ではでは、ライブ本編に。
数分押してバンドさん達が入り、客電が落ち、いよいよライブのスタートです。
演奏が始まり、どこからw-inds.が出てくるのかとドキドキ
キ、キターーー!
中央から元気良く飛び出してきました~、3人が
うわぁ~、w-inds.だ、本物だ~、歌ってる~、超~ぅかっこいい~
憧れの慶太君がすぐ目の前に
ち、近い~
感動です。
セトリはもう皆さんおわかりの通り、「LIGHT」から始まりました。
この曲、前日に何度か聞いて練習したつもりだったのに、
慶太君目の前にしたらポワーンとして頭の中が真っ白け~になって
歌詞もすっかりどこかへと吹っ飛んでいかれましたσ(^_^;)
2曲終わったところで一度MC入りましたが、全部を思い出せないので
覚えてる部分だけなんとな~く書かせていただきますね。
言い回しとか、抜けてる部分とか、間違ってる部分とか、
私が勝手に作っちゃった言葉(!?)とか、多々あると思います。
あしからず。
まず最初に龍一君が、
「ただいま~」・・・(と言ったのしか思い出せません。すみません
)
「ただいま~。
やっぱ北海道はいいね~、もう家ないけど」笑
「ただいま~」
ってボケてました。
いきなり可愛すぎるよ~、慶太君
この発言に対して龍一君から何かツッコミが入ってましたが、
思い出せません・・・
特に最初のほうは頭の中が“うわわわ~
”っとなっていて、
MCの内容がほとんど記憶にございません。
という事で、もうこれ以上はわからないので割愛させていただきますね。
そして「Pieces」「NEW PARADISE」「Another Days」と続き、
慶太君のソロコーナーへ突入。
その前に慶太君が一人でMCを。
喋った内容の順番とかはもうわからないのですが・・・
「僕今時代劇に出演させていただいてまして」
客「まっつぐ~」
「あの、今からそれ僕が言うのでね~、
ちょっと静かにしててね~
まさか自分がチョンマゲ姿になるとは思っていなくてですねぇ、
チョンマゲ姿になった時は、あ、終わったなっ、てちょっと思ったんですけど。笑
これがやってみると意外と楽しくてですねぇ。
えっと、土曜日の7時くらいからでしたっけ?」
客「7時半」
「あ、7時半~ね。
そういうツッコミはどんどん入れていいからね~
」
あとは、
「あの、今僕横からスタッフに“ショートコント”って書いた紙を
出されてるんですけど・・・。
ショートコント、やるんですか?」
客「やって~」
「えっと、それじゃあ・・・」
突然慶太君、アンガールズのジャンガジャンガ~を
歌いながら妙になめらかな動きでやってくれました(笑)
可愛かった~
客「もう1回やって~」
「え?もう1回?
あの、そういうのいじめって言うんですよ。
知ってます?」笑
あとは・・・
「w-inds.のAnother Daysってすごいいい曲なんですけど。
フランキーJさんっていう素晴らしい方がいるんですけども、
この方のDon't wanna tryっていう曲が
これがまたAnother Worldにつぐいい曲でして。笑
冗談ですけどね。笑
今日はこの曲を歌わせていただこうと思います」
みたいな感じで慶太君のソロの曲が始まりました。
うわ、うわわわ~、慶太君めっちゃ上手い~
感動しました。
それから龍一君のソロコーナー。
3曲も自作の曲をギターを弾きながら歌ってくれました。
全部英語の歌詞だった?
なんだか洋楽を聴いているようでした
ひょっとして龍一君って英語ペラペーラなの?
曲と曲との切れ間のシーンとした時に
「龍さま~」って言われてました。笑
「何で龍さまなの?」と短いツッコミを入れてからすぐ曲へ。
そして最後に涼平君のソロコーナー。
涼平君はダンスでしたね。
あの、頭でくるくる回るやつ、あれやって起き上がった時に帽子が脱げて・・・
髪の毛がサラサラ~っと、綺麗な事、綺麗な事
みんなお肌綺麗なんだけど、特に涼平君のお肌は透き通る様に白くってツルツルで・・・。
美しいお方でした~。
ソロコーナーの後は「Whose is that girl?」で、
その後MCでしたっけ?
それがまた面白かった~
「どうでした?ソロコーナーやってみて手応えは」
「手応えですか?
え、それここで言っちゃうんですか?
えっと、僕の手応えとしてはですねぇ・・・
シーーンとしてましたね。シーーンと」笑
「え?マジですか?
僕のソロコーナーなんて、みんなこんなんでしたよ」
と言って、ノリノリで手拍子をして見せる。笑
「僕の時なんてみんなこんなんでしたよ」
と言って、手を上に上げてセクシーに踊ってみせる。笑
「あれ、そんなアダルティーな感じだったんですか?
僕の時は、シーーンとしてましたけどね」笑
「(おネエ風に)ちょっとみんなぁ、もっと盛り上げてあげてよ~」
「(ノリノリな感じで)フゥ~ッ、慶太~」
「まぁ、あの曲でそんな風にやられても困るんですけどね。笑
まぁ、みんなが空気を読んでくれたという事で・・・良かったです」笑
まぁ、だいたいこんな“雰囲気”のMCでした。
3人のトークってほんっと面白いですね
ではでは、とっても長くなってきたので、一旦ここで区切ろうと思います。
また少しずつ内容書いていきま~す。