愛犬の散歩に行ってきました。昨夜までジャージの下はティシャツ、今夜はトレーナーにニット帽、寒くなると何があった訳ではないのに寂しい気持ちになります…。今も昔も同じですね。
寂しさに 宿を立ちいでて
眺むれば いづこも同じ
秋の夕暮れ 良ぜん法師
~小倉百人一首より
iPhoneからの投稿
明日の試験に備え勉強中。
いよいよ本番、落ち着かない
人には、いつも通りやれば大丈夫!
と肩を叩いてきた。
いざ、自分の事になると
そうはいかず、気が急いてしまう
自分に苦笑い。
まぁ、こんな時は、
いつも一旦手をとめて
目をとじる
肌に当たる風
カーテンのすれる音
雨のにおい・・・
ゆっくり時間が流れはじめる。
それから胸いっぱい
深呼吸
リフレッシュ 終了。
時間の流れは変わらない、
私の心の置き処
はやくもなく、遅くもない。
iPhoneからの投稿
雨の中、車を走らせ図書館で試験勉強。学生ばかりのイメージを膨らませはいってみると、
意外に半分は社会人。
隣の方は、数学1の教科書を片手にノートにまとめている初老の男性、
数学の先生⁈
ついつい周りにきをとられながら
「違う、違う」と試験勉強から逃れようとする自分に言い聞かせ、教科書を開いてみた。
勉強しようとする自分、
逃げようとする自分、
どちらかにならないのは余裕なのかな
周りの静かな闘志に流されて
とにかく、ペンを走らせてみる。
最初は借りもの闘志も続けていると
本物になるもので、
そんな単純な自分がおもしろい。
iPhoneからの投稿
意外に半分は社会人。
隣の方は、数学1の教科書を片手にノートにまとめている初老の男性、
数学の先生⁈
ついつい周りにきをとられながら
「違う、違う」と試験勉強から逃れようとする自分に言い聞かせ、教科書を開いてみた。
勉強しようとする自分、
逃げようとする自分、
どちらかにならないのは余裕なのかな
周りの静かな闘志に流されて
とにかく、ペンを走らせてみる。
最初は借りもの闘志も続けていると
本物になるもので、
そんな単純な自分がおもしろい。
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