科学の発展によって空白の部分がどんどん埋められて行って

色々な可能性とかが全て型にはめられていく

パズルがどんどんはめられていって

最初はそのパズルの存在も知らなかったのに

本当はかたちが違うのに

同じだと言いはって無理やりはめていって

絶対の存在は外から中に中に入っていく

でも結局間違ったピースを信じてはめたひずみが出てきて

あぶれるピースが出てくる

考えすぎて盲目になった賢者も

何も考えない馬鹿者も

結局あぶれちゃうわけでしょ?

そもそもそのパズルは誰が作ったのか

どこにあるのか

本当に存在しているのか

答えられない答えを信じる方向になぜ進んだのか

いつから神は殺され始めたのか

神様の居場所が少しずつ減っていくイメージはすごくしっくりきて

面白いなと思った

神様を信じない私にはわからない感覚を信じる人に教えてもらいたい

「神様を殺すってどういう気分?」





神は死んだ ニーチェ







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小説家にとって大切なのは、読む人を想定してものを書くこと


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外国行きたい。世界を平和にしたい。誰かを感動させたい。笑顔にしたい。自分にしかできないことがしたい。小説書きたい。


誰にも負けない「何か」が欲しい。



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