うぃ
喋ったり
挨拶したり
返事したり
たまにすごくわずらわしい
とゆーかめんどうくさい
理由はないと思う
知ってる
それが大事って
知ってるよ
かわりにそーゆー事をする
小さなケンパを肩に乗せときたい
コンニチワ
コンニチワ
どっかに落ちてないかな子ケンパ
でもあれか
だんだん調子にのって指示とかするか
いたずらしてくるかもしれないし
2人でいる時気を使って
結局喋らなきゃダメになるか
沈黙とか無音
どこか探さないとないよね
イメージ的には森の中
山でなく平地の森
暗い闇の中
鳥のさえずりや虫の声
風に揺らいだ木々が重なり合う音
無音ではないけどそれくらいならねと
なんか心地良さげだ
もしかしたら本当の無音て恐怖かもな
ひとりぼっちとか孤独ではないのにさ
飛行機乗るの好きな理由はそれなのかも
ほとんど時静かだもんね
緊張感も多少感ぢてるような
な
こーゆー事考えてる時が多幸感☆