SWAY LIFE -13ページ目

2008/02/29

力み放屁してしまう様に、余りの凝縮により体重の約2%の脳が放電した。
それが作用しその1%の神経が思考を最大限に働かせる。
バイタリティーが溢れ、総毛立つと同時に屹立し、炎症をおこし水が溜まる様に全身が腫れ上がる。
同時に射精し、快感が襲い、脱糞し塵芥の匂いがする。




最大限に働いた頭が今の状況をコンピューターよりも早く計算する。

ツブレタ。
ペチャンコ。
ワタシハイマハンバーグニナッタ。

短編 感化

>最近感化されたのは太った友達の生き方です。
>彼は凄いのです。
>頭の回転が早い、共感できる、気持ちを察する。
>バランスが良いのです。

短編 敬慕

天才を敬慕する訳ではないです。

それはおざなりでなく、仮初めでなく、本質であり、建前では決してないのです。
初対面では何もわかりません。
それはドストエフスキーだって言っています。
誰だって言っているのです。
ただ初対面しかないのですから、それで判然させなければならないのです。
一人を人物を知るのは大変な事なんです。