【DOUSHITARA】 -18ページ目

すべきこと

一年

はじまる前のあの頃から
一体どれだけのものを手にいれただろう
そして新しい一年がはじまる
またどれだけのものが手に入るのか
限りなく続いていく可能性に期待している

シーも

サヨナラは新しい明日のため

旅立ちをかさねて歩いていこう

理由のない出逢いはひとつもないと

キミが教えてくれた ありがとう

ながれる景色に身を委ねて

向かったのはキミのいない街

「またね」と笑顔で手を振る姿

まるで昨日のことのよう

君と通った通学路

憂鬱な平日も週末も

共に泣いて笑った18才(18)の事を

今でも思い出せるよ

大切な君 向き合った日々

それぞれの道 歩み出した意味

その時はただただ

去り行く君の姿 見送るしかなかった

別れの痛みを知る度に

また少し強くなれるんだ

サヨナラは新しい私のため

歩き出す勇気は強さに変わる

理由のないナミダはひとつもないと

キミが教えてくれた ありがとう

出逢いを重ね

旅立ちという名の別れ

それぞれの想いを胸にfaraway

寂しいなんてもう今更言えない

私の強がりさえも

キミはきっと気付きながら

何も言わず見送ってくれた

君の前では泣かないように

強がってた 今は素直に

悲しみを重ねて成長

点を繋いで作った線を

あの時があるから今がある

そう思える 自分がここにいる

ありがとう

キミのおかげで強くいれるよ

これからも

出逢った喜び知る度に

また少し優しくなれるんだ

サヨナラは新しい明日のため

旅立ちをかさねて歩いていこう

理由のない出逢いはひとつもないと

キミが教えてくれた ありがとう

時に悲しい別れもある

時に素敵な出逢いもある

別れのドアは出逢いのドア

その手で開けてみなOnce more

ほら、教えてくれた

僕は一歩前に進めた

サヨナラは新しい明日のため

旅立ちをかさねて歩いていこう

理由のない出逢いはひとつもないと

キミが教えてくれた ありがとう

サヨナラは新しい私のため

歩き出す勇気は強さに変わる

理由のないナミダはひとつもないと

キミが教えてくれた ありがとう

トンコツ

電車電車乗ってたら隣にトンコツラーメンの匂いがしすぎている女が隣に座っていた。

その女は清楚な格好をしていて、とてもラーメン屋の店長とは思えなかった。

じゃぁなにか?俺の口臭がトンコツなのか?


いやいや、さっき素うどん食っただけだし。

答えは出ません!ワラ

奇跡を起こせ