夏空を終えたので、
「下天の華 夢灯り」をはじめました。
下天の華 夢灯り (通常版)/コーエーテクモゲームス

¥6,264
Amazon.co.jp
本編とセットのツインパックを購入していたんですが、この度ようやく開封しました。年内に開封できて良かった・・・。
以下、感想。ネタバレあり。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
・安定のネオロマクオリティ前作同様、システム快適・背景美麗・スチルの見せ方秀逸な作品です。
そのぶん、新鮮味はそこまでない…かな?
前作大団円ED後のストーリーですが、新たな事件が起こるので、FDというよりは続編的な感じです。ボリュームも前作と同じくらい?
・ミニゲーム(修行)が…神経衰弱になりました。
ボーっとしていると最初の絵札を見逃してしまうので、気が抜けません。苦手だー(´Д`)
説明をよく読んでいなくて、最初のほうは技の出し方が全然分かりませんでした・・・。よく読まないと駄目ですね。
ちなみに、難易度「普通」にしてプレイしたら撃沈したので、難易度「易しい」にしてのんびり攻略しています。
・キャラによっては存在感が・・・1周目は下記にも書きましたが、信長ルートへ。
攻略キャラの人数も増えたし、仕方ないのかもしれませんが、一部武将の影がすっかり薄くなってしまった気がします(;´▽`A``
イベントを追っかけていれば、そこまで影の薄さは感じないのかな~・・・。個別ルート&イベントに期待。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
≪キャラ初見感想≫・信長魔王さま。
そのカリスマ性は健在。
・秀吉相変わらずの人たらし。
今回は羽柴門下の軍師2人を連れて参上。両兵衛に出番を喰われてしまっている気も(;^_^A
・家康再び安土へ戻ってきた三河の戦国大名。心優しいところは変わらず、癒されます(●´ω`●)
家康もまた、影が薄くなってしまった気が(;^_^A
・光秀相変わらず美しい兄様。新しい立ち絵も素敵です。
綺麗な顔して辛辣な言葉を吐くところも健在。
任務に失敗すると、相変わらず容赦ないです(;´▽`A``
・蘭丸当然だけど、ツンツンキャラに戻ってしまっていた。
しかし七介に対する笑顔(おそらく追加立ち絵)にはときめきました(*´∀`)
・信行現在は謹慎中。
ビックリするほどゲーム内での存在感がなかった。個別ルートに期待。
・師匠ただの主人公の修行相手になってしまっている…。
信行同様、前作で敵方にいたので、この扱いになってしまうのは仕方ないのか…(^_^;)
・半兵衛夢灯りからの新キャラ1。
キャラデザとその色合いから、女の子にしか見えなry
彼を見ると、千尋@遙か4主人公↓を思い出します。


↑半兵衛さん
ちょっと似てないですか?(;´▽`A``
・官兵衛夢灯りからの新キャラ2。
今作のメインキャラ?イベント数が、半兵衛の2倍あるよ?
恋に落ちちゃった☆展開にビックリ(゜ロ゜;
もしかして…初恋デスカ?
この人が今作で1番気になっています。そして好きになりそうな予感。
さて、
攻略順について。今回は深く考えず、公式サイト掲載順でいこうかと。
信長→光秀→秀吉→家康→蘭丸→師匠→信行→半兵衛→官兵衛新キャラ2人はトリを飾ってもらうことにします。官兵衛さんを目指して頑張る(`・ω・´)