Wiiのリモコンはワイヤレスで便利だけど、電池を何本使ったことか・・・。

一時は単三型の充電式電池を使ったこともありましたが、電池の持ちもイマイチ。そして電池交換の手間も掛かるんですよね。


そこで・・・いいもの買いました。




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充電池をWiiリモコンに装填して、リモコンスタンドにWiiリモコンを立てると充電可能な商品です。




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専用充電池と専用電池カバーが各2個。そして、充電用リモコンスタンド、電源供給アダプターがセットになって、一度に2台のWiiリモコンが充電可能です。




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写真左からノーマルの電池蓋、今回付属の電池蓋、充電式電池、Wiiリモコン。





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充電式のため、蓋には充電池の充電端子が露出するように四角い穴があいています。





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充電スタンドへの電源の供給は新たにACアダプターをコンセントに差込む必要はありません。今、使っているWiiの電源供給端子に割り込ませるだけのお手軽さです。




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Wiiで遊ばない時は、充電スタンドにWiiリモコンを立てます。もちろんスタンドに立てるだけで充電開始です。





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充電中はLEDが青く光ります。充電が完了すると緑色になります。1回の充電コストは約1円で約28時間Wiiリモコンの動作が可能。これで電池購入費用の負担を減らす事が出来ます。



Wリモコン充電スタンド



久々の更新です。これからもヨロシク・・・('-^*)/



今年の3月に雪が融けて、冬眠中のNSXにバッテリーを繋げてエンジンをかけた時は大丈夫でしたが、気温が暖かくなったのでバッテリーを繋いだままにしてNSXを放置してい

ました。


先日、バッテリーあがり防止のために、エンジンをかけようとすると・・・セルが回らない。時、既に遅し。バッテリーがあがってしまったようです。


バッテリーを繋いだままにしておいても、車のコンピュータ等が僅かですが電力を消費しているので、長期間の放置にはバッテリーのマイナス端子を外しておくのが一番良いようです。



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だけど、工具を使って、いちいちバッテリー端子を外すのは面倒なので「バッテリーカットターミナル」を購入しました。(1,000円以下です。)


緑色のバルブのつまみのようなものを回すとバッテリーの通電とカットが可能です。これなら工具要らずですね。




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裏側はこんな感じ。ボルト・ナットが刺さっている側を車のバッテリーターミナルのマイナス端子に取り付けます。そして通常、バッテリーのマイナス端子に取り付けているケーブルを写真右側の穴へ取り付け。



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NSXのボンネットの中。NSXはミッドシップなのでエンジンは運転席の後ろです。前のボンネットの中にあるのはラジエターやブレーキ関連・・・そしてバッテリーです。かなり中の奥にバッテリーがあるので中腰の姿勢が辛いです。


バッテリーの前のスペースは普通、スペアタイヤが収納されていますが、オイラの車はボンネットにエアダクトが付いているのでスペアタイヤが収納出来ません。


・・・スペアタイヤが無い分、おかげで作業は5分も掛かりませんでした。


車に乗る回数が少ない人にはオススメアイテムです。


がっ!、バッテリーをカットするとコンピュータが初期化されます。・・・って、全く影響ありません。あと、取り付けているオーディオ、ナビなどもメーカーや機種によっては初期化されるものもありますので御注意を。NSXに取り付けてあるパイオニア・カロッツェリアのナビは一部(外部入力設定など)ですが、初期化されます。

マンガ雑誌はあまり読みませんが、好きなマンガは・・・。


「こちら亀有前派出所(こち亀)」「浦安鉄筋家族」、そして・・・梅澤春人がヤングジャンプに連載中の「カウンタック」です。



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マンガなので内容はあり得ない話ばかりなのですが、リアルに描かれたスーパーカーが沢山登場するので大好きなマンガです。




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