土曜コンバットに出ている皆さん、サイドキックの時の伸ばしていないほうの手が、しっかりと締まっていないようですよ。

昨日のレッスン中に、インストラクターさんに「脇が甘い!」って言われてた。

俺もだけど。

何だかさあ、最近自分に厳しいことを言ってくれる人がいないんだよね。

「大人になると、怒られなくなる」じゃないけど、ホントに視野が狭くなる。

メンターを探すか?

大学時代の同期は、研究室の先生に定期的に会っているみたい。

最近は婚活のアドバイスをしてくれる人が欲しいなんてこともあるけど、耳が痛いことを言ってくれる人は、本当に貴重だと思う。

ちきりんじゃないけど、こういう時こそ「市場(マーケット)」からフィードバックをもらうべきなんだろうか。

思い上がっていると、本当にロクなことにならない。

悪い意味で、「いい年こいて、何やってんだ」ってことにならないように。

前向きなら良いんだけどね。

マジでチャレンジって大事だと思いますよ。

終わり。

婚活をすると、良くも悪くも自分での婚活市場での価値がわかる。

俺ってば、結構いけるじゃん!

なのか、それとも

俺は、こんなもんなのか。

とかね。

でも、5歳下の普通に可愛い女性からアプローチを受けて舞い上がっているようでは、まだまだだね。

終わり。
月曜日はアタックに出てきた。

今日はコンバットに出てきた。

どちらも自分のタイミングに合っていて、とても気分良く動くことが出来た。

こういうプログラムって、いかに曲を捉えて、リズムに合わせて動くことが出来るかが重要だと思う。

いやあ、自分のタイミングで、気分良く動くことが出来た。

リズムに合わせるって大事だよね。

何だか競馬のジョッキーのコメントみたいになってしまっているな。

ちなみに、曲は新しめだったけど、気分良く動けたから関係ないよ。

終わり。