我が子の言葉ではありません汗

インターの日本人先輩ご夫婦のお子さんの発言です。

もう高校生だからDPの科目とかも決まっているんでしょう。

 

シンガポールにいると日本人の皆さん少しオープンになるのか、収入状況とか日本にいるよりちょっとしたときにわかるのですが、アメリカ企業の強いこと強いこと!持ち株分の値上がり最強かとキラキラ

 

インターにいればIvy Leagueを目指すのは普通コースなのでしょうが、日本人世界にどっぷりつかってきた身としてはなんとも新鮮に聞こえたのでした。そして我が子も東/京大よりも海外大学の方が平均は上なんだなという話はわかってきています。こういう意識付けがシンガポールでインターに通うメリットの1つかなと。

うまく興味にあった学部に入って伸ばしてもらえればどこの国でも大丈夫なんでしょうが、英語に抵抗が少ないってだけでどれだけ給料上がる&くだらない先輩に気を使わなくていいんだろうと痛感中。

 

2月は急遽セントーサのポケモン集めで歩き回ったり、北京オリンピックで毎日夕方夫と競技を楽しんだり、友人のお子さんの大学受験の話にびびったりしているうちにウクライナの情勢が一気にかわって、夜の睡眠が乱れて少し体調崩してしまいました。Ivy League相当の学校に学部の最初から入らなくとも1年間くらい留学してくれないかな~と親としての野望(?)が出てきたりするこの頃なのでした。

 

 

今年の秋の帰国子女中学受験に向けて英検を受けねばと焦るもののとってもやばい感触おばけアセアセ

と、とりあえず英検は単語力よっ!!(≒writingの細かい文法減点は気にしない)

ということで、娘の登下校のバスの中で出た単英検準2級をさせることに。

 

 

 

テストで間違えた単語が勝手に”単語帳”機能にたまっていくので苦手単語の把握にいいかなと。単語帳の一覧を音声で聞くだけでも悪くないかと。

そして、S-CBT試験の4-7月期の日本での受験に間に合うべく7月帰国の日程を練り始めたのでした。兄のジャパ中の修了式前に帰国になりそうだけれども致し方ないな。

年に5回公開されていると聞いたIstana。somersetからプラザシンガプーラに歩いていく途中にあり、ここは何なんだろうと思っていましたビックリマーク日本人中学校の期末考査が早まったこともあり、我が家の旧正月のお出かけは今回はここでいいかと出かけてきました。

 

入口では当選したメールを見せ、タグを自分でつけて、SafeEntryして荷物チェックして入場。2SGDでペットボトルのお茶も売られていたので液体物は持っていかない方が無難ですかね。土曜日だというのに夫に仕事のミーティングが入ってしまいそそくさと周りましたがマイナスイオンをたっぷり得られる場所で家族にも好評でした。何もないと言えばないんですけれども帰りにシンガプーラ行ってもいいし、無料で普段入れない場所に入って景色を楽しめるのは良かった。マリーナベイサンズもここから眺めるとまた違う感じですし(笑)。

 

春休みにはUSSだな音譜

 

 

 

 

某所でmini original pineapple tarts in mini bottles(25 pieces per bottle)をいただきまして、感動しましたラブ音譜アップ

帰るときにちょこっと買っておいて持ち帰ろうかなという候補筆頭グループに追加(笑)。おすすめですラブラブ

語学力の問題で保護者としては父親を登録してましたが、CNYの休みに2回目を受けるとなると仕事の都合と合わないので母の私が登板。

 

チキンな私は何か言われたらやだなとproxyっぽいことが証明できそうな紙とか用意して会場入りするもDPカードチェックも娘のみで、両親の携帯番号もあらかじめ登録されていたせいか何の問題もなくサクっと終わりました💧

[追記]父親のところに届いた接種予約のリマインドSMSをスクリーンショットしてもらっておいて、それを入口で見せただけで大丈夫でした。

 

大人の体重に達している娘が3分の1の量の接種2回で本当に重症化が防げるのか等不安は残るもののこれでやれることはやった感も出てますます免疫機能が上がってそうです口笛

 

今年は帰国子女向けの中学入試を受ける娘、2月上旬の試験の様子もネット等で伝わってきまして少し緊張感をもって勉強にのぞめるようになった気もします。正直、勉強時間等はダメダメですが、勉強への向き合い方は去年の秋からのゴタゴタを経て固まりつつあるのでそういった面でも精神的に楽になってきています。まだ試験を続けている皆さまも次につながる体験になってますようにキラキラ