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どうも!
就職ベストプログラムで広報を担当しております学生スタッフの加藤宏紀です。
岩澤さんからバントンタッチされたんでチョイチョイ書いてみたいと思いますチョキ

いやー、この度は就職ベストプログラムに多くの学生さんからエントリーをして頂き、ESを出して頂き、面接を受けて頂き、本当に有り難うございました!!

無事に参加者35名も決定し、広報の仕事も一段落。
代表の杉田達が慌てふためいている中、しばしの休息とばかりに最近の僕は悠々自適な暮らしを送っています音譜

10月に入っておよそ3週間。
このブログを見てくれている皆さんは、きっともうガッツリ就職活動しちゃってますよねはてなマーク
実は、僕なりの「就職活動成功の鍵」っていうものがあるんですが、皆さん聞きたいですか!?



。。。。。。。笑



皆さんの「聞きたい!」って声が聞こえてきたような感覚に襲われたところで言っちゃいますと、それは

汗をかくこと


なんですビックリマーク

50社いやいや100社といった多くの企業の説明会に足を運んでいる人、「今年の夏休みの思い出はインターンですっ!」なんつって熱っぽく語っちゃう人、はたまた今年の夏も大好きな部活動に打ち込んだぞって人。
皆さん、良い汗かいてますよグー

就職活動にしても、普段の学生生活にしても、何事にも自ら身を乗り出し積極的にトライしている人はきっと納得した自分の将来の道を見つけられると僕は思います。
これが就職活動をしてきて僕が感じた「成功者の共通項」なんです。

今が人生のターニングポイント!
皆さん、本気で行きましょうっ!!



それではグっと話題を変えて、僕が担当している広報の仕事についても少しお話をしたいと思います。

広報の仕事は一言でいうと「学生の皆さんを集める」ことです。
プレイベントに多くの学生さんに参加してもらうためにたくさんメールを送ったり、皆さんにエントリーしてもらうために就活塾に営業に行きプレゼンしたり、エントリーしてくれた皆さんにESを出してもらうためにリマインダーメールを送ったり質問に答えたり、、、

と・に・か・く「学生の皆さんを集める」ことに関しての全責任を負うのが広報です。

僕が就職ベストプログラムのスタッフとして広報の仕事をやろうと思ったのは、少しでも「社会人の意識」に触れてみたいと思ったからです。

そして、実際に広報の仕事を通して、僕が感じた社会人として働くことの厳しさは「結果がすべて」だということです。

というのも、「○○人の学生を△△という方法で集める予定です!」と意気込んで施策を練っても、予定通り行くことなんてメッタにありません。

だからといって「はい、そうですか」で済むことではないのです。
期限があり、その期限までに僕たち広報が一定の人数の学生を集めることができなければ、学生スタッフや社会人スタッフ、そして講師の佐々木先生が必死に考えてくれた素晴らしい内容のプログラムを開催することができないのですから。

学生気分で「うまくいかなかったからまた来年がんばろー」では通用しないのです!!

僕は学生最後の夏休みを、そんなプレッシャーをずーーーっと感じながら過ごしていました。

そんなわけで、冒頭にも書きましたが、この就職ベストプログラムに興味を持ってくれた方、選考に参加してくれた方、プログラムへの参加が決定した方、すべての方に僕は心から感謝をしていますビックリマーク

参加者35名が決定した今、広報としての仕事はもう終わりですが、私達「就職ベストプログラム」の目的は「皆さんに納得した就職活動を送って頂くこと」です!!

なので、これからも学生スタッフの一人として、皆さんの就職活動に少しでもお役に立てればと思っているので、今後とも宜しくお願い致しますニコニコ

はじめまして!
ベストプログラムスタッフの岩澤俊弥と申します。WEBと会計を担当しています。
更新が遅れてしまってすみません。以後宜しくお願い致しますパー

みなさんいかがお過ごしでしょうかはてなマーク
僕たちスタッフは、てんてこまいの日々を過ごしています。
理由は、
『本プログラム開始が近づいている』
からです。あと三週間!

自分達が参加した去年のことを思い出すと、もう1年前かと懐かしくなります。
プログラム初回、海外経験豊富な人、めちゃ面白い人、はたまたAmazonで本屋してる人、同期の多彩な自己紹介にワクワクしたのを覚えています。

順風満帆なときは、あるいは気付かないかもしれません。
しかし、どうにも上手くいかないとき、やはり仲間の存在がぐんと大きくなってきますビックリマーク

インターン、説明会、OB訪問など、就職活動では、新しい出会いが求めずとも沢山あります。
自分に合った企業探しとともに、新しい仲間との出会いも楽しみの一つと
考えれば、この時期の説明会への足取りも軽くなるのではないでしょうか!?

閑話休題。
今年の本プログラムがどんな雰囲気になるのか、まだ分かりません。
楽しみでもあり、不安でもあります。
「温かく、かつ切磋琢磨」な雰囲気を目指して、スタッフも日々精進していきます。

さて、他のスタッフに倣って、自分の担当のWEBと会計について少し紹介したいと思います。

WEBはホームページの作成が、会計は損益表の作成が主です。
HTMLとエクセルでの地道な作業です。
団体のサイト・資料を作る上で、やってみて初めて感じる難しさもありました。

例えばHPだと、
URLは?
どのブラウザまで対応する?
レイアウト・コンテンツは?
使いやすいUIは?
などなど、決めなければ、考えなければならないことが山積でした。
すぐに決まるかと思いきや、考え始めるときりがありません。

言うは易し、行うは難し。

日々精進です。

さて、今回はこんなところでバトンタッチしようと思います。
では次は我らが広報リーダーの加藤君、お願いします~
こんにちは。
ベストプログラムの就活本を担当していますキミと申します。

本年度のプログラムでは、本プログラムの1~3部に加えて、就活本を配布します。
コンテンツは本年度スタッフやそれ以上前の先輩の就職活動の体験談です。

一般の会社説明会や業界分析本と違う点は、
① 聞けないような生の声がたくさん載っていること
② 執筆者はスタッフなので執筆者に疑問を直接聞けること
③ なによりも熱いメッセージが書いてあること
の3点です。

この本には執筆者の本音が書いてあります。
「もう一度就活するとすればどうする?」などのきわどい質問から、
外部の人が知り得ない業務内容まで、
様々なコンテンツが載っています。


就活本の配布時期ですが、プログラムの開始時(11/7)の予定です。
就活本のプログラムでの位置づけはアフターフォローです。
プログラム中の「会社を知る」という部分でも説明しきれない、
個別の会社についての情報を提供できると考えています。

就活本の一つの項目を読むことが一回のOB訪問になるくらいの、
内容の詰まった本になるよう編集作業をしています。

就活本をみなさんに配布できる機会を楽しみにしています。



次は岩澤さんよろしくお願いします。