実家にて手芸部開始。お昼御飯を食べた後、しばらく遊んで2人が昼寝したのが3時。生地をチョキチョキ、一つ一つの工程を母に確認しながら、ミシンのスピードも最遅で。縫い目はガタガタですが、柄物だし、クッションカバーなのでごまかしがききました。そしてできたのが、こちら↓
双子と共に♪

携帯写真、相変わらず粗いです。ポイント失効する前に、機種変更しなくては。

そして、端切れでターバンも作りました。このリバティ柄、

リバティ タナ・ローン (Nancy Ann・ナンシーアン)
¥294
楽天

※モバイル非対応


作品になるとすごく可愛くて上品です。値段の割に合う。次回はお盆に娘のブラウスに挑戦する予定。ミシン楽しいかも。型紙に合わせて布を裁つのは苦手かも。




(画像はお借りしてます)


双子と共に♪
ウォーターグリーンっていう名前も涼しげな色合いも素敵ラブラブ!



双子と共に♪
一つは欲しいカステヘルミラブラブ!


双子と共に♪

N.Yから一時帰国している友人と共に、お友達の新生児赤ちゃんのお祝いに行ってきました。

友人たちと会うのは一年ぶり。その頃双子はまだゴロンゴロンと横になっているだけだったので、

今回歩き回る姿を見てビックリしていました。新生児赤ちゃんは、やわらかくて温かくて懐かしい感じがしました。

この時期の自分がどうだったか聞かれた時に、一睡くらいしかできなくて「このまま赤ちゃんに全部吸い取られて死んでしまうんではないか」と漠然と感じたくらい大変だった事は思いだしたけど、では具体的にどう大変だったか?てのは、あんまり思いだせなくて、「こうやって忘れるから、子育てを続けていけるんだな」って思った。


N.Y.彼女には2人のお嬢さんがいるのですが、毎日スクールへの送り迎えなどで、彼女曰く「芸能人のマネージャーみたい」に忙しく過ごしているそう。アメリカでは、スクールへの送り迎えは当たり前だし、歩道を歩く時も1M以上離れて歩いてると見知らぬ人から「この子は誰の子だい?危ないじゃないか」と言われるそう。危ないっていうのも「車が来るから」とかじゃなくて「さらわれるから」ってのが理由らしい。怖いね。旦那様の仕事の関係で1年後に帰ってくる予定になってるけど「帰りたくない」って言ってるくらいだから、楽しんで生活できてるみたいだし良かった。


そんな彼女から、私にもお土産を。昨年に引き続きBath&Bodyworksのハンドソープ。昨年の今頃は、お化粧もままならずましてや香水も付ける事できなかったので、良い香りのするこのソープ(昨年は桜でした)で手を洗うのが幸せな癒しの瞬間でした。だから、嬉しかったな。容器も可愛いので使い終わっても中身を替えて使うつもり。私からは、今自分が使ってるカネボウsuisaiの酵素洗顔パウダーをプレゼント。何を送るか散々迷ったんだけど、流行のものや最新の物はアメリカの方が早いだろうし、京都らしいものも実家で堪能してるだろうと思って。喜んでもらえました。


これから実家でミシン。手芸部いよいよ始動です。