猫のタマ
ブログ見に来た人は置いてけ堀ですが
まぁ、そんなこんなもいつもの事なので
まぁ、良いか(笑)
今回の奴は
まぁ、僕が好きな様に描いたものです
それでは紹介
サムライ
シェ~
&
ターン
&
ランニングマン
(は似てると思う)
ラーメン
つけ麺
・・・
ハンバーグ師匠
(個人的に大好き)
ここまで根気強く見てくれた全ての人達に感謝(笑)
いじょ
***
僕の可愛いと言う噂の友達の「しおりん」(しおにゃんさん)が
「Gペンで描いた奴見たい」
ペン軸 2本
Gペンと丸ペン 1袋づつ
コミック用インク
何が良いかも知らんので、耐水性インクの奴を適当に(笑)
買ったらば、試し書きをせんと良いも悪いも普通も解らんので
試し描きをやったのが後で載せるイラストです
僕は普段はもっぱら
筆で生地に絵を描いている事が多いので、
あれの描き難さは紙などの比ではなく
それに慣れていると「漬けペン」で描くのは別に不便はなく
腕になじむまでしばらくかかるかな・・・ぐらいの感じですね。
と言う事で、いっぱい描くしかない訳で(笑)
色々と描いておりました
こちらはアナログで描いたものをPCで着色したもの
Tシャツ製作大作戦
花魁パーカー製作状況の報告 第3回目です
今、製作しているものは、自分用の衣類ではなくて
こちらは僕の友達であり
本物の漫画家の大先生の「山田ゴロ先生」へのプレゼントでして
もしかしたら某社への参考見本として提出される可能性もある
けど、まぁ、話してよいか解らんのでナイショ(笑)
そんなかんじですけども
いつも自分のものを製作している様にガチで製作してます(笑)
そろそろ日付も変わるが、
やっと一段落したのでブログで報告っす
前回は髪の毛まで塗りましたが
今回は残りの部分ですね
特に花魁の着物の部分は一気に仕上たいので時間がある時にやっております
ベースのカラーを全体に塗り
陰影付け
完全に乾く前、だけど滲まない程度に乾燥した条太になってから
模様などに彩色します
色々と時間もかかるし、手間もかかるので時間がかかり
昼頃に出てきて、完成したのは・・・11時間半後(笑)
それではご報告(笑)
頭の櫛の所は、桜
前にタレてる帯の部分は、睡蓮
着物は、紫陽花
着物のガラの花はいつもバラなので
今回の花のアイデアは友達から教えていただきました♪
しおりん、ありがとう♪
で、この後は陰干しとなります
まぁ、これで完成ではなくて、これは背中の絵が出来ただけなので
残りは、前部分全面、フード、両袖と
全体の70パーセントぐらいが残っております(笑)
桜を全身に散らす、一番大変な奴が残ってるんだわ
で、とりあえず前面のイラスト案を考えました
僕のパーカーには逆さ文字で「花魁」と描きましたが
同じだとマンネリなので、イラストを入れようと思います
後ろが「花魁」なので、前も女性絵だとアレなので
和風のデザインを考えました
で、デザイン案がコレ
サムライか力士・・・
さぁー、どっちかな(笑)
もぅそろそろ日付も変わるので腹ペコペコだから帰ろうっと
おつかれっした(`▽´)ゞ
いじょ
Tシャツ製作大作戦
花魁パーカー製作状況の報告 第二回
透明色の画材を追加購入
いつも行ってる画材屋さんが一番お徳なのでそこで購入
何回かにわたって購入したので全部で購入したのが11本
¥6,600円超え(笑)
その前に購入した奴もあるので総額・・・(笑)
まぁ、そんなもんです。
所詮素人の趣味と言われた事もありますが、
まぁ、プロではないので何も言えませんが・・・
まとめて購入するには意味があり
製作途中に絵の具が無くなると、乾燥後に着色すると色合いが変わるんですわ
それがすごく嫌なので必要量+アルファを購入します。
ちなみにこの色のセットが髪の毛用
フォーン、ローシェンナ
レッドオーク、イエロー
新たに購入した色彩もあるので
実際に塗るとどんな風に発色するか不明なので
キッチンペーパーに塗って発色チェック
ローシェンナやレッドオークが髪の毛には赤すぎるのを確認
フォーンをベースにする事にするが、
単色だとイメージと違うのでフォーンをベースに色を混ぜて作成
紙コップを真ん中でぶった切ったものに必要な量を製作する
途中で無くなって、新たに作るとなると色合いが変わるのでね
ちなみに、キッチンペーパーを水彩で絵を描くのに便利
強度もあり、吸水性も良くて、軟らかい♪
水彩っぽい画材で、綿繊維のフリースっぽいものに描いていると
紙と違ってとにかく吸水性が良い・・・良すぎるのだ
水を使用して描く画材はとにかく滲む
セタカラーに水を入れる分量を微量でも多いと直ぐに滲む
滲ませない様にすると、絵の具が繊維に浸透しないし、描きにくい
カンでやるしかない
透明色には白が無い・・・当たり前だが
ピンクを桜色にするには薄めるしかない
だから、上でテストしてる訳ですが(笑)
ベースの髪の色
陰影を付けるための色
光をつける為の色
をそれぞれ製作
ベースカラーで髪の毛を着色し、乾く前に陰影を付ける
少し放置しても生乾きなので、生乾きの段階で光を入れる
そんなこんなで完成品がコレ
ここまて描けたら陰干しへ
で、翌日・・・と言うか今日
髪の毛以外を塗る
櫛、カンザシ、花、化粧など
櫛には乾燥後に模様を書き込む予定です
うす塗りは水が多いのでやっぱ滲む・・・
藤の花みたいなカンザシは乾燥するともぅ少し白っぽくなります。
まだまだ続きます。
いじょ