JACKの日記

JACKの日記

濱の小説家。 彗星の如く読者の皆様を........ twitter/JACK=M(水野眞男)。嗚呼「横濱的・横濱的」・・・(詩小説etc)。。。

シップステップ横浜(精神障がい者B型作業所)

<小松精機株式会社(本社高知)>

広報担当。プロのブロガーになりました。

 

#BLOG #広報 #収益化 #SNS

#障がい者施設

 

競馬に勝つより馬を愛せよ。

賭けずパドックで予想する。

仕上がりの良い馬が必ず来る。

しかし賭けると目が狂う。

アフリエイト※ は小説家の僕には禁じ手。

芥川賞に唾吐くなんて・・・。
無観客試合からそろそろ足を洗おうか。。。
パドックだけでなく博打がしたくなった。
Amebaではなく
別の顔で
「JACKの日記」にお会してくださいませんか??
お客様、、、
 
※アフリエイトとはBLOG記事に掲載した
 広告収入により利益を得る利潤追求行為
  を意味する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社内BGM、効果ありか??

(福祉的就労3年間)

 

※就労場所

〇スーパーホテル新横浜
(ハナミズキの湯)

〇ホテルアマネク蒲田

(四季の湯)

〇Cocorport横浜第2office

(障害者就労移行支援事業所)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの先生はこわかった・・・。

同窓会にありがちな

ディスクール。。。

本稿は「こわい」にFOCUSして

議論??する。

恐怖と畏怖はどう違うのか??

恐怖とは物理的なもの即ち暴力や威嚇

と結びつく

畏怖とは尊敬に親和性があり古語的に

対象がおそれおおく、近寄りがたいと

結びつく

 

東北の山に≪おそれざん≫とあるが

双方にまたがる・・・。

 

即ちこわい先生も同義で

畏怖と恐怖を縦断するラングである。。

 

「天使のおそれ」はJACKの書庫にはない。

 

聖なるかな

子を抱く母

面影に

主の守り

聖なるかな

主の祈り

月は満ち

賛美とこしへに

聖なるかな

潮騒は

とこしへに

眠りたまふ

復活は

夜明けとともに

復活は

目覚めとともに

復活は

レントの後に

 

前作「K町言葉に・・・」のモチーフには

ビートたけしエッセイ「たけしくんハイ!!」

が大幅に取り入れられたことは誰もしらない。

<詩小説>は読者に読んで頂く為のものである。

小説のような重厚なプロットを組み上げることが

最初の作業だ。例えば表題は厳密には

「AIへの挑戦」を考えたが・・・だがだ・・・

インパクトが薄い。M.フーコーの謎めいた

呪いの言葉が楽しかろうと・・・。

話をさかのぼれば、前作「K町言葉に・・・」では、

K.レヴィ=ストロース著「悲しき熱帯」の

領域仮説の議論も盛んにのべた記憶もある。。

何が言いたいか??

<詩小説>の技巧は海辺の棒倒しの原風景

にも似ている。

砂山をたて削ぎ落とす。

これの繰り返しだ・・・・。

音読し、不自然な個所をカットする。

気が付いて頂けただろか??

JACKの詩小説は

フランス哲学構造主義思想を

日本純文学へ昇華させる技巧であった

ことを??

ここまでの思弁に付き合っていただいて

ありがとう。。。

さて今作は

スーパーホテルの経営理念」の

詩小説を書くつもりだ。。。

さて珈琲をコンビニに買いに行く時間

この論考のゆくえは誰もわからない・・・。

詩小説と言いう鈍行列車に乗って。

火曜日??ベルギー戦か!!

アッなんでもない、なんでもない。。。

 

付記・・・文学とは過剰な放蕩の徒花。