うっはぁ、かわええ(悶絶)
お母さんが池袋のサンシャイン国際水族館在住の「タエ」ちゃんて事は、昨年脱走劇で有名になった「タエ」ちゃんなのだろうか。
てことは赤ちゃんもお母さんから脱走の仕方を教わっちゃったりなんかして、近い将来親子で引き戸を開ける姿を見られるのか?
取り敢えず、サンシャイン行こうかな。
うっはぁ、かわええ(悶絶)
お母さんが池袋のサンシャイン国際水族館在住の「タエ」ちゃんて事は、昨年脱走劇で有名になった「タエ」ちゃんなのだろうか。
てことは赤ちゃんもお母さんから脱走の仕方を教わっちゃったりなんかして、近い将来親子で引き戸を開ける姿を見られるのか?
取り敢えず、サンシャイン行こうかな。
愛子さま、ディズニーシーに=「さまざまな体験を」と皇太子さま
賛否両論あるのやもしれんが。
結局、愛・地球博も家族で行けなかったようだし、一家でおでかけなんていいんじゃないでしょうかね。
毎年行っている「ご静養」だって、実際にはマスコミにも一般人にも追いかけられて、静養とは程遠い状態だし。幼稚園が始まってしまえば、長期休みの激込み期間しかこういう所は行けなくなってしまうだろうし(そして行かせてもらえないだろう)、平日にズル休みなんてできる訳もないだろうしねぇ(笑)。
常に叩かれたり持ち上げられたり大変そうだが、公人とは言え、もっと息抜きやお忍びしてもいいんじゃないかなぁ。贅沢という程の事でもないと思うんだけど。
それにしても、愛子さまの水色コート、かわええ~。
乳児の親には怖いお話。
>高津教授は「生後6か月以内は、仰向けに寝かせたり、
>添い寝をやめたりするなどの配慮が不慮の事故を回避する。
>けっして親子のスキンシップを否定するわけではない。
>添い寝のときは細心の注意を」と話している。
と言われつつも、実際はスキンシップという理由だけで、添い寝する人はいないんではないかと。
もし子供が添い寝なんかしなくてもぐっすり寝てくれる性質なら、添い寝なんかしないよな(汗)。子供が寝付くには必要な事だから、やるのであって。
気をつけるとしたら、自分までぐっすり寝てしまわないようにする…くらいかな。
特に産後3ヶ月くらいまでは辛いので、やっぱり周囲の協力と理解が、より必要だという結論でよろしいか。
因みにうちの1歳8ヶ月児、未だ添い寝添い乳(爆)。添い乳は1歳過ぎから始めたが(胸で圧迫して窒息…という話を聞いた事があるので)。さすがにいい加減やめたい…というか、ぜひやめて欲しい(苦笑)。
問題続きの日航、よくもまぁ、ネタが尽きないもんだ。
正直、外食には常にBSE問題がつきまとうというか、「本当に大丈夫なのか?」と考えたらキリがない部分はあるにしても、やっぱりなぁ…。
しかも公表を遅らせるにしても、確認に1ヶ月半もかかるのかと。まぁ、大変なんでしょうけどねぇ、お家騒動とかお家騒動とか(苦笑)。
日航は以前も、ホットコーヒー(勿論熱湯)を幼児にかけて火傷させた、という事もあったはず。
しかも機内で冷やすなどの措置は全く取らず、空港に救急車を呼んであると言いつつ実際には呼んでなくて、結局被害児と保護者は自腹でタクシー移動させられた、とか、とにかく最悪と言いたくなる対応オンパレードだった記憶がある。
取り敢えず、身の安全を守る為 には、日航は乗らないほうがいいかな…。
自分が小学生の頃は、学校全体で鶏とアヒルを飼っていて、教室ではメダカを飼っていた。
しかし、先日たまたま小学校へ行く機会があったのだが、鶏舎はなくなっていた。教室内を覗いた訳ではないから分からないが、メダカはいないだろうな、今は高価だと言うし。
今になって考えてみれば、毛が飛ぶ動物は羽毛アレルギー、ハムスター類は噛まれてアナフィラキーショックもあるし、ミドリガメすら菌保有となれば、学校で動物を飼うのは危険としか思えませんな。植物も然り。
少なくとも、全員が入らなくてはいけない教室で飼うべきではないし、外で飼うにしても、子供のアレルギー等考慮して飼育当番を組まなければいけない。
それと、学校の教師は飼っている動物に関して、きちんと知識を得ているのだろうか?自分の時はえらくアバウトだった気がする。
大人になってから、あまり一般的ではないペットを飼ったのだが、中途半端な知識では到底飼えないと感じた。ハムスターだって飼った事あるけど、真剣に世話をしようと思えば、金も時間も飛ぶ飛ぶ。それだけ手間暇かけていても、報われない事だってあるし(と言うか、あまり懐いてもらえなかった…)。
でも、そこまでしないと、「自然と触れ合う」事にはならないんだよね。
その動物がどんな一生を送るのか、外部の者に対してどんな態度なのか、そんな事も学んで実感しないと。当番でたま~に世話して、後は見ているだけ、なんていうのなら、動物園に行くのと何ら変わりない。
ましてや「危険だから殺傷処分」って、それはないんじゃないの?どの口が「自然と触れ合う」ですと?責任放棄を教えてどうするつもりなんだ。
捨てカメさんが増加しない事を、切に祈ります。
やっと確保の産婦人科医、報酬5520万円 市民は“困惑” /三重
昼も夜もない激務→なり手が減る→更に激務…という悪循環に陥っている産婦人科と小児科な訳だが。
なり手を増やす為には給料をあげるくらいしかないと思うのだが、かと言って、いきなりその人だけ3倍以上っつうのもやりすぎかなぁと思ったりもする。
その辺は、受け止める側によって感じ方が違ってくるとは思うけれども。
しかし、「お金のためなんて」とは言っても、お金の為だけに激務を承知で行く人もいないはず。その医師の善意に、市民としてどう報いたらいいのか、を考えなくちゃいけないだろう。
それにしても、政府の提言する少子化対策に は、一応、産婦人科・小児科両方の医療体制の改善も盛り込まれているはず。なのにものすごいスピードで状況は悪くなるばかりだ。まぁ、お年寄りの政治家にはあまり関係ない事だから、どんどん後回しにされているんだろうけど。産む気もない人の意識改革をするよりは、産みたくても産めない人へのフォローをした方が、効果があるんじゃなかろうか。
一つの市に分娩できる施設が一件もないなんて、国の恥だぞ。
怖い話だ。
私自身はアクセサリーの類はしないのだが、子供が口にいれちゃったら…と思ってコンタクトレンズをやめたクチ。
ましてや「飲んじゃったら」どころか舐めただけでも危険なのでは、最早毒と言っても過言ではないような。
子供に触らせないようにするのが基本とは言え、例えばペンダントをつけている時に抱っこして、そのまま舐められちゃう、なんて事もありうるだろうし。
しかしまぁ、100円均一やお外でガイジンさんが売っているものも含めて、かなりアヤシイのは言うまでもない。あまり、考えなしに買ったらいかんという事ですね。
という訳で、3月1日~8日は「女性の健康週間」 だそうです。
自分を鑑みると、元々バカがつくような健康優良人だったのが、一人目妊娠出産で少々落ち込み、2人目妊娠出産母乳育児で、完全に沈没した。なので、婦人科も定期的にかかるべきだというのは、賛成。
しかし一方で、婦人科や女性外来が増えて、産科は減って いる現実はどうするの?という疑問もある。
出生数が減っている=産科の患者が減っている訳だから、淘汰されるのは仕方ない。
一方で女性の平均寿命は長くなっているので、代わりにその辺から患者を…という目論見のような気もしたりする。
穿ち過ぎですかね(汗)。
しかし、だ。「女性の生涯主治医」を目指すんなら、出産も避けては通れない筈。なのに、その出産を扱う医師が減ってるというのが、まず活動に則していないじゃないか。
と、こんな事で怒っている私は、2人産んだ病院が産科をやめてしまい、婦人科関係の病院にかかろうにも新たに探さなくてはならない身だったりする。くそー、せめて出産時のカルテくれよ(無理だってば)。
小学生限定の小 説賞「12歳の文学賞」を創設…小学館
他の文学賞でも低年齢化が話題になっているけど、正直疑問。
江戸川乱歩だったか、「小説家は30歳過ぎたらなるものだ」というような事を言った人がいるのだが、確かにそうだと思う。30歳過ぎるか、若しくはそれと同等の社会経験がなければ、様々な登場人物を書き分けて表現する事はできないんではないかと。綿矢りさとかも、結局今はどうしていることやら、だし。
あと、上戸彩に文学賞の選定ができるかも、疑問だな(笑)。
>対象は唐津市内に住む妊娠5カ月以上の女性。
>母子手帳を添えて申請すると、胎児1人につき、
>定期健診にかかる費用の半額程度に当たる
>1万8000円が支給される。所得による制限はない。
>不妊治療中の夫婦に対しては、2年を限度に
>最大10万円を支給するための予算を盛り込んだ。
前に、国の少子化対策案として話題になった時にも思ったんだが、出産に関する費用負担を軽くしたところで、少子化対策になるのかねぇ?
ましてや、胎児1人につき1万8千円で「出産時の経済的不安を少しでも和らげてほしい」て、ああた、妊婦検診、出産の入院などなど、全部でいくらかかると思ってるんだよ。
というか、定期健診の費用の半額が1万8千円って嘘だよね?初診だけでも福沢さん一人くらい平気で飛んでくじゃん!誰か嘘だと言っておくれよべいべー。
自分の周りで言えば、「あと一人くらい産みたいけど、将来的な教育費などを考えると、諦めざるをえない」という人が多いので、寧ろ中学、高校くらいで手当てを厚くした方がいいんじゃないか…などと常々思っているのだが、どうだろう。