4回を終わって7–5
いったいどうなってしまうのか
という試合をリリーフ陣がしっかり無失点に抑えこのカード連勝
勝ち越しを決めた٩(^‿^)۶
先発投手が4回途中で降板するどっちに転がってもおかしくない試合をしっかり勝った!強い![]()

この連勝で、明日の髙橋奎ニは楽な気持ちでマウンドにあがれると思われる。是非とも前回同様ノビノビとキレのあるストレートを投げ込んでもらいたい![]()
そして3タテをして次の巨人戦へ勢いをつけて臨みたい。
今日、気になった点は中村の高めの釣り球要求![]()
オスナのスリーランで5–2として迎えた3回裏
1・2回に続いてピリッとしない先発のサイスニードは、1死一・三塁のピンチを招く。ここでは4番の林をツーストライクからの3球目、高めの釣り球で三振に仕留める。続く5番の坂倉に対しても同じくツーストライクからの3球目に釣り球を要求、このボールは中途半端な高さとなり2点タイムリーツーベースを打たれる![]()

狙われていたか?勿体ない
ここを凌いでおけばサイスニードはもう少し投げられていた気がする。
高めの釣り球要求は、時には効果的であり三振を奪う場面も見られるが、私はリードとして好きではないし、乱発すべきではないと思っている。
釣り球は、高めに浮けばとんでもないボールとなり意味のない球となる。甘くなれば長打になり、とても悔いが残る。投手が絶対有利で打者が追い込まれているカウント。ストライクを投じる必要はなく低めへの変化球や決め球が有効であると考える。最も効果的なのはインハイへのストレートボール球。次にアウトローへのストレートだと確信している。中途半端が一番ダメである![]()
何より投手は、高めの釣り球などほとんど練習していない!だから意外と投げづらい。
あー勿体ない![]()
村上の状態が心配ではあるが、ここで無理をしないでもらいたい![]()
明日もがんばれ〜
GO GO
swallows![]()
