今日は早起きして、読み物をしていて少し考えたことがあったので、書いておこう。

別に大したことじゃないけど。

自分がコンバットやアタックを始めたのは20代中頃なんだけど、60分のマスタークラスでも、当時より疲れなくなっていると感じている。

汗はかくけど、息は切れないって感じ。

年齢的には、絶対衰えているはずなんだけどね。

感覚的には、コンバット60分一本では物足りないくらい。

アタックは、2本連続は厳しいけど、直後にコンバット60分だったら普通にいけるくらい。

レスミルズを始めた頃も、今と同じように一日にアタックとコンバットの二つに出たりしていたけど、二本目の途中くらいから、疲れて全然動けない感が凄かった。

確かにトレーニングでスタミナが上がっているのもあるとは思うんだけど、それよりもペース配分の方が大きいのだと思う。

自分はコンバットでは7曲目、アタックでは8曲目から100%で動く感じなので、経験的にセーブしているんだと思う。

アタックはコンバットよりも疲れるけど、それでもランニングトラックの終了までは5割以下で動いている感じ。

現在のスタミナで1曲目から100%で動いたら、どれくらい動けるんだろう、と単純に思ってしまった。

で、なぜこんなことを書いたかというと、もうアタックには参加できなくなるからですね。

自分がレスミルズに参加している一番の目的は、楽しくダイエットするためなので、アタックが無くなると、負荷の大きいプログラムが無くなってしまうんだよね。

疲れる度合いで言うと、アタックはコンバットの1.5倍くらいなので、それに代わるプログラムがあるといいなあ、という感じ。

アタックにさようならする前に、1曲目から全力で動くことを試しておこうかな。

といいつつ、今日も明日もアタックに出られなさそう。コンバットは出られるんだけど。

予定があるから仕方ないんだけど、8月中にはやっておきますか。

スタミナが上がっているのか、それとも上手く手を抜いているだけなのか。

終わり。
幾つになっても、変化には柔軟に対応したいものですなあ😉