東芝が「チャレンジ」粉飾決算。


ライブドア53億粉飾。


日興コーディアル189億。


オリンパス1178億。


東芝1500億。



オリンパスを抜いてしまった~


2012年ごろおかしいと感じていた。


予想外に業績が良い・・・と決算みて、つぶやく日経コメンテーター多かったな~




余談ですが、漫画 島耕作(現在 経団連)のハツシバ(

東芝がモデル)


はどうなるのだろ~


パワハラの備忘録です。

この6万件に公務員は含まれているのかな?

経済効率がない公務員のパワハラはしつこい・・・・

根絶できない環境。



↓↓ 記事 ↓↓



パワハラ相談、過去最多=14年度、6万件突破―厚労省

時事通信 6月12日(金)18時3分配信

 厚生労働省は12日、2014年度の個別労働紛争の相談状況を発表した。パワハラを示す「いじめ・嫌がらせ」の相談件数は前年度比5.1%増の6万2191件と過去最多を更新し、初めて6万件の大台を超えた。
 パワハラに関する社会の認知度が上がったことで労働者の問題意識が高まり、上司からの指導などを労働問題として認識し相談する事例が増えていることが背景にあるとみられる。相談内容は、上司や事業主から暴言を受けたり、無視されたりしたことを訴える事例が多かった。
 労働相談全体の件数は、1.6%減の103万3047件。景気回復を受け雇用情勢が改善していることから件数自体は減少したものの、7年連続で100万件を超えた

パワハラの備忘録です

法務省に相談するより早いかな~

↓↓記事  以下↓↓

「人間関係」の労働相談増、パワハラ認識浸透か 県がまとめ

埼玉新聞 6月9日(火)11時1分配信

     県は8日までに2014年度の労働相談状況を発表、「職場の人間関係」に関する相談件数が508件と、前年度より31件(6・5%)増加したことが分かった。

     県勤労者福祉課によると、上司などから受けるパワーハラスメント(パワハラ)や、同僚間のいじめに悩む人が多いという。主な例としては「職場の教育係に質問しても教えてくれない」(自動車販売店の新人社員)、「ピアノが不得意なことを理由に『退職届を出せ』と言われた」(幼稚園教諭)、「労災で休んでおり最近復帰したが、過酷な現場に異動させられた」(警備員)など。ほかに少しのミスで反省文を書かされたなど、指導の範囲を超えて嫌がらせを受けるケースが目立った。

     人間関係の相談が増えた背景について、同課は「単に悩む人が増えた以外にも、パワハラという言葉の認識が広まった」とみている。

     全体の相談件数は4604件で、前年度より169件(3・5%)減少したが、6年連続で4千件を超えた。最も多かったのは「賃金(不払いを含む)」の726件(15・8%)、次いで「解雇、退職勧奨」と「退職、退職金」がそれぞれ522件(11・3%)、「労働時間、休日・休暇」は479件(10・4%)だった。

     相談や問い合わせは県若者労働ほっとライン(048・830・4522)へ。平日は県勤労者福祉課の職員、第2・4土曜日は県が委託する社会保険労務士が相談に応じる。