3月引っ越しシーズンが近いのに、アリさんはこんな記事ばかりで営業は大丈夫なのかな?

2年前の引っ越しで、営業マンが好感度だったのでアリさんで引っ越し。

丁寧で愉快な人達でした。(照明担当のっぽさん)

全員正社員というウリも選んだ理由でしたが。

こんなにブラック報道が多いと・・・・もう次は頼まないかも・・・・

テレビに出ているシュレッダー部屋送りの元営業マンの方は、ホントに気の毒です。トップ営業マンなのに・・・


しかも、あんな方言の取締役がトップにいるなんて・・・・

コンプライアンスを疑います。



ブラック部活動の記事を見て思い出しました。

数年前、近所の教師の方が定年退職しました。


1年後、病気で急死され驚きました。

現役時、過労がたまっていたそうです。

(朝8時15分から夕方5時まで勤務+部活指導・休憩は給食指導でなし)

「部活の顧問はボランティア・手当てなし」に若手30代教師がSNS活動で署名集め。

マンガ記事でインパクトあります。


↓↓朝日新聞から転載↓↓


中学・高校の部活の顧問は、「ブラック」?「部活は教員のボランティアで支えられている


1万6千人以上が署名したそうです→→

写真・図版若手教員ら6人が運営する「部活問題対策プロジェクト」のサイトに載った漫画=(C)眞蔵修平

 中学、高校の部活動を巡り、顧問を務める教員の多忙さ、休日返上の練習などの問題を改善しようと、若手教員らがネットで署名を集める活動を始めた。第一弾のテーマは「教員に部活顧問をするかどうかの選択権を」。既に1万8千人以上が署名した。一方、文部科学省 も対策を進めつつある。

 署名を呼びかけたのは関東、中部、九州の30~36歳の公立中教員ら6人。ツイッター などで部活の問題を発信していて知り合った。この問題を社会に訴えようと、昨年末に署名集めを開始。同一人物が何度も署名できないよう、署名する際には電子メールを登録する仕組みだ。

 署名の呼びかけ文では「部活がブラック過ぎて倒れそう。顧問をする、しないの選択権を下さい!」と訴えた。来月上旬までに、馳浩 ・文科相ら宛てに提出し、教育委員会に指導してほしいと求める予定だ。

 部活は国語などの教科と違い、正規のカリキュラムに位置づけられていない。あくまで生徒の自主的、自発的活動とされている。

 だが、2001年の文科省の調査によると、中学校では、教員全員が顧問になることを原則とする学校が66%を占めていた。「全員顧問制」と呼ぶ地域もある。06年の調査では、中学の教諭の9割以上が部活指導を担っていた。


不倫辞職 衆院議員の宮崎さんが辞職した。


記者の質問にも回答中・・・



先週発売の「文春」を思わず購入・・・・

文春によると


過去に自民党加藤議員の三女と離婚してた。(女性問題)



加藤さんの危機管理能力は高い!


このスキャンダルを予知?