煙草と彼氏とあたし -3ページ目

寂しさ-短編実話小説-1

暗闇

布団の中

灯りはついてる

私には友達がいない

テレビの話し声

私は布団でうずくまる

かすかに見える
足元の光

光は嫌い

ずっとずっと
暗闇で過ごすんだ

mixiをやってみる

上辺の友達が出来る

求めているのと違う

私に友達はいない

みんな、そうだろ?

あたしはひとりぼっち

あたしはあたしの
世界や空間でしか
生きてない。

世の中の矛盾は
あたしのせい。

布団の暗闇で
そう思った。

携帯にふりまわされて

イヤ´Д`

なんで
出会い系やってない
のに
3通もいかにも
うそくさい
金持ちから
メールくんの

即アドレス変更

もう
イヤですなタバコy(;ω;`)

泣きながらタバコ
吸いましたorz

ビビりなんだから
そーゆーの
辞めてよ!

ウワーン(´Д`)'+,・.

mixiに振り回され
謎のSNS&知りもしない出会い系に振り回され

本当に疲れた





だって安眠妨害ですよ

寝てたのに!
眠れてたのに!

裏切り御免
のうたと共に起こされる…

本当に

ああぁあぁあぁあ

うっぜえ―

ども(・ω・)ノ イヨウ

生きてたぜグー

mixi

まじうぜえんだあ

18歳未満
他にも沢山いるのに
あたしだけって
どうゆうことさ?

まじタヒ!

あ-あ

最近いいことねぇな

まあ自分が変わらなきゃ意味ないけどひらめき電球

最近過眠症気味なのorz

もうやだ

夜眠れなくてまじ嫌だむかっ

眠剤2包のんでるし

はあグー

買い物行くかな…