それでは公演画像いよいよ本編編です。
ダブルキャストのAチームからです。
舞台上にいるタケシ役は恒松悠太にお願いしました。
冒頭の潜水艦内のシーン。原作通りだと19世紀の後半設定です。
いろんな「海底二万里」の挿絵を観ても
ネモ船長は髭もじゃの海の男でした。
どうですかこの自然な感じのヒゲは(オイッ
タケシと同様ステージにいることの多かった真弓役の三好。
進行・解説役を果たしてくれました。
それぞれ個性が出ていたと思います。
ひたすらカッコイイ勇也役に岩本はストレスを
若干感じていたとかいないとか(笑)
アンケートでの評価も良かったです。
以後のオーディションでもこの役はサブリナちゃんにお願いしたい、
など関係者にも強い印象を与えられたようです。
Aチームの星野家
今回は表情の表現も各自努力してくれました。
今までの公演ではセリフ以外では
無表情なことありましたが今回は多少がんばったかな?
静止画を見ると違いがわかります。
今後の脚本選びの幅が広がりました。
あまり変わらなゲフンゲフン!
ありました。
最初の山場です。
体を共鳴させて声が出すコツをどこかで掴んだようです。
次回は後編とBチームもいけたら掲載します!
引っぱるねえ!
次回公演は来年早春という噂!
先日演劇界に詳しい友人より
今演劇シーン売れてる作家さんをいろいろと
教えてもらったぜ!
ムフフ・・・。















