実現したいと思っていることは、同じ価値観で、次の一歩を一緒に進める仲間と出会うことです。
企業であれ、個人であれ、
誰かの我慢の上に成果を置かない
属人化ではなく、仕組みで未来をつくる
組織も個人も幸せに豊かになることを楽しむ
こうした考え方に、少しでも共感してくださる方と、「一緒に社会に残るものをつくっていきたい」と思っています。
そのため、あえて、クラウドファンディングという“可視化された意思決定の場”を選びました。
このプロジェクトへのご参加は、
この考え方を、自分の組織にも根づかせたい
この設計を、現場で実装していきたい
この価値観が広がる社会に、関わりたい
自分自身で、この考え方を取り入れ、人生を豊かにしたい
と、行動として選んでいただくことだと思っています。
法人向けの研修やスポンサーリターンも、個人向けのメンタリングや講座も、すべては「考え方を残す」ことを目的に設計しています。
一度きりで終わらない関係性を前提にしているからこそ、無理に背中を押すことはしたくありません。
DO株式会社として、次に一緒に進みたいのは、
今すぐ完璧でなくても、「変えたい」という意思を持っている方
今期の予算で「未来の土台」をつくろうとしている経営者・人事の方
個人としても、組織としても、立ち止まって考える時間を大切にできる方
立場や規模は、全く問いません!
大切なのは、目の前の正解よりも「数年後に誇れる選択をする」という姿勢です。
この選択をご一緒できる方がいらっしゃれば、心から嬉しく思います。
ここまで読んでくださったことに、改めて感謝申し上げます。
次の一歩を、どこかでご一緒できる日を、静かに楽しみにしています。
クラウドファンディング開始から、想像以上のご支援をいただきました。
支援者は個人と法人を合わせて40名、達成率500%。
本当に、本当に、ありがとうございます!
正直に言えば、、、ホッとした気持ちもあります。
応援してくださった一人ひとりの顔や言葉が浮かび、胸がいっぱいになります。
心より感謝申し上げます。
でも、、、私たちは、この挑戦を「ここで終わり」にしようとは思っていません。
理由は、とてもシンプルです。
このプロジェクトは、最初から“達成率”をゴールにしていなかったからです。
クラウドファンディングという仕組み上、どうしても目立ってしまうのが金額や達成率だと思います。
でも、私たちが本当に見ているのは、大事にしているのは、
数字の先にある“到達点”です。
・この本が、誰のどんな意思決定を支えるのか
・この挑戦が、どんな価値観を社会に残すことができるのか
・そして、このプロジェクトに関わってくださった人や企業が、どのような明るい未来を選び取っていくのか
こうしたことが、まだ“途中”だからこそ、当たり前に続けています。
私は、これまで1,500社以上の人事・組織・キャリア支援に関わってきました。
表から見える
・制度が整っている企業
・女性活躍を掲げる企業
・福利厚生を充実させている企業
けれど、裏側で聞こえてくる従業員のリアルな声は、いつも同じようなものでした。
「制度はあるけど、使えない」
「評価されたいと思うほど、両立が苦しくて諦めたくなる」
「本当は辞めたいわけじゃない。でも、続け方がわからない。」
特に、真面目で、責任感が強くて、周囲から“期待されている人”ほど、こうした声を、誰にも言えずに抱え込んで、静かに諦め、退職してしまいます。
私は何度も、何度も、たくさんのこうした姿を見てきました。
問題は、個人の弱さではありません!
企業の努力不足でもありません!
問題は、「途中で止まっている」ことにあります。
制度をつくる。
研修を用意する。
数値目標を掲げる。
どの企業も本気です!
けれど、従業員一人一人が、
「この先、どう生きていいのか」
「どんな軸で選択すればいいのか」
まで、一緒に言語化されることは、ほとんどありません。
結果、支援は“点”で終わり、
人はまた一人で悩み、決断し、静かに去っていく。
こうした状況を、私たちは、もう見過ごせなくなりました。
私たちが本当にやりたいのは、
「仕事も人生も、どちらも手放さなくていい」
この思想を、社会の“共通言語”にすることです。
だからこそ、
「本を出す」以上の意味を、このプロジェクトに持たせたかったのです。
特別な人だけができる生き方ではなく、
選ばれた環境の人だけの話でもなく、
もっと普通に、もっと現実的に!
「こういう風に考えていいんだ」
「この選択でもいいんだ」
キャリア相談でおっしゃっていただくお言葉です。
こう思える人を、一人でも増やしたいと思っています。
個人の生き方の話であると同時に、
企業のあり方、社会の構造にも、深くつながっています。
だからこの挑戦は、
私たちが決めた達成率で終わってはいけないと思っています。
現在、支援者は、法人も個人もいらっしゃいます。
また、男性が25%もいらっしゃいます。
この結果を見て、私はとても嬉しくなりました。
なぜなら、
このプロジェクトが「個人の共感」と「企業の意思決定」
その両方に届き始めている証拠だと感じているからです。
「ここで止まったら、“届くはずだった誰か”を置き去りにしてしまうのでは?」と思っています。
・自分の人生を、自分で選びたいと願う個人
・人材やキャリアに、本気で向き合おうとする企業
本来、この二つは分断されるものではありません。
それなのに現実では、
「個人の頑張り」に委ねられ、
「制度だけ整えて終わり」になるケースが、あまりにも多いことを見ています。
私たちは、この分断を
“静かに、でも確実に”つなぎ直したいと、
日々、企業にも個人にも真剣に向き合っているし、同じ方向に一緒に走っているのです。
・この思想に共感する人が、一人でも増えること
・この考え方を、組織の意思決定に組み込む企業が増えること
・そして、働く人たちが「自分を犠牲にしない選択」を現実的に取れる社会に近づくこと
そのためには、まだ仲間が足りません!
スポンサー枠は、単なる広告ではなく、
「人的資本経営、キャリア支援、こうした行動を責任もってする」
という意思表示だと思っています。
人的資本経営、女性活躍、キャリア支援
言葉だけなら、どの企業も語れるのではないでしょうか。
でも、やり切ることは、決して簡単ではありません。
だからこそ、
・人的資本経営を、本気で実装したい
・育成と成果を、思想でつなげたい
・短期施策ではなく、長期の信頼を築きたい
といった挑戦に手を挙げてくださる企業様とは、
単なる取引先ではなく、
同じ未来をつくるパートナーでありたいと考えています。
これも、このプロジェクトの重要な意味だと考えています。
「実はずっと共感していたけれど、タイミングを待っていた」
とおっしゃっていただいた方もいらっしゃいました。
この挑戦の先に、
まだ出会えていない人も、きっとたくさんいると信じています。
もし今、少しでも心が動いたなら・・・
それはきっと、
あなた自身の価値観が、この挑戦に反応している証拠だと思います。
このnoteを読んでくださったあなたに、問いを一つだけ残します。
「あなたは今、自分の人生と仕事を、
“自分の意思”で選べていると感じていますか?」
もしこのnoteを読んで、
「これ、今の自分に必要かもしれない」
「ちゃんと立ち止まって考えたい」
そう感じていただけたら、
プロジェクトページをのぞいていただけると嬉しいです。
👇書籍購入などのご支援は、こちらからお願いします
初めてのクラウドファンディング、目標の 500%を達成 することができました。
これはもう、皆さまのおかげとしか言いようがありません。
ご支援くださった皆さま、応援の言葉を届けてくださった皆さま、本当にありがとうございます。
この場を借りて、心より御礼申し上げます。
正直に言うと、初めてのクラウドファンディングは、とても不安でした。
「クラファンは信用が可視化される」と言われる中で、自分の想いが、どこまで届くのか。
受け取ってもらえるのか。
毎日、少し緊張しながら画面を見ていました。
そんな中で、日を追うごとに届いたのが、
「この考え方を、今まさに必要としている人に届けてほしい」
「今の自分にとって、必要な言葉だと感じた」
「企業として向き合うべきテーマだと思う」
「応援しています!」
という、あたたかいメッセージでした。
金額以上に、その言葉ひとつひとつが、私の背中を押してくれました。
託していただいた想いを、必ず形にしていきます。
ここから残り15日間は、今まで以上に「必要な人に、きちんと届ける」フェーズとして進めていきます。
もし周りに、
・仕事も人生も、どちらも大切にしたいと感じている方
・「時間がない」とつい言ってしまう方
・人生の様々な選択に悩みながらも、前に進もうとしている方
・人的資本経営、採用や人材育成に課題を感じている企業の方
がいらっしゃいましたら、そっとシェアしていただけたら嬉しいです。
このプロジェクトは、一人ではここまで来られませんでした。
皆さんの応援があって、ここまで育てていただいたプロジェクトです。
最後まで、丁寧に、誠実に進めていきます。
引き続き、どうぞ見守っていただけたら幸いです。
私のクラウドファンディングを応援してくださる企画がスタートし
今、私は書籍出版に向けてクラウドファンディングに挑戦しています。
その中で、改めて感じているのは、「応援したい気持ちはあるけれど、何をしたらいいかわからない」
こうした応援メッセージも多いということです。
そのような中で、私のクラウドファンディングを応援してくださる企画がスタートし
なんと・・・!
📣 リポストするだけで参加できる応援企画
✨ 総額10万円分のAmazonギフトカード
🎁 毎月296名にプレゼント
だそうです!
もし良かったら、
・リポストするだけ
・費用も手続きも不要
・応援+自分にもメリット(Amazonギフトカード当たるかも?
という形で、応援いただけると嬉しいです!
▼応援企画はこちら
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今、クラウドファンディングに挑戦している立場だからこそ、
こうした“やさしい応援の形”が広がるのは、本当にありがたいです。
ハッピーな循環が、もっと広がりますように!
子どもを産む前、私は「仕事も、家庭も、どちらも大切にしたい」と本気で思っていました。
どちらかを諦めるつもりはなかったし、諦める必要もないと信じていました。
でも、実際に育児と仕事の両立が始まると、そんな理想はあっという間に揺らぎました。
朝、子どもを保育園に送ってから職場に向かう途中、
「今日もちゃんと働けるかな・・・」
「急な呼び出しが来たらどうしよう・・・」
そんなことばかり考えていました。
職場では「子どもが小さいから」と、気を遣われているようで、でもその優しさが、逆に「申し訳ない」という気持ちをどんどん大きくしていくような感覚もありました。
一方で、家に帰れば、片付いていない部屋を見ては
「全然家事ができない・・・」
そんなふうに自分を責める気持ちも湧いていました。
ちゃんとやりたいと思っているのに・・・
全部中途半端・・・
「私は一体、何者なんだろう?」
そんな問いを、何度も何度も自分に投げかけていました。
キャリア相談にいらした女性と話していると、この感覚を抱いたことがある人は、ものすごく多いです。
・仕事では、以前のように評価されていない気がする
・家では、余裕がなくて理想の母親像から遠ざかっている気がする
・でも、どちらも手放したくない
このような言葉を聞き続けていました。
私は、こうした状態を、単なる忙しさだけではなく、自分の存在や価値観が揺らぐ体験 と感じていました。
育児と仕事の両立が始まった途端、
「私はもう、会社から評価されていないのではないか」
そんな極端な不安に襲われる方も多くいらっしゃいます。
特別な出来事があったわけではありません。
誰かに否定されたわけでもない。
実際に評価されていないなんてこともない。
ただ、
✔ 使える時間が減り
✔ 判断を急がされ
✔ やらなくてはならないと思っていることは増え
✔ 自分の選択をじっくり考える余裕がなくなった
それだけのことでした。
でも、この「それだけ」が、たくさんの人の自己認識を大きく揺るがしてしまいます。
私は7,000人以上のキャリア相談に関わる中で、同じような言葉を何度も耳にすることになります。
「育児中に、仕事における成長が止まった気がする」
「何を基準に選べばいいかわからない」
「頑張っているのに、どんどん自信がなくなる」
これらはすべて、
能力や意欲の問題ではありません。
問題は、「時間」と「意思決定」と「キャリアの捉え方」が、 バラバラになってしまっていることでした。
育児中は、とにかく目の前のことで精一杯ですよね。
「今日は乗り切れたかどうか」
「今月を回せているかどうか」
でも、それだけで判断を重ねていくと、気づかないうちに時間が過ぎてしまい、自分の人生全体の方向感覚を失ってしまう。
そこで、私は、
「時間管理をどうするか」ではなく、
「どんな基準で意思決定しているのか」
を、徹底的に言語化するようになりました。
・この選択は、今の私にとって何を守るためのものか
・これは“我慢”なのか、“投資”なのか
・この決断は、未来の幸せな自分にどうつながるのか
こうした問いを重ねるうちに、少しずつですが、「私は何者か分からない」という感覚が薄れていきました。
母親であること!
働く人であること!
専門性を持つ一人の人間であること!
これらは、対立するものではなく、同じ人生の中で、役割が変わっているだけなのだと、ようやく腑に落ちたのです。
この気づきは、私自身を救っただけでなく、その後、数多くの相談者や講座受講者の支えになっていきました。
だから今、私はこの経験を、さらに一人でも多くの必要としている人に届けたいと思い、一冊の本として残そうとしています。
育児と仕事の両立に悩む人が、「私もそうだ」と思いながら、自分の人生をもう一度、言葉で取り戻せるように。
📘 この想いを形にするため、現在クラウドファンディングに挑戦しています。
あなたの応援が、この本を必要な人に届ける力になります。
▼ご支援はこちらからお願いします。
https://camp-fire.jp/projects/897750/view
これまで7,000人以上のキャリア相談に関わってきました。
立場も年齢も、会社も違うのに、不思議なくらい同じ言葉を聞きます。
「ちゃんと頑張っているのに、全部中途半端」
「時間がなくて、しんどい」
「やらなくてはならないことが終わらない」
聞くたびに思っていたのは、
これは“努力不足”でも“能力不足”でもない、ということ。
多くの人がつまずくのは、
・時間の使い方
・意思決定の基準
・キャリアをどう設計するか
この3つが、無意識のままバラバラになっているから。
そして最近、強く感じているのは、
この構造は「個人」だけでなく「組織」でもまったく同じだということです。
人的資本経営、DEI、キャリア自律。
どれも大切な言葉なのに、
現場では「結局どう判断すればいいの?」で止まってしまう。
だから私は今、
7,000人の支援から見えてきた
「時間 × 意思決定 × キャリア戦略」を
一冊の本として、形にしようとしています。
誰もが、自分の選択を、自分で納得できるようになるための本。
これまでの相談者の顔を思い出しながら、
改めてこのプロジェクトに向き合っています。
また進捗は、ここでも少しずつ書いていきます。
クラウドファンディング応援してくださっている方、本当にありがとうございます。
公開URL https://camp-fire.jp/projects/897750/view
クラウドファンディングをスタートして、
すでに23名もの方が、ご支援をしてくださいました。
正直に言うと、数字以上に胸がいっぱいになっています!
このプロジェクトは
「仕事か、人生か」ではなく
「仕事も人生も、どちらも大切にしていい」
そんな当たり前のことを、きちんと社会に根付かせたいという想い、女性活躍推進という言葉がなくなるくらいに当たり前になってほしいという想いから始まりました。
Forbes JAPAN WOMEN AWARD 初代受賞者として、
そしてこれまで7,000人以上の女性の人生とキャリアに向き合ってきた人間として、
「時間」と「意思決定」のズレが、どれほど多くの可能性を奪ってきたかを見てきました。
だからこそ、
この書籍とこのプロジェクトには
私のこれまでのすべてを注いでいます。
「共感してくれる人が、すでにこれだけいる」という数字
そして、応援のメッセージ一つひとつが、
「この道でいいんだよ」と背中を押してくれていて
本当に嬉しいです!
まだまだまだ・・・道の途中ですが、
ここから大きな波をつくっていきます!
もしこの想いに、少しでも共鳴してくださったら、ぜひ、プロジェクトページをのぞいていただけるととても嬉しいです!
▶ クラウドファンディングはこちら
https://camp-fire.jp/projects/897750/view
この度、Forbes JAPAN WOMEN AWARD初代受賞者として、
7,000名以上のキャリア相談・1,500社超の人事支援で得た知見をまとめた書籍を出版する準備をしております!
書籍タイトル(仮):
『仕事も人生もどちらも手放さない生き方
― 女性のための〈タイムデザイン×キャリア戦略〉』
本書は、「時間 × 意思決定 × キャリア」という観点から、
個人が主体的に人生と仕事を選べるようになるための実践的な考え方をまとめた一冊です。
また、人的資本経営やダイバーシティ推進といった企業の人事施策にも活用できる内容です。
応援してくださる皆さんのおかげでここまで来られました。
ぜひ多くの方に読んでいただきたい一冊です!
クラウドファンディングページから書籍を購入いただけますと大変嬉しいです!
プレスリリースはこちら👇
https://www.atpress.ne.jp/news/568044
クラウドファンディングページはこちら👇
https://camp-fire.jp/projects/897750/view