swbp2012のブログ

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ども、お久しぶりです。学生スタッフの藤田です。
先日、初めて金縛りというものに遭い、


「なにこれ…。ヤバい……。( ̄Д ̄;;


全然腕動かへん……。どうしよ……。。。(´д`lll) 」



と思ったら、


横になって寝てたから、腕の血管が圧迫されてただけでした。
金縛りじゃなくて良かったー(´∀`)


いよいよ次の日曜日は最終発表ですね。どのチームもその準備にてんてこ舞いといった状態でしょうか。


僕はあまり他人の言葉やエピソードを紹介するのは好きではありません(言葉とかエピソードは本人、つまり“誰が言ったか”が重要であって、関係のない他人が紹介すると価値が半減してしまう気がするからです)。

ですが、話自体もなかなか面白いし、就活にも有用な話ではないかと感じたので、一つだけご紹介します。

ネット上に転がっている結構有名なコピペです。

*************

ある大学でこんな授業があったという。 
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そして砂利を壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。

************

え?藤田にとって“大きな岩”は何かって?


AVに決まってんだろ。


すいません。ウソです。
期待されてそうだったので言ってみただけです。

とにもかくにも、人生においてももちろんそうですし、就活においても、また目の前に迫る最終発表においても、『“大きな岩”がちゃんと壺の中に入っているか』を検証するのは必要だと思うわけです。

最後のプレゼンが水ばっかり入った壺のようになってしまわぬよう、常に“チームの目標”、あるいは“一番伝えたいこと”を意識しながら、ラストスパート頑張ってください。

スタッフ一同、期待しています!!
こんにちは、お久しぶりです、広報担当の重田です( ´ ▽ ` )ノ

今ゼミ合宿で来てる八王子のセミナーハウスからブログを書いています。iPhoneの電波あって良かったデス!

今日はついにday6の開催日ですね。
今日のビジネス講座は、私が一ミリ位サポートさせていただいた「カネ」講座です。
私的には入りが面白いので受講生のみなさんの興味を引ける内容に仕上がってると感じてます。実際に会場に行って受講生のみなさんの反応を見たかったですヽ(´o`;
ビジネス講座のアンケート結果、楽しみにしてます。



二ヶ月間にも渡る就職ベストプログラムも早いものであと一週間で終わってしまいますね。

そして2010年もあと半月。

昨日、自分の2010年を漢字一文字で表したら何?って話しで友達と盛り上がりました。

勝手ながら、重田の2010年を漢字一文字で表したら?をここで発表したいと思います(笑)

それは


「自」


です。

自分の「自」、そして自信の「自」です。

2010は就職活動もあり自分について人生で一番考えた一年でした。また、自分のスタイルを把握できた年でもありました。自分はどんなときにモチベーションを保てるか、どんな環境にいる時成長を感じれるか、初めてちゃんと把握しました。

把握できたきっかけは「就職活動」でした。

就職活動が終わってからは、自分が把握してる自分を試してみました。試して結果が出て、自信がつきました。

今年知れた自分の成長パターン、勝ちパターンは私にとって大事な財産になりました。

そんなこんなで今年は人生で一番有意義な一年!と自信を持って言えます。


それも就職ベストプログラムをきっかけに「納得いく就活」をしてやろうと思い真剣に自分について考えたから。

真剣に考えた結果、就活で納得いく内定をもらえたから。

そして就活でつかんだ「自分」が本当に合ってるのかを確かめ自信がついたから。

だと思います。

みなさんもあと一週間は就プロに全力で、就プロが終わっても就活に全力で、就活が終わっても残りの学生生活に全力で、社会人になっても全力で取り組んで下さい♪( ´▽`)

振り返った時に有意義だったなーと思える一年が過ごせると思います。

みなさん、あと一週間ラストスパートかけて自分を追い込んで下さい!
最終日皆さんにお会いできるのをスタッフ一同楽しみにしています(・∀・)
しかも今年は最終日プログラム終了後に受講生主催のパーティーがあります!
スタッフ一同ますます最終日が楽しみですU・x・U


就職ベストプログラム広報担当
重田奈緒
こんばんわ。学生スタッフの岩澤です!!

みなさまいかがお過ごしでしょうかはてなマーク

さて、プログラムは、今週末に中間発表です雷
参加者だった昨年は、発表に向けててんやわんやでしたが、
今年は運営側として、聴くことだけに全力を注げるので、
各班からどんな提案が出るのか、とても楽しみです。

就職活動に話題を移すと、
この時期は、選考が始まっている企業もあるかもしれませんが、
説明会やOB訪問が中心に活動されている方が多いのでは
ないでしょうか走る人

今回のブログでは、現状可能な活動の一つであるOB訪問のススメを中心に、最後にプログラムが自分の就職活動にどう影響したかを書こうと思います。

【OB訪問】
みなさんはOB訪問しようと思いますかはてなマーク
またしようと考えている方は、何を目的にしていますか?はてなマーク

誤解を恐れずに書けば、OB訪問の最重要目的は
「(志望)企業のことをより詳しく知るため」
に尽きると思います!!

説明会やHPでは聞けないことを、聞くチャンスがある。
1対1に近い状況で、30分ほど。質問すらできないこともある説明会とは別物の情報を聞ける可能性があることは間違いありません。
自分の場合も、社員の方のイメージが掴めたり、
そうなのかと驚くようなお話を聞けたこともありました。晴れ
「企業をより詳しく知るチャンス」は絶対に外せないメリットだと思いますビックリマーク

しかし、それ以外にもう一つ大きなメリットがありました。

「おいしいご飯をご馳走して貰える」
ではありません

私が感じたもう一つのメリットは、
「面接の練習になる」
というものです!!

OB訪問を始めた当初は、
「会話が弾んで、好印象を残せたら選考に活きるのではないか」
などと邪推していた節もありました爆弾

しかし、数をこなしていくうちに、上手くいった/失敗したケースが出てきます。

その毎回の振り返りをする中で、
どういう質問をしたら良いのかはてなマークそもそも何故OB訪問するのかはてなマーク
を考えさせられることになり、
「選考に有利かもはてなマーク右矢印「そのOB訪問を成功させる!!
というように、1回ごとのOB訪問を戦場のように考えるようになりました。

これは、選考での「その面接を成功させる」という考えとかなり近いものでした。訪問相手の年次・役職などによって、答えて頂ける内容は変わってくるはずですし、何度もされたような質問では、相手がまたかと思ってしまっても仕方がありませんガーン

このように、初対面の社会人の方と、相手の立場を意識して、やりとりをする。これは4月に入ってからの面接の大きな練習になっていたと感じます!!

一方、OB訪問する上でのリスク・障壁は次のようなものだと思います
①相手探し
②約束の取り付け
③OB訪問当日での失敗
④就活以外などが忙しく、時間がとれない

④は仕方ないですね。①②の手間や③の心配は確かにありますが、
「企業の情報が聞ける」+「面接の練習になる」
というメリットと比較すると、小さな障害ではないでしょうか?

もし「今後OB訪問してみようか」と思えたら、是非一つの選択肢としてみて下さいグッド!

【プログラムと就活】
最後に、プログラムが就活にどう影響したかについて触れてみます。

結論から書くと、第三部のプレビジネス体験に全力で取り組むことで、
「勢いを貰えたこと」
がとても貴重なことでした合格

プログラム期間中、あるいは終了後、本選考まではまだ期間があるので、自分の場合は、選考に繋がるOB訪問に役立ったというイメージです。

上記の通り、面接の練習という意気込みで行っていたOB訪問で、
社会人相手にひるまないためには、自分が自分に納得した状態であることが大切ではないでしょうか。
その意味で、1ヶ月というまとまった期間、チームで取り組み、やり切れた、という経験は、小さいようで大きな支えになりました晴れ

プログラムに限らず、家族や友人との飲みなど、戦場に乗り込む前には、自分のメンテナンスを万全にしたいものですよね?

ということで、みなさん、やり切ったという達成感のため、お疲れビールビールのために、まずは中間発表まで頑張ってみてください!

ではでは、次は色々な活動にいつも大忙しな活動家、ピーちゃんよろしく!