「ここの店より、前の店の方がおいしいね」
外食でよくある会話。
外食をする際、
味は大事。
美味しいものを食べに行っているわけだし。
会話事態は間違っているとは思わない。
ただ、
ずっとそのことばかり話をされると
聞いている方(私)は
気分を害します。
ここも
不味いわけじゃない。
味の感想を言うのは
いいけれど、
今日はここで食べているわけだし、
今、ここで食べているわけだし、まだ食べてる途中なわけだし、
あんまり
マイナスなことばかり
並べられたら
楽しい食事にならない。
私は、
外食したお店を
味で覚えるより、
誰と行って
何を話ながら食べたか で、
記憶するタイプ。
言い換えれば
味は、
誰かと「これ、美味しいね」と、
言いあいながら、楽しく食べた。
だから、
あのお店のあの料理は
美味しかった
となるのです。
なので、
いくら美味しい料理でも
場が楽しくなければ、
美味しいといった記憶には
残らない。
楽しい時間を過ごしたとは
いえない。
うん。
話にまとまりがなくて
私の思いが
うまく伝えれてないが、
とにかく
今日の外食は
楽しくなかった。
今日のお店には
きっと、彼とは行かないだろう。
お店が悪い訳じゃない。
ごめんなさい。
美味しくいただきました。
はぁぁぁ。
疲れた。。。
みなさんは
よい夜を過ごしてください。
男子サッカー
勝利を祈願いたします。

